望んだ疲れなのですが、中々きついですね。そろそろ恋人に限りなく近い異性の友人が必要かもしれないです。

頭もだんだん回らなくなってきました。けど、どうやらまだまだ頑張りたいようです。

欲望を駆り立てる存在と、その自制に対する強い思いを呼び起こす存在が必要なはずなんですけどね。

それこそ、かわいい、かっこいい、綺麗、美しいの本質のはずです。

僕の正義観を強く刺激したのは、車輪の国というゲームです。オープニングとあらすじしか知らないのですが。

「正義の形は1人1人1つ1つによって異なるべきだという感覚を強く感じました。」

僕は救世について、常々1つの大きな光が全てを包み込むというイメージにずっと違和感を感じていました。

「1人1人1つ1つに対して直接与えなければ駄目だという考えです。」

「正義とは1人1人1つ1つとのやりとりにおいて魅力溢れる姿で居続けられるよう一生懸命頑張り続ける事。」

正義は、絶え間ない努力こそ1番大事なのだと思います。

正義は、信じたいという思いを決して踏みにじってはいけない。そして、信じたくても信じられない弱さを許さなくてはいけない

「正義は、強い思いを決して踏みにじってはいけないし、弱さの全てを許さなくてはいけない。」

一生懸命強くした思い、一生懸命強くなろうとしても強くなりきれない弱さ、全ては一生懸命さなのだから。

人は強い思いを糧に、どうにか強くなろうと頑張り続けるそういう存在のはずです。

うーん、かつて出会った究極の聖女に会いたいような、会いたくないような。とても優しい一方非常に厳しかったりもしますからね。

僕は、これまでの宇宙の憎悪という業を背負った人間ですが、その人は、おそらく、その憎悪の母体たる人のはずなんです。

生まれて始めて結婚という言葉が出た相手なんです。それはまさに僕が真っ先に何とかしなくてはいけない事を意味しているはずなんですけどね。

まだまだ頑張りたい。