保険屋さんに連絡をして、現場の状態の確認が必要なので、見にきてもらうことに。夫に立ち会いしてもらいました。
2階から3階にあがる階段は焼け落ちてしまってるので、見てもらうのも2階まででした。
はしごかけて登れるようにはしているんですけど、危ないですからね。
この時、まだ罹災証明書も発行されていなかったので、どれくらい焼損したことになっているかわからなくてドキドキしました。
夫がどこからか、屋根が抜けていなかったら全焼扱いにならないらしい、と聞いたりもしたそうですが、最終的に、罹災証明書が発行されて、延床面積以上の面積が焼損したことになっていたので、全焼扱いとなりました。
ありがたやありがたや。