東京生まれ、東京育ちの私。





最近、色々昔のことを思い出しているので、思ったことを適当に、気まぐれに綴ってみようと思った。






て、ただ半身浴中が暇なだけだけど(笑)








アーティスト好きになってファンクラブに入って、そんなことを始めたのが小学6年生くらいだったと思う。




それから高校2年生までくらいかな?





東京にいれば、死ぬまでに一度は街中でバッタリ、イトーさんや倫くんに会える!!







と、信じていたのは(笑)










ラジオでへびぞうが


「井の頭線乗っていたら~」


なんて言えば、





「高校出て、もっと自由に動き回れるようになったら、その沿線に住もう!」




なんて夢膨らませたり(笑)






理由はこれではないけど、結果、はじめての一人暮らしは最寄り駅が井の頭線沿線だったな(笑)





何も知らなかったんだけど、近場のコンビニでは良く芸能人を見かけました。




しかし、道端やご飯やさんで芸能人を良く目撃するものの、イトーさんや倫くんに出会うことは皆無で(笑)






結果、会いに行くしかないんです(笑)


そう、ライブに行くしかない(笑)








というか、ステージに立って、お化粧をしている男性は、プライベートを見ない方が良いと思う。







人によるけど、頭の中で美化して、私のスター\(^o^)/って、ステージに咲いているのが一番良い距離だと思う。








しかし、この年齢にもなるとね、アーティストさんもそれなりに年齢がいっていて、自分も色んな現実を受け止められるようになっているから、案外どっちだろうが何とも思わなくなるかもしれないな(*^^*)





もしくは、お化粧栄える素っぴんだな~(*^^*)




と、思うくらい。








だって、大ちゃんの今を受け入れられたり、イトーさんのライブ行ってみようかな?と思うくらいだもん。




当時の私が今の彼らを見たら、、、絶句するだろうよ。。




劣化って、時の流れって、怖い。。



と(^o^;)









それでも、大好きだもんね。



てか、18年近く時が経てば、変わらない人の方が可笑しいしね。





そう思うと、貴水博之なんて、ある意味奇跡だと思う。



格好良すぎて(*^^*)








近々、倫くんやイトーさんのライブにも行ってみようと思います。




私の一番の青春は、彼らの音楽無しでは語れないから。





部活より、恋だのより、音楽が青春だったもん(*´∀`*)




もちろん、こんなこと綴っていたら、accessのライブも行きたくなってきちゃった(笑)










私は免許を持ってないから、先ずは車の免許、バイクの免許を取ることからかな?





よく女性タレントさんが、


『バイクで日本一周の旅』


とかやっていて、その本なんかを読んでいたから、ちょっと憧れていたんですね。








私の場合、



『鉄馬修行!!
女一人、日本一周~全通の旅』

(食、酒、温泉etc…ぬかりなく)





↑~にはアーティストの名前が入る(笑)


なんて、ブログやったら面白そうだな(笑)





んで、日本一周中も、


"ノーミュージックノーライフ"


楽しくないわけがないよね(笑)





30手前になると、今まで考えもつかなかった面白そうなことが色々浮かんでくるものなのね(笑)





やはり余裕って大事だな(*^^*)







次は暇だったら、月曜日にライブ行こうかな(o^o^o)








電車で普通に行くけれど(笑)



おしまい(__)..zzZZ
やはり悩んだら行くべきですね。


短い時間でしたが、凄く癒されました(o^o^o)




九条さんのブログにも書いてありましたが、本当に大人気でビックリしました。




先輩も、己龍さんも、流石の動員です。







そしてコスプレイヤーさんのクオリティーも素晴らしい。


三城先輩のコスプレはそそります。羨ましいなぁ(o>ω<o)









で、SE時、あまり皆さん掛け声?なかったので、私も静かにしていたのですが、多摩先輩は注意されていましたね(笑)




ちゃんと予習しないとダメだ(^o^;)







4曲、5人全員で歌っていたのが可愛すぎました。



もちろん、クオリティー高いあのダンスも。



練習大変だっただろうな~。。








ガチ男気じゃんけんで、三城先輩が1人勝ち!


ソロで熱唱していたあの光景を拝見できただけでも、昨日は行ったかいがありました。ありがとうございます。


本当に行って良かった♪







卑猥先輩は4曲で既に声が枯れ、カミカミでしたが(笑)、あんな卑猥先輩を見れたのも嬉しかったな。



「声出せ~!!もっと出せるだろ~!!本気でかかってこい!!」



初めて卑猥先輩に、男を感じた、というか、男性の相が見えました(笑)





盲目フィルターがちょっと壊れたらしい(笑)







多摩先輩も可愛かったし、何か面白いことを言っていた気がしたんだけれど、忘れてしまった(^o^;)





まろ先輩だけじゃなく、寿々先輩も歌っていて、寿々先輩の女装は改めて美しいと思った(笑)




最後のハイタッチで、一番女性に見えたのは寿々先輩でした(o>ω<o)







まろ先輩、アイドル宣言したから?二次元コンプレックスの振り?踊り?が可愛くブリってて、ニヤニヤしてしまった(笑)









いつも思うのだけど、1人でライブ行ってMCでニヤニヤして笑って、完全に自分ワールドに入ってしまっているのだけど、ちょっとでも我にかえったら気持ちが悪くて気味が悪くて仕方がないんです、自分が(笑)





だからなるべく考えないようにしているのだけど、昨日は凄く考えてしまいました。






「わ~私気味悪い(笑)」





そう思いながらもライブ楽しんで、笑っている自分が居ました。




しょーもない(笑)







やはりこうやってどんどん"1人上手"になっていくんですね~。。






中島みゆきの歌が十八番です(-_-)









やっぱりパラパラ世代の私としては、振りがあるとどうしても動きたくなってしまう。

衝動が抑えられません。









先輩方の最後の"礼"が謎でしたが(笑)、何しても可愛かったし、面白かったし、今週も頑張ろうって気持ちになりました。









で、『ハイタッチ会』




実は前のインスト時はミニライブ後すぐ帰ってしまったので、ハイタッチ会に参加しなかったんです。




何事も経験!

ハイタッチ会とはどんなものなの?




好奇心で、並びました。今回。












かなりの流れ作業で凄くシュール!!



感想です(笑)



別に前も後ろも詰まってないし、私も流れに身を任せて流れていただけなのだけど、スタッフさんに流れを促され、腰に手をあてられた時、我にかえりました(笑)







何やってるんだ私は(笑)









とんでもなく恥ずかしくなりました(笑)




我にかえるってこういうことなのだね!!!


というくらい、サーっっと現実に引き戻されました。






ただ流れに身を任せて流れているだけだというのに、

流れを促された→私が痛いことをしている


みたいに思えてしまったのですね(笑)






何もしていないのですが、凄~~く、恥ずかしくなりました。






三城先輩→綺麗なkabaちゃん。

寿々先輩→女装No.1。笑顔ヤバい可愛い。

まろ先輩→小柄小動物女子。

卑猥先輩→一番頑張っていたで賞。パンティー被った人とハイタッチとかシュールすぎる(笑)

多摩先輩→目で全てを表現出来るって凄い。







皆さんを目の前にした感想(笑)




「女装も一生懸命な彼らって素晴らしいな…」







タワレコの階段を上りながら思ったこと(笑)




またまた物凄いチェキの列ができていましたが、いつものようにそそくさと帰りました。










いや~、色んなこと自由に書いてますが、結論は『行って良かった!良い経験になった!』です。




きっとまた、参加すると思います。。









ハイタッチは、もう良いかな?(笑)








あ、やっと赤香蘭凛DVDが届きました(o>ω<o)

千秋楽売り切れていて購入できなかったんです。




これ見て、今週頑張ろう。

そして、全ては経験!と思っている私なので、旅行が当選すれば良いなと思います。



中学生の頃から、そのような行事、興味津々でした。


大人になったら絶対行ってやる!


と思ったことを思い出したので(笑)



昔の私の夢が叶いますように…(笑)


おわり(*^^*)
土曜日、仕事だと思っていたら、シフト休みで出していたみたいで(笑)ダラダラ過ごしました。







巷では高校の文化祭?お盛んな感じです。




あまり外に出ていないので、DVD返しに行く途中に気が付きました。。。






で、滋賀県、、。




またまたニコ生様々で、予約しておいてよかった(;o;)




やっぱり日帰りで行けば良かった(;o;)行けば良かった後悔は、アラサーがするものではありませんね。









R指定さん、凄い動員でビックリしました。




ああやって、フェス全体を見れるのも面白いですね。ニコ生ありがとう。



R指定さん見ていた人数、軽く千人以上居ましたよね?



ニコ生の面白いところは、リアルな視聴者の声が聴けるところですね。




盲目フィルター、贔屓目で見てしまうところがどうしてもある中、あのような視聴者の意見は凄く面白い。



しかし、フェスであれ、無料スペースであれだけの動員があるのは、本当に凄いなと思いました。




やっぱりマモくんの声は、一般的に、こればかりは全般的に、、本当にイケボなんだと確信しました。








いやー、ずるい(笑)あの声は本当にズルい(笑)
かっこよすぎるし、安心感があります。





ニコ生コメント欄のビジュアル系の過程的なコメントに、自分が当てはまりすぎていて悔しかったな。





金爆→シド→R指定




私のビジュアル系生活の始まりはまさにコレ(笑)




キスミーのマリスファン、同世代に同調、声室に胸キュン→シドの夏恋のPVで目覚め→妄想日記カヴァーでR指定ファン定着。






結局はこういうのも統計学なのかな?と思ってしまった。




で、自分を見透かされるのが嫌で、大学で心理学を学びました。


本当に統計学9割で人間語れるのかな?と。








でもね、結果、現実的にも統計学が9割だと知って、分かって、勉強する気がなくなりました。




カウンセラー予備軍みたいな大学院の先輩も、統計学で固められた脳ミソしていて萎えた。




そこで、『経験が全てだぞ!』と、私は思ってしまったから、カウンセリングルームが大嫌いで、二回行っただけで通うのをやめました。




申し訳ないけど、大学院の先輩を下に見てしまった。



この人の、学業だけで作られた脳ミソでは、色々経験し過ぎた私の悩みは理解できない。




カウンセリングの真似事みたいでイラついた。




偽善者の戯言、同調にしか聞こえなくて、それでよく、大学院行ったなって、罵倒したくなった。




私は中学3年生の時から、心理系の統計学には疑問を持っていて。



しきりにカウンセリングを受けなさいと言う周りの考えが気持ち悪くて、耐えられなかった。







きっと、私は相談する必要がなかったのだと、思っています。



『こー言えば、こー言う回答が返ってくるのはわかる。
だからこそ、イレギュラーちっくな返答があったら、凄く面白いな。』






だいぶ上から目線で物事を見ていた(笑)




でも、統計学以外で回答してくれる回答はは皆無で。




だったら、自分で、『心理学を学んだうえで、私みたいな人がカウンセリングに来たとき、どう受け答えするのか、専門的に勉強してみよう』




そんな気持ちで大学に行きました。







結果、私が求めていた、イレギュラーはなくて(笑)




中学の時に無理矢理連れていかされた、変なカウンセリングと同じで。





それに気が付いてから、私の悩みや心の病みは、


『誰かにどうこう導いてもらうのではなく、自分で手探りで解消していくしかないのだな。。』


思いました。





それから、心理学ってなんだったんだろー。統計学でまとまってしまうなんて、なんてつまらないんだろう。。




そんな疑問だらけ。




不登校になった私に、母はしきりにカウンセリングを推薦してきたけれど、私は断固拒否。




相談して解決する問題じゃないと分かっていたから。



他人に話して、お金払って、同意、共感求めるなんてバカらしいと分かっていたから。




何故なら、それをしたところで、私の心が晴れないのを自分自身で分かっていたから。







頑固すぎる学生でした。



でも、私は間違っていないって思っています。



泣きながら同意を求めて、弱さを分かち合って、弱い仲間同士で分かち合って、、




そんなコミニュティーが気持ちが悪くて苦手でした。


強がりです、私。







カウンセリングの先生にも言われました。



「貴女は自分の考えがしっかりしているから、カウンセリングいらない」



と。

自分で答えを出せない、道を見つけられない、見ることができない人がカウンセリングに行くわけで、貴女にカウンセリングは合わないと。






そう言われたのも悔しくて、大学で心理学を専攻しました。






でも、


『経験に勝るものはない!!』


これが私の経験上、私の統計学です。







私も普通の生活をしている同級生より、沢山の経験はしていると思います。



決して、それが偉いとか何とか思いません。



ただ、経験に勝る事はないと思います。






だから、私は既婚の友達の悩みには親身になれても、アドバイスはできません。


聞くことしかできませんし、相手が求めてこないかぎり、なにも出来ないし、しません。








私は、親にカウンセリングを受けるようにすすめました。


両親は大激怒。


でも、母は私が少しでも良くなればと、一年くらい通ったのかな?カウンセリング。








で、一年後、先生に言われた一言



『こんなに変わらない(よくならない)家族は初めてです』





母はカウンセラーにバカにされたと怒りながら帰宅してきました。



これがカウンセリングの最後です(笑)



うちの家族は全員頑固すぎるなぁ…(笑)










で、話がだいぶそれたのですが(笑)



統計学の話だっけ?



何が共通点としてあるのか、知りたくなったんですね。



でも、分からない(笑)



R指定さんはコミックバンドではない。



確かに、あの青空の下で、リストカットの振りは面白かったけれど(笑)





マモくん、顔を髪で隠していましたよね。



あれ、かなり狙っていますよね?



視聴者からしたら、ボーカルの顔が分からないなんて、かなり興味が沸くと思います。



それを狙ったんですよね?



もしくは、次のシングルのアー写で顔出ししてないから、何かしら面白いことを考えてくれているのかも?



ちょっとワクワクしました。






というか、西川くんて凄いのね。


あんなドでかいフェス主催できちゃうんだもんね。







私が西川くんファンになった頃は、level4とか、るろ剣のエンディングとか歌っていた頃で、たまたま音楽番組を見ていて、



『このかっこよくて美声な人は誰なの?!』



と思ったのが始まりでした。



あれから物凄い出世をされたんですね~。。



やはりあの声量は圧巻だし、私が思う、男性歌上手いアーティストのベスト3に入るかも。




西川くんにシドにR指定、、あとももクロちゃんもか!



やっぱり行けば良かった(;o;)



黒夢は昔っから興味が沸くこともなく、「何言ってるの?」と思ったことしかなくて(笑)



ビジュアルも苦手だったのですが、まおにゃんがかなり崇拝しているので、私の中の誤解もとけてきた感じかな?



やはり見た目は苦手なんだけれども。昔、黒夢さん映るとチャンネル変えてたなー、、、(笑)



黒夢ファンの方、申し訳ない。








そんな感じ!




疲れたので、royzツアーファイナルはまた続きを書きます(笑)