では続き。2幕です
2幕のスタートはヴェネツィアのホテルかな?
ピッコリーノを歌ってた
2幕になってついにマッジが登場
なかなか最後まで掴めない人だったけど
ボケが多いメインの人たちのなかで貴重なちゃんとした人だったから
進行役みたいなところもあったなあ
ピッコリーノの歌もいいね
水着のお兄さんたちもよかった
ロビーに入ってきてはちょっと……って止められて戻って
またキャー!ってエンジョイして
ついにはメインで踊ったりもして
デイルとマッジが会って、
ホレスの話をする2人
「ホレスはどうだった?」
「魅惑的、かしらね」
「確かにホレスが周りに与える影響には私も時々脅かされるわ」
たぶんそれ別人です……
「公園で追いかけてきたの」
「ホレスが!?それで追いついたの?」
「ええ」
「あら……やるじゃない」
うんまあホレスだったらびっくりだな(笑)
マッジ宛に電話が来てデイルのみに
ここでセンターではヴェネツィアに向かう飛行機の機内
ホレスがとにかく飛行機苦手でブルブルしてるのも面白かったし
「深呼吸〜」ってあやしてるジェリーも可愛かった
「空港の文字を見るだけで自分を抑えられなくなるんだ……ターミナル……ターミナル……」
「飛ぶのは怖くないよ〜」みたいなのに対して、
「怖いのは……墜落」で楽しげに笑うジェリーが好きです
この人絶対他人で遊ぶの好きだよね
独身の自由を歌うくらい結婚に興味なかったのに
デイルに一目惚れしてからは結婚に興味持ち始めて
ホレスに結婚について聞くジェリー
「君にはわかるまい。家に帰ったら僕を待ってくれている人がいる」
ここで想像して嬉しそうなジェリーも好き
でも、「つまりそれは、帰る家を間違えたってことさ」
何回見ても笑うシーン
「私は女性の噂話を繰り返すのが嫌いなんだ」
「1回目はちゃんと聞いてるよ」
デイルのこと悪女って言ったホレスに
一瞬ムッとした顔するジェリー好き
バイオレットちゃんのお話も
「絶対に言うんじゃないぞ」
「僕は言わないよ。もっとも、僕から聞いた人が言うかは知らないけど」
えっ、それ言ってない??
「動物園に連れて行ったんだ。どんな動物が好きですかって聞かれたからオオカミかなって答えた。野獣に惹かれるんです、ってね」
猿の毛づくろいを真似したり
「ネズミに子作りを教えてもらった?」
「それはしてない」
インコが突き合ってるのを見てキスだけで終わったと
2回目の誓いのポーズ
ホレスの飛行機が到着したから迎えに行こうと言われて焦るデイル
身なりを整えると言ってその場は避難
ジェリーはマッジとの再会もそっちのけでデイルを探す
デイルに会ってたことに驚くマッジ、
「それで、あの子は貴方を射止めたのかしら?」
「ああ、強烈だった」
頬を抑えてるし絶対ビンタの話(笑)
ここも会話がちょっとズレてるね
ホレスは到着して早々にアルベルトに捕まる
「お会いできてとても不愉快です」
「どうもどうも……不愉快?」
「この場所は貴方にとって健康的ではない」
「どうしてです?この場所はとても健康的な場所だ。空気……そよかぜ……花」
「花!!想い患う貴女の崇拝者!!」
微妙に会話が合ってしまう不運
ここのアルベルトもほんと楽しそうだよね
マッジにはお金をせがまれて
「愚か者ほどすぐ金を手放すっていうからな」っていうホレスからお金を取って
「当たってるわね」って
愚か者はホレスだったか……
ホレスがデイルに会ったことが無いって言ってたと告げると怒り出すデイル
ここからはデイルが若干暴走するシーン
ホレスの部屋に電話をかけるとジェリーが出たようで会話はスムーズに
「覚えてるわ!!」とか逐一マッジに報告(笑)
部屋に行く約束をしたデイルにさすがにマッジも呆れたようで
「あなた何をしているかわかってるの?」
「破片を拾い集めるのは私なのよ」
そんな忠告も聞かず、デイルはホレスの部屋へ
ここからはホレスの部屋のシーン
ホレスの出落ちシーン(笑)
お休み前だったんだね……(笑)
「彼女、会いに来るって!」
「駄目だよそんな破廉恥な」
「彼女に君を紹介するわけには……」
そりゃあ服装がね……
デイルが来たので慌てて隠れるホレスとかっこつけて待つジェリー
デイルは部屋に入ってきた途端に大胆ポーズ始めるしめちゃくちゃだなこの部屋(笑)
「私のこと、大胆すぎるって思ってるんでしょう?でもこうせずにはいられなかったの」
「今すぐここを立ちましょう?今出ればヨーロッパの半分くらいまで行けるわ!今なら主人も気付かないわ」
「結婚なんて些細なことで〜」
ってジェリーを煽っていくデイル
ジェリーもそんなデイルの勢いに押されてて困惑した表情
デイルはめっちゃ足を見せて挑発してるし
ジェリーは主人がいたことにびっくりしてる
こっからデイルの歌!
「マリア・カラスじゃないから 素敵な声じゃないから」
ジェリーに寄ってくデイル
「大好きよその笑顔その眼差し 生まれ育ちがボルネオみたいに血が騒ぐわ」
ここ好き
「アフリカの虎のように〜齧り付きたいわ」
隠れてるホレスの合いの手が絶妙すぎて
「アフリカに虎はいないぞ!!」ここは絶対笑う
ここのデイルがめちゃくちゃ積極的で強引で
ソファに押し倒されたり振り回されてるジェリーが好き
特に床に寝転がって手ブラしてるところ
謎シーンなんだけどインパクトがすごい
ちなみに1番好きなのはジェリーがテーブルに座って
デイルに髪の毛掴まれてるところです
されるがままなジェリーが好き
最初はデイルに圧倒されてたジェリーだけど
「そうだね〜」辺りからもとに戻ってきて、
「僕は君を抱きしめる!こんなふうに!!」がもう好き
キスもするからね、顎クイからのこんなふうに!ですよ
「2人は見つめ合う!こんなふうに!!」
顎クイだーーー!!!(心の声)
さすがにデイルも逃げるけど
それを追っかけるというかブロックしてるジェリーのシーンはコント(笑)
デイルが部屋を出ていったあとにデイルが部屋に入ってきたときのポーズを真似するのも好き
そしてこの間ずっとホレスは頑張ってた
まだまだ動けるじゃない!ってマッジが見てたら言いそう
あんな悪女の何が良いんだっていうものの
もうジェリーには届いてなくて
「これからどうするつもりだ!」
「結婚する〜〜」ここのとろけ感も好き
「あんな女性、出会ったことがないんだ!」
もうデイル以外見えてないんだろうな
ここら辺から順番怪しいですが再びホレスの部屋
ホレスはホテルに来てからほんと散々で
アルベルトには絡まれるしマッジにはビンタされるし
結婚記念日のお祝いのはずなのにね……
ジェリーに顔がどうなってるか聞いて
「ムンクの叫びみたい」と答えるジェリーの畜生さ……
「最悪じゃないか!私が何したっていうんだ!?」
そうだね何もしてないね……
とにかくマッジにバイオレットのことを話したほうがいいというジェリー
「真実は、人を苦しみから解き放つ」
あと腫れには生のステーキ肉がいいよと言い
さっそくベイツにルームサービスをお願いする
ルームサービスで届いたのは焼いたステーキ
そりゃそうだ(笑)
「ご主人様、どちらへお持ちしましょうか」
「私の目の上だ」
「目の上……ですか??」
「同じことを何度も言わせるな!何で私の周りには変なやつばっかり!あのいかれたイタリア人にマッジ、そしてお前だベイツ!次に何かあったら叫んでやるからな!」
ジェリーは生のステーキ肉じゃなくて焼いたのが届いたのに気付いた瞬間に笑って
そのまま部屋から逃げてます(笑)
で、熱々のステーキ、ベイツからのサービスで塩コショウもして
ホレスの目の上へ(笑)
ますますムンクの叫びだよ
ホテルでは舞踏会が
ここでマッジがジェリーをダーリン呼びしたから
ますますデイルがええ……って顔に
「2人で踊ってらっしゃい」
「ほんとマッジってすごい人よね」
「僕も敬愛してるよ」
ここからペアダンスがしばらく続く
Cheek to Cheek最高だ……
最後2人きりのシーンでついにジェリーが求婚
「僕と、結婚してくれ!」
「どうしてこんな……心無い人を好きになってしまったのかしら!」
2回目のビンタ
キョトン顔でへへって笑うとこでつられて笑う
そっからの
「彼女は、僕を、愛している」の前向きさがジェリーの良いところだよね
ちょっと嬉しそうに捌けてくし
一方のデイルは大混乱で
「マッジ!大変なことになってしまったの!」
「どうしたのよ」
「ホレスが、貴方と離婚して私と結婚するって!」
これは衝撃的な展開
さすがのマッジもえっ?って顔になるけど
ひとまずデイルをあやして先に行かせる
こっからの怒り顔からの「ホ゛レ゛ス゛〜〜!!!」が最高
デイルは混乱してて、どうすればいいんだろうってなってるときに現れるアルベルト
「悲しそうなーの、アダムのせいなーの?」
「ベディーニと結婚すればいい」
アルベルトって結局デイルに対して恋愛感情って特に無いんじゃなかったっけ?
でも悲しんでるデイルをほっとけないところとか
女性に対しては本当に紳士だなって思う
デイルも結婚すればジェリーから解放されると思って結婚を決断
それもなるべく早く
こっからの「結婚式の、準備をするぞー!」の流れも好き
でまあ結婚するカップルがいるのでブライダルスイートをあけてくれって電話がマッジのもとへ
ホレスがバイオレットちゃんのことを話そうと頑張ってるのに
空気を読まないコールが数回
「デイルが結婚!?誰と!」
「あのいけ好かないイタリア人よ」
これもどこのタイミングか忘れたけど
デイルがホレスを引っぱたいたという話になり
「違うよ!引っぱたかれたのは僕!」
ここでやっと勘違いに気付く3人
「ずっと僕のことをホレスだと思ってたんだ!」
「それなら納得だわ!あの子、ホレスのことを魅惑的って言ってたのよ!」
「なるほど……って失礼だぞ!」
マッジのホレスdisは容赦ないなー
こっからジェリーの強引なデイル奪還作戦スタート
「ジェリー、それはフェアじゃない」
「そんなこと言ってられるか!これは、革命だ!!」
ブライダルスイートにてついにアルベルトの歌のシーン!!
「ラテンズ 野球はしない〜」着替えながらの歌
屋良さんダンスはしないって言ってたけど
少しターンとか振りがあったりして
ダンス上手いんだろうなって感じる
着替えのボタン外すシーンが無駄に凝ってて
1個外すごとに音とライトが(笑)
そしてアルベルトもそのたびにニヤッてするから笑っちゃう
決めポーズを何回もやってるタイミングで部屋にジェリーが到着
……なんだけどアルベルトがそんなことしてるからジェリーも引いてる
「やあ」
「やあ……ってうわあああ」
「貴方誰なーの!」
「貴方こそ誰なーの!」
「ここ私の部屋なーの!」
「私もこの部屋なーの!」
「私はキーを持ってるーの!」
「私も持ってるーの!」
「私はべディーニなーの!」
「……参りました」
頑張って乗ったけど最後は潔かった
「誰がこの部屋の主なのかはっきりさせてやるーの!」
でアルベルトが部屋を出ていって、
ジェリーもマッジの部屋へ
「わからないかい?416号室、ブライダルスイートの真上の部屋だ!」
疲れ果ててるホレスにジェリーの真似してタップをしてと無茶な願い
ドタドタ頑張ってた
ブライダルスイートにはドタドタと上の階からの騒音が
「何事なーの!」
「ホレスよ!上の階で踊ってるんだわ!止めてきてくれない?」
ここからの「女性にはキスを、男には剣を!」好き
そして「アイヤーー!!!」で出ていくアルベルト(笑)
アルベルトと入れ違いでブライダルスイートに着くジェリー
「貴方と話すことなんて何もないわ」
「君は勘違いをしている」
「君はずっと、僕のことをホレスだと思い込んでいたんだ」
なんで名乗らなかったって責められるも
「名乗る機会を、くれなかったじゃないか」
そうだけどお互い様だね
勘違いのせいで結婚までしてしまってショックを受けているデイルに僕がなんとかするというジェリー
待ち合わせの約束をしてその場を去る
「その前に」
何回目かのキス
一方のマッジの部屋にはアルベルトとホレス
「アイヤーーー!!!」の登場がまずズルい(笑)
「女性にはキスを、男には剣を!!」
さすがにあとから来たマッジもびっくり
でも冷静
「さあ続けてちょうだい」
「レディの前で殺しは……」
「何事ですか〜!?」
いいタイミングでホテルのスタッフさん
デイルの「殺人事件です!えっと……2分後くらいに!」の電話もナイスだよね
「いいところに来たわね、紹介するわ。こちらがベディーニ、殺す側。そしてこっちがホレス、私の旦那、殺される側。私は不当な扱いを受けた妻だけどついに遺産相続人の権利を得られるのよ!」
いやもうとんでもないな(笑)
ここで紹介されるときにちゃんとちょっと会釈したりしてるのもクスッとしてしまう
アルベルトが重大な過ちを犯す前に止めてくれというホレスに
「過ちだけど、重大ではないわね」
と酷い言い草(笑)
「君は人違いをしているんだ。私はミスだかミセストレモンドには会ったことがない」
「残念だけど今の言葉に豆粒ほどの真実が入っているわ」
一応アルベルトを止めてくれて
まさかの「私がやるわ」っていう
ホテルのマネージャー?さんはテンパってそのまま退出
ここでアルベルトとわーーー!!ってなってるの面白い
そんなホレス殺人事件を助けたのは執事のベイツ
なんとジェリーとデイルの乗った船が橋に衝突して漂流してしまったらしい
ベイツほんとどこにでもいるな(笑)
デイルはともかく、ジェリーは気付かなかったのかな?
ジェリーがデイルを誘拐したのか!と言うホレスに
片棒担いでるのかと反応するべディーニ
また始まる殺人事件(笑)
「はいはいお子ちゃまたち、2人が漂流してるっていうなら、今私達がやることは2人を助けに行くことでしょう?行くわよ」
こういうところがマッジの大人っぽさだな
ボケばかりのメインキャストをまとめてくれる
そんな漂流してるはずの2人がホテルへ
無事に戻ってきてたらしく1杯飲もうとテーブルへ
「トラヴァース様」
「ベイツ!どうしたんだ」
「ご主人様たちは貴方たちを助けにボートに乗られました。しばらく戻ってきません。私は念の為、ボートのガソリンを抜いておきましたので」
ベイツを敵に回したらめちゃくちゃ怖そう(笑)
「どうしてもアルベルトに申し訳なく思ってしまうの。私、まだあの人の妻なのよ」
「今だけは忘れて」
お酒はもちろん
「シャンパンをもらおう。……いや、ピンクシャンパン、にしよう」
このピンクシャンパン、初日よりだいぶ色が濃くなりましたね
マッジたちもなんとか戻ってくる
アルベルトは激おこ
ガソリンの入ってない船で行くなんて!
そりゃそうだ
ホレスも戻ってきて、
マッジとホレスのデュエット!
これも好き
最初はお互いの嫌なところを沢山言うんだけど
「その他は大好き」とか「その他は素晴らしい」とか
喧嘩するほど仲が良いってこんな感じなのかな
「マッジ!」「ホレス!」で腕組んでペアダンスとか最高
とうとうメインキャストが全員揃ってフィナーレへ!
最初はジェリーとアルベルトが火花散らしてて
アルベルトが色々言うんだけど
「昔海兵隊にいたからもっとどぎついのを知ってますよ」ってジェリーも挑発して
「ちょっと2人とも」ってマッジに止められる
そして影の主役(!?)ベイツが語りだす
昨日からデイルを見張っていたこと
色んな巧みな変装をして素晴らしい仕事ぶりだったこと
その中には「襟をこうひっくり返して神父の格好をしてみたり」
「貴方は……私たちの結婚式の神父さん!?」
「その通り。しかし私には神父の資格はありません」
「つまり私たちは、本当は……結婚してないってこと?」
「ええ、そうです。トレモンド様」
ここでデイルとジェリーが嬉しそうにはしゃぐのかわいい
「さーてさてさて、ミスターべディーニ、僕から貴方に言えるのは1つだけだ」
「ウェディングドレスのデザインをお願いしたい。未来の、ミセストラヴァースにね」
「あら、私何か聞き漏らしたかしら?プロポーズの言葉、聞いてない気がするけど」
「言ってないね」
「結婚してくれ」
ド直球なプロポーズだ〜!!
これを目の前で見せられてるアルベルトの不憫さ……
デイルの返事はもちろん、なんだけど歌で答えるって演出が良い
「あふれるほどの愛を貴方だけに捧げるわ」
こっからデイル→ジェリー→ホレス→マッジだったかな?
ソロパートで歌っていくところもすごく好き
最後はアンサンブルも揃って幕が下りて
ジェリーとデイルだけが幕の前で決め
そして下手に捌けていきました
最後はカーテンコール
女性ダンサー→男性ダンサー→アルベルト→ベイツ→ホレス&マッジ→ジェリー&デイルの順で挨拶
最後に指揮者さんも
1番最後のここでの踊りも本当に好きで、
基本男女のペアダンスなんだけど
男性と女性で交互に踊るとことかもあって
ここの振りがとても好き
腕をL字な感じでバッ、バッて広げたり
その場で走る感じの振りだったり
歌も台詞もないから記憶から抜け落ちやすいんだけど
見るたびにここ好きだなって思うところ
何回か下がって前出てお辞儀してってのを繰り返して幕が下りる
そして1番最後は幕の前に
まずジェリーが来てお辞儀
あとからデイルも来て2人でお辞儀
デイルが先に戻ってジェリーがお辞儀で捌ける
そしたら締めの音楽が流れて本当におしまいです
初日だけは音楽のあとも拍手し続けて2人出てきてくれました
長々と結局レポと好きしか言ってない頭悪い内容なんですけど
セクバニコン以来、7年ぶりの生まーさんで
初めてのミュージカルがTOP HATで良かったです
こんなに笑えて最後に楽しい気持ちで終われるものを何回も見られて
ミュージカルをしているまーさんも本当に素敵だったし
共演者の皆さんも個性的で素晴らしかった
1週間目と3週間目に2回ずつ行ったので
細かな変化、台詞だったり間のとり方だったりも見られて
初日は硬さもあったけど最後にはそれぞれの役を自分のものにしてるなって思ったし
見るたびにあっという間に終わってしまいました
願わくば映像とか音源とか、何かのカタチで残ってほしいし
再演、再再演と続いていってほしいです
約10年前にグループで
「気分like a フレッド アステアなタップ」って歌ってたそのアステアになれたのかはわからないけど
まーさんだからこそ出来るジェリー・トラヴァースがそこにはいたんだと思います
残りの大阪公演も無事に走りきってください!
そして細さにびっくりしたので、
完走したらゆっくり休んでください……
本当に3週間、素敵な夢を見せてもらいました!