TWENTIETH TRIANGLE TOUR
カノトイハナサガモノラ
東京公演3回行くことが出来ました
もともとFC枠で土曜と千秋楽申し込んでたのが1公演当たったのと
グローブ座は当日券が多いという話も聞いたので当日券チャレンジで2回
ネタバレはがっつりしてるけど
考察は特にしてないので
いつものあれ好きこれ好きかっこいいって中身の無い感想です
そして順番もめちゃくちゃ
・当日券について
先に当日券のことをメモ
今回は前日の12-15の間に電話ってことで、
休憩時間とか、前日休み取ったりとか
行こうと思った日の前日は無理矢理予定を空けて(笑)電話しました
2回とも300〜400回かけたかなあ
1回目(8月3日マチネ分)
電話繋がったのは14時25分頃
整理番号は75でした
当日の席はA席で2階A列52番
上手側見切れ有り、上手が多かったいのっちがちょいちょい見切れたのと
なーのさんの雲!が全く見えなかった
まーさんは階段で歌ってるとこと会って話をでしゃがんだ振りのときとコバルトブルー前の彼女とのシーンが見えなかったな
2回目(8月15日マチネ分)
電話繋がったのは13時10分頃
整理番号は58番でした
当日の席はS席で1階O列60A(補助席)
たぶん隣は普通のチケの方で、柱があったので見切れ席
上手側なので今回も雲野博さんが見えず
まーさんと彼女との追憶はすごく斜めってぎりぎり見えた
あとオーナーがほんとに全く見えなかった
愛なんだで泣いてるシーンすごく好きだけどそこは諦め
・Traveler
戸惑いみたいに最初にトークでもあるのかなとか思ってて
そしたらぬるっと3人出てきてステージふらふらしていた
少し経ったら3人がマイクを持って曲が始まる
懐かし選曲すぎてびっくりです
振りもあるんだけど、
サビでまーさんが両手でマイク持ってるのが好き……
夕ドロは片手なの……
で歩いてる振りをしてるところ
あと間奏で上手からまーさんいのっちなーのさんって並んでるんだけど、
真ん中のいのっちがめっちゃ勢いよく踊ってて
そのダイナミックさがいのっちらしくてとても好きだった
・Glory
そして続けざまにGlory
全体的に昔の曲が多くて
OMSでWithout youに喜んだ人たちは大歓喜セトリだったのでは(?)
この曲のわちゃトニがとにかく最高
まず"2人の真ん中であくびしているのさ"
ここで夕ドロの後ろでまーさんあくびしてるの
ここだけ見たらPerfume(?)
そしてサビの振りもかわいい
"そして君と〜"は3人横に並んで一歩ずつ動きながら手が君で客席指す、ぼくで自分示すし
"バスに揺られ〜"はまーさん運転手でハンドル握ってるし夕ドロ吊り革掴まって揺られてるの
1サビでは毎回いのっちからまーさんへのちょっかいがあり
だいたい脇腹小突いてた
大サビは夕ドロがじゃれあってて、足絡んでわちゃわちゃしてんだけど、
15日昼は思っきし笑い声がマイクに入ってましたね
そのあと坂長がお辞儀しあっていた
回によって色んなパターンがあったみたいで毎回レポ読んでた
この曲はフェードアウトしていくんだけど、
ステージ上の3人はそのままリズム取ったり踊ったりし続けていて
無音の中で3人だけが動いてる
ここから少しずつ話が始まっていく
井「盛り上がってるねー!」
坂「……そう?」
井「20th Century、盛り上がってる!?」
坂「うるさいな!」
長「個人的なものだからね、盛り上がりって」
最初は坂井の会話がメインで進んでいく
なーのさんは何考えてるのかわからない感じ
とにかく序盤は間の使い方がすごくって
ステージ上でも沈黙が何秒も流れるから
回によっては客席がざわざわしたりしていた
とにかく話したいいのっちにそんなに乗り気じゃない2人でいのっちが空回りしているかのような感じ
まーさんが歯の神経を抜いた話をして、
まさかのサザンのTSUNAMIの生歌(笑)
しかもなーのさんに近づきながら「見つめあ〜うと」って
井「いつ抜いたの」
坂「今日」
井「今日?」
坂「昨日?過去!」
井「そりゃそうだ」
坂「……未来?」
戸惑いもそうだったけど、本人と役柄の境目が曖昧で困惑する
こんなにまーさんだったのに、急にサカモトになったり
今回は役名もサカモトナガノイノハラだからそこは戸惑い以上に戸惑ったかも
長「死ぬんだなー俺たちも」
突然の言葉だけど、今後のストーリーには大事な言葉だってあとで気付いた
長「俺たちの生活には、死がなさすぎる」
そのあと神経を抜いた歯がうずいて大丈夫?ってなるも
坂「今、歌いたい」
センターに案内されるまーさん
井「で、何歌うの?」
坂「決めてない」
本人はソロのつもりだったのかな
坂「せっかくだから、みんなで歌わない?」
夕ドロは一緒に歌うつもりでマイクスタンド用意していたので
「それは、そのつもり」
フライヤーに書いてある台詞はここでした
・WISHES
坂「あのー」
オ「何」
坂「曲……」
オ「まだやるの」
最初の方はトニコン中みたいな設定だったのに
まだやるのって言われててあれ、この空間は何とか思ったり
井「早くしろよババア!」
いのっちのババア呼びがたくさん聞ける舞台でした(笑)
オ「あんたたちこそ早くしな」
オ「いつまでいるつもりだよ!」
不満げながらも演奏を始めるオーナーたち
初めてソロパートのある曲かな?
マイクスタンドでした
この辺の曲も随分久しぶりだと思うし
しかも生歌で聞けるんだから最高だよね
曲も終わりいのっちが話し始める
井「俺さ、ずっと思ってたんだけど」
坂「ちょっと待てイノハラ!」
この「ずっと思っていた」も今後何回も出てくるワードだった
坂「ごめんイノハラ、聞きたくない」
井「へ?」
坂「聞きたくない」
井「なんだよそれ!聞いてくれたっていいじゃん!」
坂「ずっと思ってたんだろ?じゃあそのままで!」
井「ねえ長野くん聞きたくならない?」
坂「長野、やめとけ」
井「ちょっと強要しないでよ」
坂「強要じゃない、助言だ」
長「確かに、そこまで強くなかった」
井「普通聞きたくならない!?ならない?」
長「普通って?」
井「おお……。例えば犬なら、柴犬とかポメラニアンとか」
長「食べ物なら?」
井「……しょうが焼き……くらいかな?」
長「あ〜。わからなくもない」
なぜ犬なのかという笑いが
井「怖いことなんて無いじゃん」
坂「変化」
井「はあ?」
坂「ずっと思っていたのに今言おうと思ったってことは、お前の中で何かが……熟成されて羽ばたこうとしている。俺には無い!!お前のその変化を受け止めるだけの準備が!」
長「おおげさ〜」
なーのさんの合いの手のようなツッコミが良い味出してるんだよな
井「だから何がそんなに怖いのさ」
坂「お前の目が怖いんだよ!」
ここのまーさんの言い方がちょっと怖いんだよ
坂「細いくせして……キラキラと輝いている……」
けなしているのか褒めているのか(笑)
坂「だいたい人が思いつきでやるようなことには何か潜んでるんだよ!」
井「テキトーに聞いてくれるだけでいいんだよ」
坂「テキトーになんか聞けるか!かけがえの無い仲間が言っていることに!」
井「"うんうん"とか"なるほどー"とか言ってくれれば会話なんて成立するんだから」
坂「……そうなの?」
真面目か(笑)
坂「そうなの?」
なぜかなーのさんに確認
長「……うん?」
坂「聞いてた?」
長「うんうん!」
坂「んー?」
長「んー?」
ここ坂長かわいいポイント
坂「聞いてなかったー!」
ここの声量毎回笑う
長「まあでも、言葉じゃ伝わらないこともあるからね」
この辺のなーのさんは既に2人より何かをわかっている感じがする
長「口は災のもとって言うもんね」
井「ことわざで解決しないでよ」
序盤は頻繁に「しゃべってよ〜!」っていういのっちが可愛かったです
年下感も全開で坂長が話し出すと嬉しそうなのもまた
でも話が続かなくてまた「しゃべろう?」ってなってて
坂「俺お前のそういうとこ、苦手だわ」
井「えー?今更!?」
衝撃の事実(笑)
井「はいはいはい!(ナガノのほうに行きながら)じゃあ俺も坂本くん苦手だわ」
長「どういうところが?」
井「なんかこう…全部」
坂「おい!部分にしろよ」
長「ファイッ」
坂「ファイッじゃねえよ」
ここのなーのさん楽しそうだしトニコンのサムライ合戦ちょっと思い出した
あれはいのっち対なーのさんだったけど
長「平行線もまた美しいといえば美しい」
みたいなこと言ったり、とにかく会話というものに乗り気じゃない雰囲気のなーのさん
長「(会話を)弾ませる必要なんてなくない?」
坂「そーだそーだ」
ここいのっちの真後ろに来て言うんだけど、この舞台全体的にトニの距離が近くて
そのへんもたまらなく好きでしたね
井「それは暴論だよ」
長「じゃあ君は会話を弾ませてどうしたいの」
井「なんか……飛べる気がするじゃん」
長「それで?」
井「もっと、高い景色を見る!」
この辺も後々また出てくる
長「お〜(拍手)そこまで言われたら、どうぞ〜って感じするよね」
なんというかちょいちょい黒め
・会って話を
長「雲を掴むようなものだからね」
この辺の動きが戸惑いのちぎれた翼を思い出した
ドア開けたらハセッチが現れたけど
なんか時空が歪んでるやつ
まず始まりがかわいすぎる
なーのさんが両手グーで顎の下持ってって
それを見たイノハラ→サカモトも同じポーズ
客席からもかわいい……って漏れてましたね
わんずコンのときは衣装が好きだなーって印象だったけど
やっぱ生で聞くとだいたいの曲は好きになるね
"正しさの剣と〜囚われてたね 僕らは"
ここがわんずのときから好き
このあとなーのさんは着替えのために捌けて
残りは坂井で
"キスしたいね"の前の間奏?の振りもかわいくて
なーのさんのソロパートは2人で歌ってた
最後も雲を掴むような振りがあって
スタートのポーズに戻る
15日はまーさんのポーズが照明落ちる前にめちゃくちゃよく見えてかわいかったです
・stranger than paradise
ここからはソロコーナーみたいなもの
衣装変わったながのさん、なかなか奇抜な衣装
サングラスをしてるんだけどそれをちょっと外してみたり
なんかやたらポーズを取ってみたり
客席からはクスクス笑いが
さすがに見かねたオーナーがなーのさんに声をかける
オ「何やってんの」
長「見ればわかるだろ」
オ「わかる?(他のバンドメンバーに聞く)」
メ「わかった!おしっこ我慢してるんだよ!」
オ「そうなの!?(トイレ)行けば?」
長「うるさいなあ」
そんな我慢の仕方してる人いたらただの変人だわ
バンドメンバーが自分が実際に我慢していたとき、あまりにも限界で客観的に自分を観察していたら今のなーのさんと同じ動きをしていたと
なーのさんは引き続きポーズを決めたり小刻みに動いたり
オ「大丈夫??漏れちゃった……??」
長「だから違うって!」
長「決め顔だよ」
ここの決め具合好き
オ「決め顔?なんで決め顔なのさ」
長「俺がやりたくてやってるわけじゃない。使命、かな」
正直なーのさんのソロコーナーが1番難しくて今でも理解が出来ていない
長「じゃあ聞くけど、君たちはなんでそこにいるの」
オ「答えられなくは無いけど、それが決め顔と関係ある?」
長「消火器ってあるだろ。いや、非常ベルにしよう」
メ「あるね」
長「あれってなんで押したくなるか、考えたことある?」
オ「ない」
長「考えたことが?」
オ「ない」
長「押したくなったことは?」
オ「……ある」
長「それと同じさ、俺の決め顔も」
オ「ごめんわかんない」
長「じゃあプチプチは?」
メ「あるある!」
オ「何?わかんない!教えて」
長「あのビニールの、プチプチプチッて」
オ「あーあー!あるよ」
例えはすごく分かるんだけど、
つまりの本質がよくわからないまま進んでる感じ
そしてワンフレーズ音楽が流れて踊るなーのさん
オ「それは?」
長「ダンス」
オ「だね」
長「これも俺がやりたくてやってるわけじゃない。使命。ただ歌って踊ってるだけだよ」
こっからソロ曲!
しかも坂井が現れてバックダンサー
ここのバックの2人がめっちゃ好きなん……
いのっちの大胆さとまーさんのコンパクトさの差が最高
ちょっと不思議なんだけど、トニのスタイルの良さが存分に感じられる振り付けで大好きです
踊り限定だとこの曲が圧勝
そしてマジックもありまして、なーのさん真っ二つ
まーさんは着替えで捌けてます
真っ二つの状態で大サビを歌う長野博……どういうこと……
もとに戻ったときにお腹を確認の意味で触るいのっちが好き
あとイントロのとこ、バックの2人がなーのさんの周囲で踊ってるんだけど
いのっちがなーのさんにマイク渡す役
最初はマイク持ってなくて(ポケット?)どのタイミングでマイクを手に持ったのかが結局わからないまま終わりました
この曲の歌詞も見るとほんとに3人のなかで1番真実に近い側にいるんだなと
"ある日目覚めたらそこは異国だった"もある意味ソウル・ターミナルという異世界だし(これはこじつけ)
"今日は今日は夢の中"とかほんとそうじゃない?
"止まる時間さえ今確かに動き出した"も何回も繰り返してて進まない時間がついに動いたとかさ
"時空超えて旅は始まる"だの
"遠い彼方から不思議なほど引き寄せられて ココにいることがあたりまえに思えてくる"とか
半分以上こじつけですが
・コバルトブルー
衣装チェンジしたまーさんと相変わらずのいのっち
井「ずっと思ってたんだけど」
坂「また"ずっと"って言った」
井「"ちょっと"思ってたんだけど」
坂「ああ(優しい感じ)」
井「そんな変わる!?」
坂「何が?」
井「無意識?」
坂「ああ」
井「じゃあ俺が悪かったわ、ごめんね」
この「ああ」が安堵しきってて好き
井「坂本くんって、彼女いないの?」
これはゲネプロ後の記事でやたら取り上げられたやつ
正直そのネタ飽きたんですけどね……
まあ今回は舞台に関係してるから仕方ない
坂「お前……唐突すぎるだろ」
井「唐突ってどんな漢字だっけ」
坂「唐辛子の唐に、突然の突」
井「唐辛子の唐がわかんないや」
ここで実際に書きながら教えてくれるまーさん
坂「あの…なんとかだれに、書くみたいなやつ」
井「あー!唐招提寺の唐ね!」
まさかの答えに思わず唐招提寺を書き始めるまーさん
2回くらい「唐招提寺…?」って口パクしててかわいかった
坂「俺、唐招提寺、知らないわ……」
井「で?」
地面に落ちている石を拾って投げるフリ
やっぱ元野球部、フォームがキレイって見るとこ間違えてるな
2回目は下手投げで軽くぽいっと
坂「いねえよ」
坂「ここんとこずっと」
井「……UFO?」
坂「お前が聞いたんだろ!」
いやこれは怒るわ
坂「お前ってほんと、風情ってもんがないのな」
ごめーんって感じでまーさんから離れながら3歩あるく
井「なんでいないの?」
坂「鶏か!」
井「……井ノ原、だけど」
坂「よく存じております」
ほんとカノトイのいのっちは実際より幼くてバカで子供
でも純粋で憎めない
井「ずっと、思ってて、ずっと……思ってる。あれ?なんだっけ?」
ここもきっと伏線だった
井「俺が言ってることなんて、俺が言いたいことじゃないからね!」
この辺もちょっとずつ伏線なのかな
井「恋バナしてよ」
坂「やだよ!こんな軽い感じで喋れるか」
井「今遠い目した?」
坂「最近、ドライアイが悪化してて……」
井「老化かよ!」
坂「仕方ないでしょ!寄る年波なんだから」
仕方ないでしょの言い方かわいい
坂「話すと薄まっちゃう気がして。だからあまり話さないのかも」
なんかわかるな。そういうの
坂「忘れたくない思い出の1つや2つ……お前には無いか」
井「あるよ!写真を切り取ったような記憶だろ、俺にだってわかるよ」
ここいらで上手側に窓枠と彼女が登場
彼女さんはオーナーと二役なんだけど、彼女可愛かった
井「坂本くん、あれは?」
坂「追……憶……」
井「とん……かつ……」
坂「追憶!思い出だよ」
井「じゃああの人は坂本くんの!なんか初々しいね、付き合いたて?」
坂「まあ、あんま長く続かなかったし」
井「彼女寒そうだよ。いいの?」
坂「いいんだよ」
そして上のセットにはなーのさんが
しかも雲の被り物をして登場
バンドメンバーもみんななんだあれ?って見るしめちゃくちゃ出落ち(笑)
井「坂本くん、あれは!?」
坂「あれは……(困惑)」
長「雲!」
井「雲!って言ってるよ」
長「雪!」
井「雪になった」
箱を揺さぶって雪を降らせる長野博
突然のギャグシーンにずっと客席がざわついてた(笑)
井「雪だ〜!」
彼女がおっきくなっちゃった的な手を付ける
両手ビックサイズ(笑)
井「彼女手をこすりすぎてあんなに大きくなってるよ!」
坂「ああもう!」
ここ最高にイケメン
走って彼女のもとへ
女「見て、サカモト!雪だよ」
サカモト(笑)なぜ(笑)
このシーンもう全体的にまーさんがイケメンだしなーのさんは雲だしいのっちはまーさんと彼女のやり取りをニコニコしながら見てるしめっちゃ幸せ空間(?)
まーさんと彼女の身長差もいいんですわ……
夢女子だったらあそこに意識飛ばしたかった
夢女子じゃないけど
坂「外そうな」
おっきい手を外してあげたもののどこに置けばいいかわからなくてキョロキョロしてるまーさんがかわいい
いのっちが取りに来てくれてさらにスタッフに渡す
女「サカモト」
坂「オンナ」
オ ン ナ (笑)
女「初めて名前で呼んでもらえた!」
嘘だろ(笑)
変に名前付いてるとそれはそれでうるさい人いそうだしいいんだけど、
サカモトとオンナって(笑)
女「もう1回呼んで!」
坂「嫌だよ!」
渋々って感じで窓にハーって息はいて指で字を書く
読むのはいのっち
井「お ん な」
彼女も同じく
井「い じ わ る なんだこれ!」
坂「あ!そういえば……じゃーん!」
サカモトの免許証拡大版
井「デカ!?」
しかも写真がめっちゃ目つき悪くてただのバタフライナイフのマサ
坂「取れたんだ、免許」
この辺でソロ曲は確信した
雪の時点でそうかなとは思ったけど
女「サカモト、なんでこんな怖い顔してるの?」
坂「写真苦手で緊張しちゃって」
女「じゃあ練習しようよ!」
スマホを取り出して写真を撮ろうとする彼女と嫌がるサカモト
めっちゃカップルがじゃれ合ってるだけ
女「はいポーズ!」
ちゃんと客席側にめっちゃ怖い顔してくれましたよ
ほんと根がヤンキー(笑)
坂「ごめん……ちゃんと慣れるから」
女「これからはたくさん思い出を残そうね」
ちなみに雲野博さん、疲れてきて降らせ方が雑に
女「雪弱くなっちゃったね」
坂「夜にかけてもっと降るってよ」
大慌てでバッサバサ降らせる(笑)
数少ないなーのさんいじりだと思う(笑)
でも急に雰囲気が変わって、いつまでも幸せムードじゃない
女「サカモトって時々、ここにいないみたいなときあるよね」
まーさんが彼女から離れてステージ中央へ
いのっちはステージから捌ける
女「ごめん、何言ってるんだろう。こんなに幸せなのに」
ここの彼女の演技が本当に好き
泣きそうで聞いてる方もギュッとなる
女「サカモト、連れて行って欲しいところがあるの」
坂「雪、降ってるけど……」
女「ここじゃない、どこか……」
切ない……好き……
そしてコバルトブルー
OMS2019のとき、MCで曲名言ってたじゃないですか
よくそんな昔の曲出てきたなって思ったんだけど
実はもうカノトイでやるの決まってたのかなって今になると思う
ワークショップは1年以上前からやってるんだし
5月なら全然決まってる可能性あるよね
何にせよ生は初めてだし、ソロ曲の中でも好きな曲だから嬉しかった
彼女とのシーンが歌詞なぞってるんだよね
"あの日の君と僕は窓辺で白く降り積もる雪を見てた"
"短い恋だったけど 写真さえ残ってないけど"
"取りたての免許"
"この場所から連れ出して"
大サビの前に彼女の言葉
「サカモトって、ここにいないみたいなときあるよね」
照明も暗くなり、舞台にはまーさん1人
イライラしたかのように地面を蹴る
そのままタップへ
苛立ちを表現しているんだろうなっていう激しめのタップ
最後に「あ゛ーー!」って叫んで
そこから大サビへ
苛立ちを出し切ったからか大サビの声量がさらに上がってるのが好きなところ
照明も青く照らしていて、コバルトブルーの世界だった
"蒼い蒼い〜"辺りでなーのさんといのっち登場
舞台端で2人座って聞いていた
いのっちがちょっとメロディに合わせて揺れてたの好き
あとわかってたけどまーさんソロコーナーの文章長い
井「坂本くんって、彼女にサカモトって呼ばれてたの?」
長「それにオンナも無いよね」
井「なんか感情移入しづらかったな」
たしかに
長「ジョン↑・レノ↑ンって歌ってたけど、ジョンで1小節だからね。ジョン、レノンじゃないの?」
井「たしかに!おかしいよね」
坂「ごめん。俺もそれは気になってた……」
井「坂本くん真面目だからなー」
坂「でもラブソングって良くない?」
井「紙一重だよ。かっこよさとダサさって」
坂「言うなよ」
まーさんのソロコーナーは明確にここで終わりってのがなくて、
そのままいのっちのコーナーに続いてった気がする
・遠いところまで
3人とバンドメンバーがアイドルについて話してて、なんでアイドルになったのかとか、ここは事実もたくさんあった
井「長野くんはお姉ちゃんが履歴書送ったんだもんね」
井「坂本くんは学校辞めたくてアイドルになったんでしょ」
坂「まあ、最初はそうだけど」
井「出身地変わってんじゃん」
この出身地はきっとアイドルへの動機って意味
長「結局この中で自分からアイドルになろうとしたの、井ノ原だけなんだよね」
メ「1番アイドルっぽくないけどな!」
メ「でも、どうしてアイドルに?」
井「そんなこと言って、興味ないでしょ?」
メ「自分、興味津々です」
1番強面のバンドメンバーさんが言うから少し笑う
坂「俺たち、外そっか」
井「なんでよ、いてよ」
長「その話、何回も聞いてるし」
坂長が次の準備で捌ける
井「何考えてたんだろうな、あのときの俺」
メ「呼んでみりゃいいじゃん」
メ「ここはあらゆる魂が集う場所」
ちょっとずつソウル・ターミナルの説明も入ってきたなって
舞台が暗転して、明るくなると現れたのはよっちゃん人形こと12歳の頃のいのっち人形
この子供いのっち、なーのさんが声やって、動きは坂長が担当してるんだけど
2人めっちゃ近距離で座ってるのが好きだった
最初はなーのさんが首と左手の動き担当で
まーさんが右手と両足担当
微妙に揃ってない手の動きが好き
子イノ「マッチが真彦、そして野村のよっちゃんだよ!俺もよっちゃんて呼ばれてたし、絶対アイドルになれるって思ってた!」
井「その顔で?」
子イノ「顔?どういうことだよ」
井「嘘嘘。お前、すごくイケてるよ」
子イノ「でしょ〜?」
子イノ「今日の雲見た?」
井「見た見た!」
子イノ「ペガサスだったよね!」
井「いやいやパンゲア大陸だったろ!」
子イノ「……揚げパン?」
井「揚げパンじゃなくてパンゲア!昔世界は1つだったんだよ」
子イノ「じゃあこれから、もっと小さくなるのかな」
井「いや、また1つになるかもしれないぞ」
子供と話してるときのいのっちの優しさほんと好き
絶対良いパパじゃん
井「夢、聞かせてよ」
子イノ「夢っていうか、予感とかそういうものかな」
井「おいおい!お前まだ12だろ」
井「で、アイドルになって、それからどうする?」
子イノ「どうしよう。わかんないや」
子イノ「あ!ぼく、ずっと思ってたんだけど」
井「うんうん!」
子イノ「あのね、ずっと思ってたんだけど……えっと……」
井「ここ(喉)まで出てるのになー!」
オーナーのほうを向くいのっち
井「曲、やらせてよ」
オ「勝手にすれば。もう答えは出てんだろ」
子イノ「誰の曲?」
いのっち、子供いのっちに目線を合わせる
井「君の歌だよ」
ここのいのっちの言い方めちゃくちゃ優しくて好き
いのっちのソロコーナーは1番わかりやすいといえばわかりやすいし
それでいて切ないような前向きなような
この曲やったのってセクバニコンだっけ
今回はサビでフライング
いのっちがフライングして、子供いのっちは坂長が空を飛んでるかのように動かす
このフライングも最初3人で話してたときの
「高く飛んで、もっと広い世界を見る」
っていうの意味があるのかな
フライング用のワイヤーとか準備するのがまーさんなんだけど、
付けたあとに確認のためにいのっちの背中ぽんぽんするのが良い
これは2階席とかだとよく見える
あと間奏のハーモニカはいのっち演奏
最後の大サビ後はなーのさんが捌けるので人形はまーさんが1人で扱ってて
まーさんの人形劇だとちょっと一皿思い出したわ(笑)
ケイコちゃんだっけ(笑)
バンドメンバーの前で指揮したり、いのっちに近付いたり、遠ざかったら追いかけたり
いのっちも途中で捌けて、最後のハーモニカはオーナーの演奏
子供いのっちが振り返ってオーナーを見るんだけど
オーナーがステージを手で示すんだよね
いのっちが「君の歌だよ」って言った通り最後は舞台のセンターで子供いのっちがお辞儀をしてソロコーナーが終わる
・20th Century デス
3人とも捌けてたので上手下手からそれぞれ登場
下手からいのっち、舞台上の段差に躓く
上手からまーさん、舞台上の段差に以下略
そのあと上手からなーのさん、舞台上の略
この躓く音が結構デカい(笑)
オ「で、どうなの?進捗あった?」
話の本筋が見えてないから進捗も何もって感じではある
オ「まだまだみたいだね」
3人の関係もなんかギクシャクしたまま
オ「もっとお互いを信じてみれば!?」
坂「あなた……誰ですか」
メ「今更(笑)」
坂「いくつか聞きたいことが」
オ「それ、答えないやつだから!」
ここ、答える気がないのか、答えが無いのかどっちなんだろう
言い方としては答え、無いやつだから!って感じだったけど
坂「とりあえず、歌おうか」
3人ともマイクスタンドの前へ
オ「構えるな」
オ「本当の音楽が聞こえるのかい?」
これ大事なセリフっぽい
オ「聞こえるかいお前たち」
メ「まあまあ、やらせればいいじゃん」
オ「よくないよ!いつまでここにいるんだ!後が詰まってるんだよ」
メ「誰もいないじゃん」
ここからはオーナーが色々ヒントをくれつつ進行していく
オ「自己紹介してよ」
井「ここで!?嫌だよ」
オ「あっそう」
井「……井ノ原、快彦でーす」
オ「ちゃんと!」
マイクの前に立つ
井「どうも!井ノ原快彦です!」
突然の爽やかボイスに笑い声
オ「ついでにあんたらも」
長「長野、博です!」
坂「坂本昌行です」
みんなの爽やかな挨拶でした(笑)
井「……で、何なんだよ!」
よっちゃんキレキレですわ
オ「もっと言葉の本質を見てみれば!さっき"チキン"って言ったらチキンのことしか考えられないって言ったろ!」
井「それが何だよ」
オ「"デス"って、"死ぬ"って意味あるだろ!井ノ原快彦?」
井「です。……この"です"!?」
オ「自己紹介するたびにアンタは死んでるんだよ!」
井「意味わかんねえよ!やだよ死ぬとか!縁起でもない!」
オ「違うよ!死んで、生まれたんだよ!おかえり」
井「……ただいま」
ここのオーナーがほんと必死に説明してて、それでいて優しいんだよ
「おかえり」とかもうめちゃくちゃ優しいの
だからこそのまるで反抗期ないのっちがちゃんと「ただいま」って言うの
長「20th Centuryです。20th Centuryです。これか!今まで上手く言葉に出来なかったことは!言ってるたびに何も伝わって無いなって思ってた」
井「ですですって何か嫌だな。じゃあさ、20th Centuryボーン!ってどう?」
長「お前はそれでいいんじゃない」
この辺のなーのさんのセリフ、申し訳ないけどもう頭がついてかなかった
言葉の本質とか生と死とか難しくてわからない
長「敢えて言うよ、20th Centuryデス!」
坂井「20th Centuryデス」
井「20th Centuryボーン!」
坂「言葉なんて、超えていこうぜ」
突然のイケボまーさんである
オ「外すんじゃないよ」
ここのオーナーも最高にかっこいい
そして新曲1曲目は20th Centuryデス
遊び心のある歌詞だなと
ケンゴウオカダとか、少年隊とかも出てくるし
俺たち根っからジャーニーズとか
なーのさんソロの"美味しいところ教えてやるよ"が好き
そしてまーさんはタンバリン、いのっちはギター持ってて
なーのさんはセンターで踊ってるんだけどこの振りがまた不思議で面白い
"車よりも早く走れる動物なんてどこにもいないのさ"のとこが特に好き
客席はずっと手拍子でした
タンバリンでリズム取りながら客席への階段上で歌うまーさんがとても好きですかっこいい
・愛なんだ
曲が終わって寝ている3人
メ「寝てる」
メ「惜しかったな。いいとこまでいってた」
メ「起こしますか?」
オ「勝手にしな」
メ「ほんとは離れたくないんでしょ」
オ「……」
メ「おーーい」
バンドメンバーの声で起きるいのっち
井「夢ってあるじゃん」
坂「……んん?」
寝起きまーさん好き
井「寝るときの夢と、将来の夢」
坂「起こす?」
まーさんがなーのさんを起こすんだけど、何故かなーのさんフライング用のワイヤー付いててそれで吊り上げられていく(笑)
しかも少しずつ(笑)
長「あるね」
そして誰もつっこまない(笑)
井「あれって、おんなじ言葉なのに意味が違うでしょ」
坂「だいたいわかるだろ」
井「ほんとに?じゃあ"夢"これは?」
坂「寝てるときだろ」
井「ブー!」
坂「今決めてなかったろ!」
長「文脈で判断するものだからね」
長「俺たちはまだ、井ノ原の側にいるんだ」
これってつまりわかってない側ってことだよね
1番わかってそうななーのさんがこの状態で、まーさんは後半かなりいのっち側に行ってる
オ「愛って、何だと思う?サカモト」
坂「愛……情熱?」
バンドメンバーに笑われてちょっとムッとするまーさん
長「なんか……ギュッとなるもの」
坂「ははは」
バンドメンバーは感心
坂「え、そんな変わる?」
井「自分が自分じゃなくなっちゃうみたいな、そんな感じ」
オ「全員間違ってるし、全員合ってる!愛は、愛でしか無いの!」
井「どういうことだよ」
オ「誰かこのバカでもわかるように説明できる?」
メ「あの、ピアスって、右のピアスと、左のピアスがありますよね」
井「うん。……もしかしてバカにしてる?」
メ「だから、ピアスみたいに誰かの耳元でそっと光ればいいんじゃないの」
オ「良い事言うよ!"ごらん!世界はこんなにも広くて、それでいて暗いだろう!響かせるしかないんだよ!"」
この言葉も大事なのはわかるけど、その前から理解できてない人間にはほーって感じで聞いてるだけでした
坂「風の ガードレール」
ここで6人曲、愛なんだ
まさかのアカペラでした
しかもマイク無しだから生声!
1番だけだったかな
ちょいちょいトニコンとかでやる3人のアカペラが好きだったからここで聞けたの嬉しかった
この曲間ずっとオーナーが泣いてて、ほんとに涙が落ちるところも見えてしまって、暗闇で光る涙ってこんなキレイなんだって感動した
オーナーほんとなんだコイツって思ったりもしたけどすごくかわいいの
・TRIANGLE
曲終わり、オーナーたちに一礼するまーさん
坂「お世話になりました」
長「じゃ、言ってくるわ」
井「思い出したよ、ずっと言いたかったこと」
井「アインホ ガトリツ トウモ!……聞いてんのかババア!」
オ「聞いてるよ!何処へだって行っちまいな!!」
いつもほんとありがとう……
そして泣きながら叫ぶオーナーに胸がギュッとなった
新曲2曲目はTRIANGLE
新曲だけどもなんだか懐かしくて切ない曲だった
カノトイのストーリーを踏襲した歌詞
"言いたいことはいつも言葉にならないね"
ずっと思っていたこと
"風に揺れたピアスが君の耳に光ってる"
誰かの耳元で光ればいい
そしてサビは「世界は広くて暗い、響かせるしかない」というオーナーの言葉
"信じられるかい全て長い夢の途中だよ"
ソウル・ターミナルという場所での出来事
"世界に響け"で指で三角形を作って最後に鳴らす振りなのが好き
曲名のまんまトライアングル
曲終わりに階段から客席に降りて通路を歩いて劇場のドアから退場
いのっちは上手側、坂長は下手側
FCチケで見たときが下手側通路席でほんと真横をまーさんが通りまして……
もう固まった。固まるしかなかった
階段降りた辺りからどうしようって思ってたらあっという間に通り過ぎていった
風を感じました……
・エンディング
3人が退場したあと、幕が降りてきてエンディング映像が!
これがもう本当にアイドルだった
過去、そして今、きっと未来も映していたのかな
昔のトニセンのコンサート映像だとか、
昔の雑誌か何かでしていたポーズを今の3人が再現したり
そして幼少期の写真もあったり
今の3人がひたすらわちゃトニしていたり
ずっと笑顔でキラキラしていた
"手を取り合えば無重力"なんだけど
映像の中のトニは手を取り合って落ちていったんだよなあ
ここいらも考察班さんいたので気になる方は読んでみては
・カノトイハナサガモノラ
映像が終わると幕が落ちてトニセン登場!
デビュー当時の雰囲気も感じるようなごちゃごちゃ衣装(言い方)で肩に手を置いてポーズ決めてた
そしてMCなんだけど、初見は本当に普通にフリートークだと思ってた
全部台本だったんだね
井「今日はどうでしたか」
坂「ぼちぼちです」
長「個人的なものですからね、盛り上がりって」
坂「明日も頑張りたいと思います」
井「明日?」
坂「……昨日?」
フリートークにしては不思議な感じだったけど
1回だけの人だとわからないかもしれない
そういえば御徒町さんトニコンのMC文字起こししたって言ってたなと
井「最後の曲です。カノトイハナサガモノラー!」
カノトイのタイトルが覚えられないって話に対して
カノトイを見れば一発で覚えられるって言ってたけど
本当にこの曲聴くと覚えられる
明るい曲で振り付けもかわいくてキラキラアイドル曲だなって純粋に思った
歌詞もアイドルだと思う
"目の前に君がいて 目の中に僕がいる"
"愛のかけらをギュッと握りしめたら 汗に濡れて溶けてなくなっちゃったみたいだ"
最近のトニ曲と比べてキーも高い気がするし
好きな振りは
"昨日のことは〜明日やればいいよね"の腕と足振るとことか
"ほっぺたをくっつけて"でまーさん中心にぎゅっトニするとことか
"なくなっちゃったみたいだ"とか
"サカモトイノハラナガノ"で3人縦に並んでるとことか
とにかく最高にかわいかった
そして"流星で出来たキャデラック"のまーさんの高音パート好き
そして最後オーナーに言った
「アインホガトリツトウモ」も歌詞に入っていて
3人がお辞儀するんだけどこっちこといつもほんとありがとうだよ……
あと大サビで金テ飛びました
ここは完全にコンサート
金テ1回だけ取れたけど特にロゴとか何もなくシンプルなやつでした
最後はポーズを決めて終わり!
めちゃくちゃ明るく終わった
こっからはカーテンコールでオーナーやバンドメンバーの皆さんも
トニが出てきたのは全部で3回くらいだったかな
2回目(たぶん)のとき、ステージにトニセンがいて、
ギギギ……って音とともに上のセットの窓が開いてバンドメンバーたちが出てくる
「ラーメンの王道は、豚骨だと思うな!」
「で、いつまでいるの!」
本編に沿った言葉でバンドメンバーたちの出番は終了
そしてもう1回トニセンだけが出てきて本当におしまいでした
とにかく間を使いまくる舞台で途中まだかとか思ったし
話の内容が理解しきれなかったし
オーナー怒鳴りまくるから最初苦手だったけど
見終わったあとはすごく楽しかったって気持ちが1番でした
話の内容はわからないこともたくさんあるけど、
正解は無いから自分が思ったことも当たりでも外れでもないのかなって
でもトニセンだから出来る、トニセンの関係性だから成り立つものだったと思います
そしてオーナーも可愛かったし好きになった
当日券チャレンジも挫けそうになったけど頑張ってよかった
そしていのっちメイン、なーのさんメインと来たので
TTT3も待っています
あとネクジェネの話とか聴いてても円盤確定かなとは思っているけど
本当に円盤化お願いします!