ブログスタート!
はじめに…
私は小学4年生の娘が居ます。
発達障害です。
彼女が年中さんで保育園に入園した時、彼女明らかに同級生と差がある事に気づきました。
あまりおしゃべりもしない。
集団行動が苦手て、いつも一人遊びが多く、自分のペースでないと、泣いて暴れて…
怖かったです。
不安で…現実逃避をしたくて…
しかし、そんな彼女に沢山のお友達が居ました。
話しかけられたって知らんぷりの彼女に毎日一緒に遊ぼう!っと声をかけてくれる園のお友達。
私は…本当にその子達に救われました!!
意地悪されてない…
悲しい思いをしてないんだ…って…
ホッとしました。
そんな気持ちで、2年。
小学校に上がるじきになり、地域の小学校の支援学級か、支援学校に入るかの決断で、私は支援学校を希望しました。
彼女にとって大切な小学校生活。
保育園の時の様に遊んで終わり…ではまずいと思い、社会生活を少しでも学べる様にと、支援学校を選びました。
この頃の彼女は、
単語をいくつか話す。
質問にはおうむ返し。
オムツが外せない。
こんな感じで、本当赤ちゃんみたいでした。
四月になり、スクールバスでの登下校。
毎朝行かないと泣きわめき、後ろ髪を引かれる思いで見送っていました。
一か月も経つと、ようやく落ちつき出し、この夏休みから放課後支援を利用する事になりました。
朝8時半にバスに乗り、14時半から放デイへ。
帰宅は18近く。
帰るなりすぐに眠ってしまう日々に、少し可哀想かな…って気持ちで寝顔を見つめてました。
しかし!!
放デイに通いはじめて三か月。
沢山のお話しをするようになりました!!
言葉のキャッチボールは無理でしたが、一語だったのが二語になり、自分の気持ちも少しずつですが、伝える様になり、我慢も出来る様になってきたんです!!
小さな事にも感動し、嬉し泣きをする私でした。笑
怒ったり、
妹を心配したり、
笑ったり…
小さな体で、毎日頑張っている彼女に沢山の勇気をもらってます。
障害があっても、可能性は無限大です!
諦めない事!
私は彼女に教えて頂きました。
私は小学4年生の娘が居ます。
発達障害です。
彼女が年中さんで保育園に入園した時、彼女明らかに同級生と差がある事に気づきました。
あまりおしゃべりもしない。
集団行動が苦手て、いつも一人遊びが多く、自分のペースでないと、泣いて暴れて…
怖かったです。
不安で…現実逃避をしたくて…
しかし、そんな彼女に沢山のお友達が居ました。
話しかけられたって知らんぷりの彼女に毎日一緒に遊ぼう!っと声をかけてくれる園のお友達。
私は…本当にその子達に救われました!!
意地悪されてない…
悲しい思いをしてないんだ…って…
ホッとしました。
そんな気持ちで、2年。
小学校に上がるじきになり、地域の小学校の支援学級か、支援学校に入るかの決断で、私は支援学校を希望しました。
彼女にとって大切な小学校生活。
保育園の時の様に遊んで終わり…ではまずいと思い、社会生活を少しでも学べる様にと、支援学校を選びました。
この頃の彼女は、
単語をいくつか話す。
質問にはおうむ返し。
オムツが外せない。
こんな感じで、本当赤ちゃんみたいでした。
四月になり、スクールバスでの登下校。
毎朝行かないと泣きわめき、後ろ髪を引かれる思いで見送っていました。
一か月も経つと、ようやく落ちつき出し、この夏休みから放課後支援を利用する事になりました。
朝8時半にバスに乗り、14時半から放デイへ。
帰宅は18近く。
帰るなりすぐに眠ってしまう日々に、少し可哀想かな…って気持ちで寝顔を見つめてました。
しかし!!
放デイに通いはじめて三か月。
沢山のお話しをするようになりました!!
言葉のキャッチボールは無理でしたが、一語だったのが二語になり、自分の気持ちも少しずつですが、伝える様になり、我慢も出来る様になってきたんです!!
小さな事にも感動し、嬉し泣きをする私でした。笑
怒ったり、
妹を心配したり、
笑ったり…
小さな体で、毎日頑張っている彼女に沢山の勇気をもらってます。
障害があっても、可能性は無限大です!
諦めない事!
私は彼女に教えて頂きました。
女子会(*≧∀≦*)
女子会
しました


パパに預けて、温シャブで呑んで4時までカラオケ



盛り上がりまくりで喉痛い…


でもでもすっげー楽しかったぁあ


また家事に育児に頑張れそうな気がする


aiチャン
hitomiチャン
kaoriん
mokoチャン
また暴れよーねん



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