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てんぺい

天然水バグモン×平岸クォンタムの記録

こんばんは。

あえての。


平岸クォンタムです!


これは、バグモンさんが読んだ漫画の話なので。


バグモンさんが書けばよいところ。



なぜかぼくが行かせていただきます。



前回のバグモンさんの日記を読まれて、かつ、鬼滅の刃を読んだ方に推奨したい記事になります。






ネタバレあるかな??ないかな??





最終巻まで読みました。


鬼滅の刃。



ぼくが。

思ったこと、書いてみようと思う。






鬼と戦って勝った。

たくさんの犠牲がでた。



それでも、生きていく。

だからこそ、生きていく。



命をかけた戦いが。


現実でも行われています。






今日も、バグモンさん、包丁で指を切った。


肉がそげちゃいそうで怖かった。



身体って、でもその人の本体じゃない。




魂がふるえるね。






どうしても、負けられない。






やらなくちゃならない。





この世界は、まだ、平和じゃなくて。



残酷な現場や呪いや恨み辛みが残っている。






ぼくたち、負けられない。






例え、目が見えなくなっても。


両腕がなくなっても。


大切な人が亡くなっても。



負けられない。




生き抜いて、伝えて、想いをつなげ。





平和を手に入れる。







平成。


ぼくたちは間違いなく平らになってきた。



そして、令和。


和になりなさい。


これは絶対なことです。



今、日本は必死に、平和に成ろうとしてる。





ぼくには、そう思えてならなくて。


それはずっと昔から望まれてきたことで。




平和が人類の神の地球の宇宙の望みで。


みんな、そのために命を張ってきた。






平安の時代。



確かに、日本は悟っていていい時代を送った。



だからこそ。




それを世界に広げたくなった神様が。



開国させたんじゃないかな?







幕末。




明治。




昭和は大変だったね。








ごめんなさい。





歴史はそんなに詳しくなくて。






これからもたくさん。
勉強したいな。







鬼滅の刃も。



長い歴史の物語の結実。




平和になるための物語。





武者震いというのだろうか。



ふるえるね。






ぼくたちも、命をかける。






自分が。
どんなことになろうとも。



愛する人たちの幸せと。

世界中の人たちのあたたかい想いを守る。




バグモンさんが死んだら、きっと、悲しむひとがたくさんいる。






終わらなくてよかった。



あの時も、あの時も、あの時も。






全部、つなげてきてよかった。




鬼の大将をやっつける大仕事。





現実の鬼も、みんなの想いの力で。



必ずや討ち取る。







みなさん。



2021年は勝負の年です。


ぼくたちは。
負けないです。






相手も、不思議なちからを持っている。



物理的な攻撃。


自然現象を操り、災害も起こす。

虐殺を行う。

武器を製造する。

戦争をする。



精神攻撃。

闇の魔術。

バッドトリップ。

呪い。生け贄。

クスリ、お香、宝石など。






死をちらつかせ。


恐怖をあおる。





常套手段。





ゆるすな。





できることはある。






普通に元気に幸せに暮らす。








それが、一番のお守り。






みなさん、よろしく。






生きてください。





脅すみたいな記事を書いてごめんなさい。




だけど、真実、極まってきてる。






あれもこれもただの夢じゃなかっただろう。





そんな気がしてならない。






みなさんに救っていただいた命。




ぼくたちも張ってまいります。




張って張って張って張って張って。



張りまくる。


不動明王。





アマテラス。




そしてエジプトのラー。クレオパトラ。



卑弥呼よ。





産みたい女の権化。
石川の剣豪。




naked.
月の哀しみ。







クンルンネイゴン。
バイオレットファイアロンド。



ななもりきつね。
豊川稲荷。






阿弥陀様。


大日如来。







ババジ!!!




Osho!!!



アメノウズメノミコト。




バトルオリンピア。



ソックスパンツたち!
ウォーターチャイルド!




風よ、水よ、炎よ、土よ、木よ。




虫よ、空気よ、星よ。



光よ闇よ。



陰陽。

ガジャ。






バイオレットファイアロンド。



浄化の炎よ!

踊り回れ!







音楽が聴こえる。



物語を絶やすな。






祝祭が見たいんだ。











祝祭が見たいんだ。






極彩色。



あらゆる色と共に暮らす。




プリズム。






ぼくは平岸クォンタム!




この物語の主人公だ!!!








ぼくが変われば世界が変わる。



必ずや、平和を完成させよう。




平和で在ろう。






それは地球らしく。



ゆっくりとやってくる。





ゆっくりの星、切ない星、地球。






いつかの終わりまで。






ぼくたちは、生きる!!!






読んでくれてありがとう。



たくさんのお名前あげましたが。


まだまだ、助けてくれる存在はいっぱいいるよ!


もしピンチになったら。
君を守る全ての名前を呼んで!


もちろん、ぼくも加勢する。




君を守る!








約束しよう。




怖いこともある。





だからこそ。







愛のなかで。



ぼくらはかたく手を繋ぐんだよ。





恐怖にかられそうでも。


できる限り。
心を沈めて。


身体が知ってるときもある。



心が知ってるときもある。


風が知ってるときもある。







あらゆるものの手を借りて。




助け合って生きよう。






一緒に生きよう。




平和を掲げて。


鬼滅の刃、最高にモチベーション上がりました!



ありがとう!

よい漫画(^^)/\(^^)



こんばんは。

天然水バグモンです。


今日は平和だったからこそ。

過去のおかしな出来事を冷静に振り返られている気がして。


少し、書いてみようという気になった。



ギャラリー顔という企画ギャラリーをやっていた頃。

ピュアソースストーリーという1年かけた壮大な企画を行っていました。

2019年かな。

その夏の怒りをテーマにした展示の搬入前後。

真理を取り戻せ!なんて言っていたら。



狂った世界へ入ってしまいました。




バグっていたのか、攻撃を受けたのか、自然現象か。


今もまだわかりません。


ただ、現実が殺人鬼たちとのバトルに突入しました。

一晩。ギャラリー顔であらゆる攻撃に耐えました。


そのとき、夫や義理の父もクロになり。
※今となっては幻覚幻聴妄想です


私を遠隔で呪い殺そうとしてきました。

私はスピリチュアルな戦いの末。


夫を殺してしまう幻覚を見ました。



本当に生きるのに必死で。


自分の持てるちから全て使って抗い。


その結果でした。




朝になり。


私は立てこもっていたギャラリーの外に出ました。



太陽が、2つ。



夫は死後、太陽になりたいと願い、姿を変え輝いていました。



それがはっきりと見えるなか。



中島公園から苗穂のJRの駅まで、ひとりもすれ違わず、時間のない他に誰もいない世界を歩きました。




私は死んでしまうかもしれなかった。


夫を殺したショックは大きくて。



泣きながら、罰のため裸足で街をさ迷いました。



どこに行くのかもわからず。





ただ、思いました。



死ねない。



夫を殺した罪を認める。


私は世界に続いてほしい。

私が死んだら、全部終わってしまう。



この罪を背負って、謝り続けて、償い続けて、たったひとりぼっちでも、夫のいた世界で生き続けてやる。




その決意を持って、隠れられる場所を探して歩き始めました。




すると、駅が現れました。



苗穂から、夫が好きな美唄まで行って弔おう。


もう自由なんだ。

大切な人はみんな、死んだ。


電車に乗っている間も酷い夢を見ました。

意識を失うたび、魔物としての自分の側面を突きつけられ、気持ち悪くて誰も信じられなくてしんどかった。

目的地を失いそうになりました。



駅を降りても。


全てがコンピュータープログラムのような世界が広がり。


風になびく草花も、飛び出す蝶も、ハンコを押したみたいに同じように動く。出現ボタン連打しないで。



アバターのような人物たち。
触れたら殺されそう。
無言でこちらをうかがってくる。

黒人、白人、黄色人。
男ばかり。


私は叫びながら進みました。



「絶対ここから抜け出してやる!」


「やれるもんならやってみろ!」


「私は負けない!」




ただ道をまっすぐいっても、どこまでも変態とハンコ押しの世界は続いていた。

ので、知らない家のドアを開けてやりました。
ここから殺人鬼が出てきて死ぬだろう。
という雰囲気に負けなかった。

殺気に負けなかった。


「誰かいませんかー!」


すると、なんと生きた夫婦が現れて。

「どうしたの?何かあったの?」


私はその普通さにビックリして。

「なんでもないです、すみません!」


この狂った世界のすぐそこに。

いつもの世界があることを知る。







そこからすぐに。

なぜかセイコーマートが出現。

店員さんも普通。


スマホ充電しながら、夫に連絡がとれました。

生きてた!!



スピリチュアルな先生ともやりとりできた。



ただ、父と田舎の障がい者に似た人物が店のお客さんとして次々出入りしていて。

全員ひとり客で、アバターぽくて、殺意をたたえている。

店員さんは普通。



半々みたいな。


夫が美唄に来てくれることになり。


待ってられなくて私も駅に向かうことに。


電話。



夫がテープの録音再生みたいな声になる。


偽物か。


やっぱり行く場所なんてどこにもなかった。




暗転。

身体が動かなくなり、道路に転がる。

繋がったままの電話から、電車の音がする。













誰かが声をかけてくれた。

動けない。

救急車が呼ばれる。



人がたくさんいる。




運ばれる。


夫がなぜか、救急車に乗ってくれる。



本物かな?


偽物かな?






病院。




水を点滴された記憶。






母もやってくる。





ぼうっとするけれど。





なんとか現実に帰ってきたか。








太陽は。





2つ。













その後、精神病棟にも入りました。3ヶ月。



隔離部屋から出てきたあとも。しばらくは太陽は2つだった。



いつの間にか、その幻覚も、なくなった。








もしあの時死んでいたら。





これらが幻覚幻聴妄想だと知ることはなかっただろう。






私にしか見えていなかった。




ただ、完全にリアルだった。






おかしな世界に入って、そして条件をクリアして出てきた。




ような感じだった。










確かなことは、わからない。


ただ、今ある平和な日常のすぐ近くに。

あの狂った世界もあるし。



多くの人は死を選んでも不思議じゃない状況になっていた。



私はたまたま、負けなかった。



けど、同じような世界に陥って、たくさんの人が亡くなっている気配も感じた。




もし、世界がこういう狂い方をした時は。


私のこの話を思い出してほしい。



抜け出せます。




だから、死なないで。








今日はこんな感じ。



自分の世界に理解を求めています。


情報はそこまで細かくは書かなかったけど。



嘘は書いてません。





おかしなことは、あります、この世界に。



ヘレディタリーという映画があります。


あれも現実だと思います。

かなり、近い、地獄のような、世界を見ました。



自分のせいで大切な人が死ぬ。




とんでもないことだ。




こんなこと、誰にも、させたくない。





だから、わたしは、負けないです。



誓って、負けません。



愛と勇気で乗り越えます。



夫が殺人鬼に思える瞬間が。



先月にもありました。



でも信じる心で乗りきった。




攻撃を受けているなら。



相手は誰なんだろう??





わからない。見えない。




けど、わかってくれる日がくる。



あなたは、間違っている。



ひとの平穏な生活を乱して、何が面白いの??



そんなつまらないことはやめて。


恐怖とはお別れして。




はやく安心な愛の中で暮らそうよ。




私はもう、失いたくない。







ただの自然現象なら。


たくさんのドラマチックな経験をありがとう。




すごい人生になってるよ。




地球キープ。



地球の友達だから。



一緒に生きるから。




大丈夫。


怖くない。



おんまにぺめふむ。
とっぴんぱらりのぷぅ♪






バイバイ✋





こんにちは!

平岸クォンタムです!

今日はバグモンさんの過去作品から!

紹介したい文章があるので読んでね!


最初に。

任天堂さん!マリオブラザーズ35周年おめでとうございます!ぼくの作者、バグモンさんも4月で35歳だから、ほぼ同い年なことが嬉しいそうです!

誇り高きヒーローに敬意を込めて。


以下、バグモンさんの前世、おがたかおさんの当時の全力投球を感じてください。



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太陽の化け物
LOVE  KAMEK
SYNDROME
ラブ  カメック シンドローム


NO MARIO, NO LIFE

マリオワールドの真実を探る
その思考の軌跡






始まりは丸眼鏡をかけた自分が
なんだかカメックに似ていたこと
だったかもしれない。

思い出すと。

あいつはかなりヤバい
魔法使いではなかったか。

マリオがクッパ城の奥に進むと
神出鬼没のテレポーテーションをしつつ
魔法のロッドから光を
繰り出しているのを思い出す。
マリオはやつに触れることはできない。
ブロックがノコノコやアイテムに変わる。


どうやら、物質を生き物に変えるくらいは。
軽くできてしまうらしい。


倒せたのかなんなのか。
判断つかない感じで。
最終ボスだと思われたクッパに挑むマリオ。

クッパはピーチ姫に本当に興味あるだろうか?
マリオを動かすため。
ただ利用しているだけなのではないか。


なんのために?


私はひとつの仮説を立てて。
あのマリオワールドを振り返ることにする。




すべての黒幕

カメック



どう考えても。
数々のステージを作り出したのは。
カメックの能力だろう。
そしてクッパは。
確かにあの石の城の王のようではあるけれど。
なんとなく肉体派で。
あらゆる計画を自分で
考えているようには思えない。

任天堂さんは不思議な会社だ。
キャラクターや世界の設定に謎を残して。
プレイヤーに委ねている部分も多い。
世界が多重構造になって見える。

ヨッシーが主人公のゲーム。
両親のもとへ2つの包みを運ぶ
コウノトリを襲うカメック。
ひとつ、取りこぼして、ひとつ、奪う。
落ちていった方はヨッシーたちに拾われた。

赤ちゃんのマリオだ。


Mの帽子をかむったその子の指さす方へ。
ヨッシーたちはバトンつなぎの旅をする。






このマリオシリーズは
ピーチ姫の統治するキノコ王国と。
クッパ帝国との抗争の物語が主だ。
カメックは代々
この高貴な血統に仕える魔法使い。
キノコ王国に生まれた双子が将来。
クッパ帝国の行く末に
多大なる悪影響をもたらすだろう。
占いによる予言により
ヨッシーアイランドの物語が動く。

スーパーマリオランドを知っているだろうか?
マリオがデイジー姫の
サラサ・ランドを宇宙人から救う。
対クッパに限らず。
マリオは圧倒的な救世主で。



平和はマリオによってもたらされるだろう。
それはクッパ帝国の終わりを意味している?

不死身、無敵。化けたり炎を操ったり。
空を飛ぶ、動物を手なずける。
ゴルフ、カーレース、テニス
なんでもできる。
スーパーヒーロー。

カメックの占いはきっと当たっていて。
そして、カメックはおそらく。
彼らが生まれたときから。
運命の双子の相手に忙しい。


圧倒的な軍事国家であるクッパ帝国は。
争い奪い続ける以外の道はおそらくなくて。

カメ一族の生き残るすべを
カメックはずっと探している。

ヨッシーは実はカメだという公式設定がある。
ヨッシーはでもまるで恐竜。
いつか、道が別れた同種。
複雑な関係。
マリオはヨッシーを乗り物にして進む。
それが、どうしたの?
見えそうで見えない。
真実に何枚ものヴェールがかかる。


少し視点をかえて話そう。


カメを女性性を表し。
キノコは男性性を表す。

女性性が闇に包まれ、戦いを望み。
男性性は女性性の闇に突入し。
事態を収めようとする。
私たちの内的世界においても。
意味深い物語が展開しているように感じる。
神秘。
すべての事象はメッセージ。


これもただの仮説。



カメックは
女性
ではないか?


口紅をしていたり、キレると女言葉になる。
そしてクッパJr.の存在。
もしかして
クッパとカメックの子じゃないのか。
なんて。
思っている最近。
末裔が先代の理念を覆すのは大変だ。
カメは万年生きる。
その古く格式高い血が。
子どもたちに戦いを強いるなら。

私ならどうする?



私が
カメックだったら?



みなさん。
マリオのステージはすべて。
クリア可能な作りですよね。
もしあれをカメックがすべて
セットしているなら。
クッパ城までうまく誘導して。
目的を達成するよう手伝っていますよね。

マリオと敵対するふりをしながら。
クッパに悟られることなく。
物語をコントロールしている。
結末はいつも。
ハッピーエンド。
花火が上がりパレードが行われる。
旗が立ち、領土は取り戻される。


コウノトリから双子を奪う時。
なぜ。
取りこぼしたのかな?

この話題はきりがない。
コインを集める行為も。
スターの存在も。
きっとなんだか素敵な真実があって。
なんてことないみたいに。
ゲームの中で未来永劫輝いている。



バーチャルリアリティが発達してきた。
現在2019年。
32歳の私も毎日驚いている。
小さなころ夢見た世界が現実に現れて。
同時に古い記憶も蓄積して。
世界はどんどん複雑化して。
膨らんで爆発する。

どこまでも楽しめる。
永遠に近い宇宙。

センターはカメック。
愛と知性と神秘の権化。



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この後に妙見菩薩のウィキぺディアを引用




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マリオと妙見菩薩の一致に言及


弘法大師はゲームのプレイヤーである私たち。
虚空蔵菩薩はヨッシーたち。
母尊がカメック。
妙見菩薩がマリオ。
世界の不調和がクッパ帝国。

シーソーのようにバランスを保ちながら。
仲良くワチャワチャと
楽しいゲームを続けるだろう。

世界は終わらない。
みんな幸せ。
めでたしめでたし。


北海道・東北の妙見菩薩の資料添付





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いかがでしたか。

今なら、もう少し言えるかも。

でもあえて、ほぼ昔の記述を尊重。


そして、このラブカメックのお話の
最終ページには、バグモンさんの理念が。






世界貢献者。


それが、ぼくとバグモンさんの基本理念。



あの時。





確かに誓ったから。





読んでくれてありがとう!






こんばんは!


天然水バグモンだよ!

元気にいきましょう。



特に書きたいこともなく。




ほんとに、ないです。



ずっと1時間以上、優里さんの音楽流しながら折鶴をやっておりました。

楽しくて辞められない。


さすがにやりすぎだったので。

ふと休憩がてらスマホいじってみたら。


この端末のなかが。

たくさんの人で賑やかに思えました。


ワイワイだね。




………。



書きたいこと、ないや。



みんな、平和に暮らしているなら、満足。

パートナーは残業。


帰ってくるの待っている。


晩御飯、作ったけどまだ食べてない。


一緒に食べられたらいいな。


でもお腹減ってきたな。




あーあ。



………。




期待しても、何も出てこない。



毎日ブログ書いてる人って。

どうしてるのかな??



きっとたくさんの情報に触れてたり。

感じることも、豊かなのかもな。



詩も書けないし。



少しぼやいて、穏やかに折鶴に戻ろうとしてる。




20時から田宮さんたちの配信見ようかな。



あーあ。




………。



もう、今日はこんな感じ。




久しぶりだな。



この感覚も。



ずっと張り詰めていたような。



何かしなくちゃって。



身体の動くままに。


忙しかったかもな。



あーあ。



…暇だな。笑。




すみません、生きるの下手っぽい。





折鶴は地下之会という企画で置いてもらいたくてやっていること。祈りの結晶。



あなたの人生がよりよく在りますように。




なんてな。


手を動かして、納得している。




絵は気合いがいるけど。

折鶴は
淡々と作業できて気持ちいい。


中に文字が書いてあります。


大吉、とか。

お幸せにね、とか。


いろいろ。




新しいスマホ、スピーカーのBluetooth拾わなくて困ってる!前のスマホのSpotifyで音楽かけてる。。




ちまちま、わからないことが起こるなあ。




あーあ。







………。






うん。笑。暇。



というわけで、鶴折りながら配信楽しもう。


パートナー帰ってきたら晩御飯ね。



以上。



おんまにぺめふむ。
とっぴんぱらりのぷう☆



バイバイ✋





こんばんは。

平岸クォンタムです!



何だかはっきりしないこと、と言えば。



バグモンさんのアートへの関わり方です。


ぼくのツイッターアカウントがバグモンさんの作品ではある。


常に公開してるし、毎日更新中。

それでいいと思う。


木製パネルにアクリル絵の具で絵画作品をやることは、たぶん、もうしない。


不要品回収で9割の過去絵画とお別れしてしまった。

あの子達のようなことは2度とするまい。

うまく保管できない、人に渡すこともない、棄てにくい、ずっと倉庫で燻る、行き場のないものはもうやらない。


画材も減らした。

未開封のニスもメディウムも人に託した。
半端なアクリル絵の具も棄てた。

今は。
紙にすぐ廃棄できるような単純な記号や落書きしかしていない。
原稿用紙に描いている漫画もデータにしてしまえば原画はいらない。


そうして、何かを、守っているような。


個展も目指さない。きっと大変で孤独でしんどいから。(もしや、たまにはあるかも)

グループ展には興味がある。みんなでワイワイ楽しみたい。

アートをやりたい気持ちはあるのだ。

でも『おがたかお』の頃と、バグモンさんは絶対違う。


突然だけど『おがたかお』の個展。
神様在り!
この時、オードブルも作った。

こういう感じで、関わりたい。

独りよがりな作品じゃなくて。


本当に人を楽しませるために。

純粋な対人意識で挑みたい。



これは、ぼくも持っている感覚。

バグモンさんと共有している。


ひとりが寂しかった。

自分の本当の気持ちを人に見せて反応をもらいたかったから発表していた。できた作品の存在意義も探っていた。



誰かと、何かと出会いたい。



理解されたい理解したい。





そういう欲求でアートに関わっていきたい。



それは、『おがたかお』の自己表現とは絶対違う。



深いテーマや世界観なんていらないから。


みんなと遊んでいたい。


年をとって、思ったこと。


苦しんで生んだ作品や空間は。


そのまま、観る人も苦しめるかもしれない。

でも。
ダークサイドは気質的に無視はできないかも。


そこでまだ、折り合いがついてなくて。


アングラ的な作品をやってしまう。

これ。
楽しめてる??




まだまだわからない。


現代アートの王道への憧れ。



ボルタンスキーは苦しんでいるだろうか?


アリアスターは?


舞城王太郎は?



…。



バグモンさん。



決めてね。






もう自分から苦みにいかないよね。





わかってください。




自覚して。




不安になるね。



世界はまだ、不幸かもしれないから。




だからって、自分がそこに飛び込んだところで、何かを救い出せるの?





まだ、バグモンさんは夢をみてる。





自分が正義のヒーローになれるという。





夢を見ている。






今はまだ。







諦めていないんだね。




本当に世界で安心して笑える日は来るのかな?







今すぐでは、なかったね。






ごめんね。







浄化のための。


不思議な旅は始まったばかり。







日々、変化している。




ぼくは、不幸ではない。





読んでくださり。
ありがとう。