
仕事頑張ろう。それしかない。いつか遊んで暮らせるまで。
どんな始まりが適切か考えている。ビッグバンで始まったなら、ビッグバンの始まりはいつだったのか、というようなこと。中心に生まれた新しい何かがあるなら、自己紹介してほしい。圧倒的な認知力の存在がいるらしい。同調できたら訳のわからない「何か」の隅々まで感じられるのだろう。無論、きっかけについてもわかってしまうに違いなかった。むしろ、「私」なのかもとすら思ってしまう可能性もある。私が、すべてのきっかけ。砂漠を目指したトビウオが、初めて砂漠を知った時みたいなざわめきを自分の存在に感じる。地球の王様になるみたいだった。運命って不思議だ。いつ決まってたんだろう?妄想かもしれないね。だけど、不思議は動いていく。どこまでも連なる謎に、私たちは挑み続けてそう成るまで終わらない物語を生きてる。
来てるよ…
チャンス!!
こんばんは。
天然水バグモン(バカルディ)です。
※バグモンという名前が怖くなったため、一時的にTwitterでバカルディと名乗っています
久しぶりのブログです。
地味に再開しようかな。
1ヶ月は空いてしまった!
今日は大安吉日。
らしい日になりました。
より喜び、自由に、良い時間を過ごせました。
ひとつの結実というか。
先は明るいことの証明になりました。
発信、したい。
きっとこれからもっと良くなる。
本当の自分になってる。
並木さんもいつもありがとうございます!
とても面白く動画みてます。
ゆっくり、丁寧に、仕事にはげみたい。
やらせていただきますよ!
今日は再開の挨拶みたいな感じ!
まとまった文章もしばらく書いてなかったから変なかんじ。
これからどんな発信をしていけるかわかりませんが。
面白かった動画やブログをシェアするだけでも今までと違うと思うし、やってみる。
大袈裟ではなく、自分の安定感を持つ。
私ってどんなキャラクターなんだろ?
まだまだ知っていくよ。
こんばんは。
天然水バグモンだよ。
今日は自分の前世の記憶について書いてみるよ。
ブライアンLワイスの過去世退行催眠
ヒプノセラピー
夢
スピリチュアルな能力を持った方の書いた物語
これらから推察できる「オッオ」の人生。
かつて本当にあったこと?
それとも、未来これから起こる不思議な魂のタイムトラベルなんだろうか?
それとも、ただの想像の産物なの?
なんにせよ私にとっては。
思い当たることがありまくる感覚なんです。
小さな頃からある。
裏切り者!と責め立てられるビジョン。
過剰な罪の意識。
死体の山に笑顔で立っている自分のビジョン。
大爆発、大量殺戮、神、食べ物への興味。
大きな樹の懐かしさ、憧れ。
世界が終わる日のこと。
宇宙はでかい。
現実は小説より奇なり。
ではどうぞ。
……………………………………………………
その星ではポテトチップスみたいに薄い空に浮かぶ月みたいな丸い光から、しずくが落ちて大樹にエネルギーが注がれる。下には集落があって、この世界はその大樹に守られていた。
誰もが慎ましやかに幸せに暮らしている。
完璧な平和がそこにはあった。
なのに。
オッオは生まれた初めから違和感を感じていた。
みんなバカなんじゃないの?
神とかって、わからないものを崇めて。
このつまらない暮らしの何が楽しいの?
オッオには不思議な能力があって。
空を飛べたり物を考えただけで動かせたり。
誰からも一目置かれ、特別視されます。
友達もおらず、誰とも考えが合わず。
孤独にいたずらを繰り返し育ちました。
兄夫婦に赤ちゃんが生まれ、お祝いと感謝の供物が捧げられました。
その供物に、オッオは手を出します。
祭壇中央の白い大きなまんじゅうを食べました。
それは、してはいけないと言われていたのに。
どうなるか知りたい好奇心で、ワクワクしていました。
美味しかった。
そしてすぐ、兄夫婦の赤ちゃんは亡くなりました。
オッオは自分のせいだと思ったし、周りの人もそう言いました。
兄たちもショックを受けており、オッオは悪いことをした気持ちでいっぱいでした。
ついに、やってしまった。
それから間もなく、大きな火が、集落を襲います。
踊るような火です。
家を焼き、植物を焼き、人を焼き、そしてついに大樹にも引火します。
星が終わります。
オッオはみんなを助けようと飛び回りましたが。
自分も火にやられて動けなくなりました。
ごめんなさいの気持ちでいっぱいでした。
自分のせいで、神様を怒らせて、こんなことになったんだ。
神様はとても怖いものだった。
知らなかった。
だからみんな、ルールを守っていたんだ。
オッオは死んだあと、黒と赤の空間に入り、永い苦しみに入りました。その星の地獄のようなものです。
あまりに苦しんだため、慣れきって開き直り、そこが自分の居場所だとすら思い、黒と赤を愛し始め、オッオはふてぶてしく居座りました。
神様は、こんなはずではなかったと、がっかりしたのかもしれません。
オッオに変化が見られなくなったころ。
神様もオッオの地獄での改心を諦めました。
あの死ぬ間際の反省した気持ちを持たせて、地球というこれまた美しい星へ転生させます。
今度こそ、悪さをして大切なものを壊すことはしないね?
しません。
オッオは、嘘をついていることを、神様も知っていながら、新しい人生に解決を委ねました。
オッオはとても強いので、新しい人生にも影響を激しく及ぼすだろう。
だけど、新しい人生を生きる新しい魂が、契約通り、オッオの破壊行為を許さないだろう。自分の中の暴れん坊に気付いて、うまく対処していく物語が生まれる。大丈夫、きっと、良い経験になる。
お前は確かに反省していたことがある。悪さをしてしまっても、それでも私はお前を愛しているから。大丈夫だと教える。そうして、本当に大切なことに気がつこう。
それが、今世、学ぶべきことよ。
…………………………………………
私は人生の最初の記憶から、大人と同じような思考能力がありました。子どもの身体のままならなさに憤り、おもらしすると、こんなことでは人に迷惑をかけるし、プライドも傷つくし、とても辛かったのを覚えています。鏡文字や舌足らずなのも、不思議に思い、何度も正しくできるよう練習しました。
天然水バグモンは、オッオかもしれません。とても有難い愛あるヒプノセラピーでもオッオは私から離れませんでした。結局はバグモンはおがたかおの後継。表現活動もこうして続けています。
そしておがたかおと違うところは、冷静にこうして分析してわかりやすく伝えられるようになったところです。昔は意味のわかりにくい詩ばかりでした。そうして吐き出すしかできないくらい衝動が激しく、自己理解もありませんでした。
オッオはまだ学びきれてないんです。
地球が面白くて、好奇心いっぱいで、やってみたいことがたくさんある。
そして、今や、罪の意識があっても、どうやら許されるれしいことを知りつつある。
ここからが、私の強さを試されます。
絶対守る。
大切な人、穏やかに暮らせる環境、地球。
何も壊したくない。
終わりたくない。
ずっとみんなと遊んで暮らしたい。
その気持ちが行きすぎてか、妄想幻覚幻聴で狂ったビジョンを見ることがあります。
もう戦いです。
生きるか死ぬかって感じ。
でも自分のことも好きだし、周りの人を悲しませたくないので、健康いちばん、元気さいこうを掲げて日常を楽しく穏やかに平和に暮らそうと方向を定めました。
平岸クォンタムも、バグモンがその穏やかな日常を続けるためのサポーターです。統制を助ける存在なんです。
そして、前世から続く物語の主人公を、私はクォンタムの方に託しています。
クォンタムはオッオではないです。
それは、平和を愛するまったく新しい魂です。
前世を引きずるオッオ、バグモンではなく。
今世に生まれた自分に主導権を握らせる。
でも、実はクォンタムって、基本的には寡黙。
バグモンがやらかさないと、本当に静かに退屈に暮らすんです、たぶん。
だから今のバランスがけっこう楽しいです。
バグモンで余計なツイートをしてしまうと落ち込みます。まだまだ暴走しがちな日があります。
でもクォンタムで良いところだけ拾ってコメントする。
そうして軌道修正を図る。
今はそんなスタンスで。
頑張ってます。
いかがだったでしょうか。
私にとっても意外な記事になりました。
案外まとまったような。
変な内容でしたが。
信じなくても良いです。
創作として楽しんでいただけたら嬉しいです。
まだまだ、知らないことばかり。
おんまにぺめふむ。
とっぴんパラリのぷう♪
バイバイ✋