先日引越しが終わりました。
引越し作業は簡単そのものでした。

引っ越した先は、郊外の林の中にある小さな家です。

なんともお洒落な家であり、シャビーチックであり見惚れては感嘆を出しています。

以前住んでいた人は画家といったアーティスティックな人物であったと
聞かされたのですが、部屋の凝ったお洒落さを見れば納得でした。

林の中にあるので、都会が近いとはいえカントリーチックな気分にひたれました。

都会の騒音や雑踏に疲れて帰宅をした際に、
この静かな林の中にある家に入るとほっとしてしまいます。

ただ、近所にコンビニなどが無いのがやや不便なのですが、
車で毎日仕事に出かけているのでその際に買い物を済ましています。

この家は購入をした訳でなく借りているのですが、白く、小さいながらも瀟洒であり、
現在流行をしているインテリアスタイルに沿っているために、
賃貸料金は安くは無いのですが納得ができる金額です。

注目すべき点は、林に囲まれているために家の窓がとても多く、
日中は沢山の日光を取り入れる事ができるのです。

ただし、夏は暑くなるだろうなあ、と覚悟はしています。

風呂は狭いのですが、私は風呂に浸かるのがあまり好きでは無いので、
自分にとっては無駄なスペースが省けている、といった感じです。