夏に向かって葉は日に日に色を濃くしていって、日陰が心地よくなってきました。

そんな中、ふと思ったこと。
自分って相手から見たらどうなんだろうな、ということでして。
鏡で見た自分は常にキマッタ自分で、気が緩んでる自分は本当の自分なのだと誰かに教わりまして。
容姿の見た目、内面の変わりかたって結局は自分自身変わったなと気づく事は難しい話で。
だけど、変わったねと言われる一言で何故か前向きになれる。
容姿の可愛い、かっこいいは恋をしたり、何かを成し遂げたりした後だったり。
内面は、真面目に考えて今後見つめたり、何か起こったことで変化したり。
何気ない日常で自分は常に見られてる、客観視を意識したら人はどれだけ変われるのだろう?
変わろう変わろうと努力しても、それを確認するのは自分ではなく他人なのだと。
私何やってんだろうってマイナスに考えるのは簡単なのにプラスに考えるのは難しく、ほかの人が聞いたら「そんなの簡単だよ!」って答えをくれるのも、ちゃんと見てくれてる証拠な気がしてしまう。
客観視する事は大切。
人に見られる意識も大切。
人との関わり無くしたら、きっと私は寂しがり屋になりますね笑
酔っ払いの戯言です。
自分をいかに客観視できるか...そうしたら、見た目も中身も、大好きな歌も変わるだろうに。
ねー?笑

夜景は常に、変わらず。
寝ます!
よしなにー!