Shran Andria のメモちょう。 -30ページ目

Shran Andria のメモちょう。

思いつきです。
笑ってご容赦を・・・

今年の年賀状で、大学時代の仲間が仕事上、苦境に立たされていることを知り、この小説を書き始めました。

このストーリーは、彼とは全く関係ないのですが、超間接的にうたう、応援歌です。
最後に彼はかちます。!