次男2歳になりました。


最近の子供たちはおしゃれですね。



あまり子供のファッションって考えていない我が家。

お店に行けば可愛い服がたくさんあるので、目移りするのですが、

「とりあえず汚れてもいい服!」

がコンセプト…というか至上命題の我が家では、服を買うといえば西松屋。


うちにいるのは2歳と5歳の男子。


しかも、うちの保育園、

温泉と称した水だまりにダイブする遊びがある。


子供たちも大喜びでダイブしていくので

おしゃれ服なんて着れる気配なし。


休みの日にたまに着れるかな、という程度ですが、休みの日専用の服を買う気力などなく…笑。



こどものおしゃれファッションは永遠の憧れです。


WEAR


ネットサをうろうろしていて見つけたWEARというアプリ。
ご存じの方も多いのかな。


いろんな着こなしが投稿されているので、お手軽な雑誌みたい。
大人だけでなく、こどものページもあるので、面白い。

子供用のファッション雑誌ってあまり見かけないし…。


ということで、今後はWEARを参考にしながら子供服調達に行こうかと思います。

西松屋はしまむらでも上手にコーディネートしている人はいるしね。
こんにちは、熱しやすく冷めやすいアラサーワーキングマザーSynと、バイオリン特訓中の5歳元気男子&寝たまま1歳男子の格闘記録です。
お暇な方はゆるりと読んでくださいませ。


今練習しているのが、メリーさんの羊、日の丸、きらきら星の3曲。

今のところ朝と晩の練習でそれぞれ、体調と気分によって1曲1~3回練習、練習目標はレッスンのときに指摘された内容を中心に(バイオリンの持ち手が下がらない、とか弓の持ち手だとか)一応自分で決めさせて。

1回弾く毎に、「バイオリンが下がっていたから、気を付けてね、肘がバイオリンの真下にくるようにしたら下がりにくいよ」とか、「弓の端まで使いすぎていて、音がスカスカだから真ん中で弾こうね」とか気になったことをちょこちょこ注意。

大半は何度も言われていることなので、言い過ぎると練習する気がなくなってしまうため、なるべくさらりと言うのが我が家のポイント 笑。

ちなみに割と上手にできたときは「すーっごくいい音、かっこよかったよ!」とベタ褒めします。


長男のモチベーション維持にはご褒美シールかな、と思っていたのですが、よくよく話を聞くと、「いい音が出るかどうか」がモチベーションにものすごく影響されていました。

先日ものすごく嫌そうに練習していて、最後には泣き出したことがあったので、「練習きつく言い過ぎたかなぁ」と心配していました。
が、「練習頑張ってるのに、上手にならない…悲しい…!」と泣いていたので、「いい音がでないことが悔しい」になっているようです。

これはちょっと良い傾向…!


いい音、調子が良ければ出るんですけどね。

ただ、バイオリンはピアノ以上に持ち方やら構え方に気を遣うところが多く、いい音が出るようになっても、持ち方や押さえ方が悪ければ直さないといけないので、

音が鳴るようになるが、持ち方が悪い→持ち方直し→音が汚くなる→練習→音がよくなるけど、持ち方が完璧じゃない→持ち方直し→...

と、エンドレスにループになっていて、今しばらくはこのループからは出られなさそうです。

いい音が出るとご機嫌で練習してくれるんですけどね、うまくいく日とうまくいかない日の落差が激しい。

今のところ、音の良し悪しは「弦の押さえる場所&押さえ方」もしくは「弓の動かし方」の影響が大きいようなので、ゆっくりで1つずつ解決です。


まぁ前日のエントリーよろしく「もぐらたたき」状態なんですが( ̄▽ ̄;)


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間が空いてしまいましたが、5歳男児のバイオリン教室選びと購入がひとまず落ち着きましたので、肝心の練習についてです。


5歳のバイオリン、何が大変って

集中力ない。


いや、ないわけではないんですが、集中できる時間がものすごく短い。
しかも気が乗らないと全くダメ。

これは男女差もありますが、年齢的に致し方ないかなと。

その中でいかにコンスタントに練習時間を確保するかが至上命題です、しばらく(*・ε・*)


バイオリンやりなさーい!と、怒ったところで回数こなすだけになってしまうので、あまり意味がなく、、、

かといって放っておけば自分から練習するかといえば、ほぼしない。


で、シールのご褒美やら練習終わったらDVD見て良いとしたり、この3か月、色々やってみましたが、

きまった時間になったら、練習の回数と目標を自分で決めて、練習するスタイルに落ち着きました。

親がやりなさーい!と言ってもやる気は出ないようです 笑。


ちなみに練習時間は朝と晩、曲はメリーさんの羊、日の丸、きらきら星の3曲。

バイオリンは、「バイオリンの持ち方」「弓の持ち方」「弓の動かし方」「弦の押さえ方」「弦の押さえる位置(ピッチ)」と、着目ポイントが多いので、1ヵ所良くなると1ヵ所問題が発生し、まるで「もぐらたたき」のような状態になっております(ノ゚ο゚)ノ


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こんにちは、熱しやすく冷めやすいアラサーワーキングマザーSynと、絶賛モテ期の5歳男子&寝過ぎ1歳男子の格闘記録です。
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巷で流行る教材やら、幼児教育を横目で見つつ。

子供に幸せになってほしいというのは、たぶんほとんどの親が思っていることですが、

私の中で人の幸せって何かなって思ったときに、きっと基準になるんだろうなと思っているのが2点。


①自分の居場所があること


②自分がやりたい仕事で成功すること



①の居場所は、「楽器だけが友達!」みたいな特殊な場合を除き、友達や恋人、家族含めてお互いを信頼できる人間関係が築けることを指していて、自分の意見を誤解なく伝えることと、相手の立場に立って思考できることが必要かな。

そのためには、まずは小さいうちから自分のことは自分で伝えられるような環境を整えてあげないと、と思っています。

だから、たとえばお茶が欲しいときでも「お茶!」ではなくて「お茶ちょうだい」まで言わなければあげない、とかステップアップして(?)「のど乾いたから、お茶ちょうだい」まで言えるようにしてみたり。

小さなことでも親が察するのではなく、全部言わせるようにしていたら、3歳ぐらいの時から「~だから、○○してちょうだい」とか「××だから、~~したくないの」とか、自分の気持ちも徐々に言えるようになってきました。


で、次は友達との関係ですが、こちらは保育園丸投げ 笑。


幸い今の保育園では、ケンカも含めてこども同士のかかわりを大事にしているので、下手に親が手を出すより健全になりそうです。

親が見るとどうしても贔屓目になったり、自分のこどもを怒りすぎたりするので、あまり見ないようにしています…。


ただ、うちの子の場合、言葉で自分の気持ちを伝えようとするので、トラブルは少なかったようです。
特に噛みついたり引っかいたりというのは、小さい時から全く聞かなかったので、気持ちを言えるようにするのは、早いほうがいいのではと思います。


次は仕事で成功させるには~編です。




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こんにちは、熱しやすく冷めやすいアラサーワーキングマザーSynと、絶賛モテ期の5歳男子&寝過ぎ1歳男子の格闘記録です。
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最近落ち着いてはきましたが、離乳食が終わってしばらくしてから、、、次男が1歳3か月ぐらいの時から食べたいもの、食べたくないものがハッキリしてきて、食べたくなかったら「べぇ~」と口から出すというのをしていました。

これですね、たまにならいいのですが、
毎日やられるとツライ。

好き嫌いはともかく、食べ物を吐き出されるのは本当にツライ。

仕事から帰ってきて疲れている中頑張っているのにー!というイライラが募る募る。


そもそもマナーとしてもよろしくないので、

吐き出したらイスから降ろすことにしましたw(('Д'))w


とはいえ、ある程度は仕方がないので、最初のうちは「べーするのはダメだよ、頑張って作ったのに悲しいよ」ぐらいの注意から始まり、何度も繰り返す場合は、

「ご飯は皆で楽しんで食べるものです。べーするのはダメです。」

と、ちょっと声色変えて椅子から降ろす

  ↓

次男大号泣

  ↓

しばらく泣かせてから、

「べーするのはダメだよ、頑張って作ったのに悲しいよ、皆で楽しく食べようね。」

といって席に戻す。


というのを繰り返していたら、吐き出すことはなくなりました。

ちなみにうちの子の場合、「泣かない」=「もうお腹いっぱい」ということだったので、泣かないようならご馳走様をさせていました。

どなたかの参考になれば、。




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