一緒に業務スーパーのステーキを食べながら
いろいろ語り合った。
親父の風呂上がりの上半身を見ると
ストレスもありガリガリで見るに堪えなかった。
俺「南海トラフいつ来てもおかしくないから早く一緒に暮らそう!」
といってもスッキリした返事は帰ってこなかった。
3泊4日と思ってたが、俺にアイスクリームや肉や野菜等々
買ってくれて長居はしないと言っていた。
俺のこと心配してくれてるんやなーと、しみじみ思った。
転職も考えてるが月末の給料日と銀行の引き落としの額を
見てから判断します。
小学生の時、初めて殺意がわいたのも親父
俺が今、親孝行しなあかんと思ってるのも親父
人生って摩訶不思議にできてますね。
事実は小説よりも奇なり!
俺も天国と地獄を見てきたけど、これからも
俺なりに少しでも徳を積みながら死んでいった人たちや
神様に感謝しながら生きていこうと思います。
毎日、生きてるこの瞬間が奇跡!
最後まで読んでくれてありがとう!^^