LOOP -15ページ目
ナーバスも何もはじめから歓迎された仲ではない

疲れるも笑い飛ばすも気分次第なのかも


にわかにパターンを探ってみた

彼のことでナーバスになると
目蓋が痙攣する


そばにいたい
求められるとうれしい
でも何か一抹の切なさが消えない

疲れているのか?

私。

結局私が行き着く命題はそれだ。

家族。
家族という団体。

憧れてつつも信じていないのだから
手に入るわけがない。