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アポロ着地点や飛行士足跡くっきり、NASAが月面写真公開
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 9月6日、米航空宇宙局(NASA)は、月を周回する探査機「ルナー・リコネッサンス・オービター」(LRO)が撮影したアポロ12号などの着地点を示す鮮明な画像を公開した。写真はアポロ17号の着地点周辺。NASA提供(2011年 ロイター)
 [ワシントン 6日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)は6日、月を周回する探査機「ルナー・リコネッサンス・オービター」(LRO)が撮影したアポロ12号などの着地点を示す鮮明な画像を公開した。

【ビデオ】宇宙飛行士の足跡くっきり、NASAが月面写真公開(6日・英語)

 今回公開された画像はLROが8月に撮影。アポロ12号のほか、14、17号の着地点や1972年に宇宙飛行士が歩いた跡などが写っており、これまで公開された画像の中で最も鮮明だという。

 NASA本部(ワシントン)の惑星科学部長、ジム・グリーン氏は「これらの画像は、輝かしいアポロの歴史を思い起こさせ、さらに太陽系の探索を続けるようわれわれに合図を送っているようだ」と話した。

 LROは2年以上にわたって月の表面を撮影。より高解像度の画像撮影を可能にするため軌道が調節された。これによって、月の表面からの距離が通常は約50キロだったが、今回は最も低い地点で21キロになった。



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NASAがISS無人化計画に着手、露貨物船打ち上げ失敗で
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 9月6日、米航空宇宙局は、先月のロシア無人宇宙貨物船プログレスの打ち上げ失敗を受け、ISSの無人化計画に着手したことを明らかにした。7月撮影。NASA提供(2011年 ロイター)
 [ケープカナベラル(米フロリダ州) 6日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)は6日、国際宇宙ステーション(ISS)に食料や燃料を輸送するロシアの無人宇宙貨物船プログレスの打ち上げが先月失敗したのを受け、原因が解明されなかった場合に備え、ISSの無人化計画に着手したことを明らかにした。

アポロ着地点や飛行士足跡くっきり、NASAが月面写真公開

 ISSには現在、日本人宇宙飛行士の古川聡さんら6人が滞在しているが、そのうち3人は来週帰還し、残りの3人も11月中旬までにはISSを離れる予定だという。

 交代要員の派遣は当初、今月22日に予定されていたが、プログレスの事故を受け、11月2日ごろに延期される見通し。交代要員が搭乗する有人宇宙船ソユーズは、プログレスとほぼ同様のロケットシステムを使用している。

 NASAのフライトエンジニアのマイク・フォッサム氏は「ステーションを短期間無人にすることはあり得る」と語り、テキサス州ヒューストンにあるジョンソン宇宙センターの地上管制チームが、無人になった場合もISSの機器操作が最大限自動で行えるよう検討しているという。



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エスカレーター式の最新はしご車は誕生するか?
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救助スピードが大幅アップ!
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バリバリに鍛え上げた肉体で勇猛果敢に火災現場へと飛び込んでいく消防隊員の皆さまの働きには頭が下がりますが、意外と時代が進んでテクノロジーは大きく発達したのにあまり変わっていないデザインの消防車があったりもしますよね。とりわけ、高層ビル火災時に出動する「はしご車」を、もっと進化させられないものだろうかというアイディアに注目が高まってるようですよ。

元はといえば、いまから10年前にニューヨークで発生した911同時多発テロ事件の時に、より最新式の設備を備えて救命速度を上げられないものか...との疑問から設計がスタートしたそうですが、高さ113フィート(約35m)の高層階まで一気にはしごが伸びたかと思うと、実ははしご部分は自動で動くコンベアベルト方式になっていて、これまで重装備で駆け上がっていた消防士の階上への到達速度を大幅に上回るスピードで地上から次々と突入していけるようになっています。いざビル内で逃げ遅れた人たちを見つけ出したら、今度は下り方向にはしごのエスカレーターを動かし、輸送ユニットに乗せて安全に地上まで送り届けられる仕組みなんだとか。

やはり現場の意見としては、従来通りのシンプルな装備で素早く消火救助活動に向かえる設計も重視されており、なかなかエスカレーターはしご車の実用化にまでは至っていないとのことですが、スムーズに展開可能な装備として仕上がれば救助の効率や速度が著しく向上しそうなメリットを高く評価する声も強まってきているみたいです。こんな最新はしご車が大活躍するのを目にする時がやってくるかもしれませんね~


参考記事:http://gizmodo.com/5725257/fire-trucks-with-escalators-would-save-many-more-lives [Gregory Mone(米版)]

湯木進悟


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