弊チームより U-12ナショナルトレセン 候補選手が出ました クラッカー (現 関西トレセン)


冬休みに堺ナショナルトレーニングセンターにて4日間の日程で合宿があるようです


凄いな~ その上は全日本ですからね








S選手は小学校低学年の時から左右両足でボールが蹴れる子供で


ドリブルの時 いつも顔があがっていて今まで指導してきた中で一番ドリブルが巧い


もちろん過去にもいい選手はいましたが ドリブルに関しては頭一つ抜け出ています


明石から兵庫県トレセンは何名か選出されましたが、関西以上は初めてではないでしょうか?








いつも言っていることですが・・・


これは本人の努力です コーチがいいからではないのです


コーチは裏方 如何にいい環境でサッカーをさせてあげられるか


コーチはヒントを与えるだけ そのヒントに気づいて自分のモノにできるかどうかは本人の努力









しっかり体調を整えて実力を発揮してくれたらええのになぁ~ 


勉強も頑張ってねwww 合格























3年半も釣りをしていると色んな方に遭遇します





福良での出来事


いつも素晴らしい釣果を出す滋賀県からお越しの常連さん


たまたま隣の筏になり どなして釣るのか興味があったので時折チラ見してました


すると、竿も持たず少し離れたところで 「運動会座り」 をされているのでどうしたんかなと思ってよく見るとズボンを下ろしておしり丸出し


そうです 筏の木と木の割れ目に座って 大 の真っ最中


器用にするんやな~ これも名人たる所以かwww


気が付くと その時 こちらの筏が潮下だったのは言うまでもありません ドクロ







三重県 小浜漁協 日ヶ崎の筏


この筏は過去色々な名勝負の行われた いわば聖地みたいなところです


初めて行った時も上から下まで黒のウェアに身を包んだいかにも上手そうな方々が大挙されてました


なので先入観として・・・当時、上手い人しか来たらあかん的なイメージでしたね


でも 何度か行くうちにそうでもないなw と思い始めました


隣の筏におじさん2人が遅れて乗ってこられました


お一人は 道具と言えばロッドケースにメチャちっさいエビクーラーのみ ダンゴない


当然 いきなり落しこみ てか それしかできひん


竿は根魚を釣るようなぶっとい穂先 おまけに中通しのごっついおもり付けて釣り開始


あんなんで釣れるんやろか?


びっくりしたのが アタリを待っているとき


竿を縦笛を持つように逆手の両手で握っておられます


アタリがあったらどなして合わすん ガーン やろ?







そのおじさんの相方さん


タックルはごく普通 ダンゴも携行しておられます


合わせ方に特徴があります


もろ手を挙げて 「万歳!」  


アタリがあると 「万歳!」 


いや~ このお二人には失礼ながら笑わせて頂きました 音譜








もひとり いました


ボラを掛けると立ち上がる


カセでも筏でも ボラを釣るととにかく立ち上がる


なので だいたい何匹のボラを釣ったのか離れててもわかるんですwww


本人に


   「今日はボラ よ~さん 釣っとったな!」


   「よく 分かりますね・・・ なんでわかるんですか?」 と


誰でもわかるっちゅ~ねん 






















































イッパンノカタ ドクロ

あんたと何年一緒に釣りしてんねん 



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再度 登場w


 







































先日の小浜漁協 日ヶ崎の筏


予約の電話したときは満員御礼のような雰囲気でしたが


行ってみると一番沖の筏 無人


その岸側 1人 一番岸側 私たち含めて9人








私たちは4号筏に乗せて頂きましたが、隣の4.5号は無人


5号から6号にかけて7名がおられたのですが


竿を持っていない塾長のような方がいるのです


結構 お若いお方


 「あぁ~、最近よく開催されている釣り教室やな」


タックルの準備 餌の配合等 ワイワイガヤガヤ 楽しそう


少し興味があってチラチラ見ていたら準備ができたのか


いきなりソフトボール大のダンゴを全員で集中砲火 目


 「あらら~ いきなりでつか」


ちょうど潮止まりだったので寄せて釣ろうと・・・・


わたしは最近やりませんが定石?ですな









そうすると おもむろに広角を開始 見るとサシエは丸貝 


わたしも一応は準備しましたが釣果情報通りチンタばかりなので使うのをあきらめました


隣の電気屋と 


 わたし : 「チンタでも丸貝食うの? こんなちっちゃい口で?」 


 電気屋 : 「いや~ 食うかもしれんけどメッチャ時間かかるのとちゃう」


 電気屋 : 「でも丸貝で大型狙うんやったらこのポイントでは ちと無理でしょ」


 わたし : 「恐らく塾長の指示で丸貝の準備をしてきたんやから釣れるんやろ」










ってことで 私も一番ちっちゃい天津刺して広角してみた ニコニコ けっきょく やるんかい パンチ!


アタリと言うか 反応はありました でも掛からん 何回やっても掛からん


半貝にしてみましたが掛からん あきらめました









しかし お隣のおじさん 塾長の指示でひたすら丸貝で広角


とうとう塾長自ら広角 四六時中見てたわけではありませんが釣れたのは確認できませんでした


何を隠そう 私も今まで丸貝での釣果は2匹だけなのでお隣さんがどなして釣るのか興味があったので注視していました



でもどう考えても、1号の針がやっとのちっちゃい口であの大きな丸貝はどうよ


もしかして小指の爪より小さい天津やったら食うんかな?









ま どちらにしても今の小浜で釣り教室を開催するには丸貝は適当ではありませんね


隣のおじさん とうとう 「もう~ いや!」 って叫んではりましたもんね 叫び


あの寒い中 アタリはあっても釣れなかったらつらいですわな












































なんか 修行のような教室でした ドクロ



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