こんばんは。

ここんとこ更新してなくてすいません。


特に何があったわけでもなく

普通の生活を送ってます。


27歳です。


最近、自分の歳を再確認した時に

あ、私まだそんな若いんだっけ

そう思った。


ちょっと得をした気分。


なんか気分は

31歳。


この間美容院に行ったら

「結構待たせてしまうかも」

とのことで、大量の雑誌を待合席に置いていってくれた。

その中に、INREDのヘアカタログ特別本があって、

迷わずそれを手にとって、気づく。


INREDに手を伸ばしてしまった!

しかも無意識に!


『30代女子のファッション誌』が

この雑誌の代名詞ではなかったか。

もう感覚的に、なんかしっくりくる気がするぞ。


結局、はっとしてからなんとなく中を読むのはやめてしまいましたが

そんな気分なのよねー


今年の夏は、

夏らしいこと、あんまりできてないなぁ。

去年、おととし辺りが張り切りすぎだったってのもあるけど

差が激しいわー!


海でバーベキューしたいなぁ


今日テレビで

偶然、ひさしぶりに、おれんじれんじを見た。


なんとなく

大学の頃の友達に久々に会ったような

そんな気持ちに

勝手ながら、なりました。


大学の頃が多分、最盛期だったよね


私も同様に、

最盛期だった

っていうのは、今がだめみたいで言いたくないので言わないけど、

はっちゃけ具合とか、自由度合いが最盛期だったのは確か。


おれんじれんじの曲は、当時の自分によく合ってたんだな

だから曲を聞くと、気分が盛り上がってたんだな



今でも、夏におれんじれんじんのチャラい系の曲を聞くと

何か楽しいことしなきゃ!!

と、胸騒ぎがする。。


でも一番好きな曲はね

チャラい系じゃないけど

ラブパレード。


いっつも、大学行く時に

チャリこぎながら、イヤホンして聴いてた。


いい時代だったな



来週もテレビやるみたい




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古くなったピンクのブラウスの胸元についてた
フリルで作りました!


リメイクばんざい。
来年の秋に

中国にいくかも。

かも。

数年間。

夫の仕事の関係で。



中国、、。


行ったことないし

行く予定もなかったし

最近は環境汚染とか深刻だってニュースは言ってるし

最近日中関係も微妙だし

正直戸惑う私。


まぁでも

とにかく、なんにも知らないんだよね、中国のこと!


実際にある程度住んでみないとさ、

その国の良さも悪いところもわかんないよね。


だから、夫の単身赴任ていう案もあるっちゃあるけど

とりあえず、私も住んでみよう。


もし行くのなら。



ほんとは海外いくなら英語圏行って

大学時代にもっとしっかりやってればよかったと後悔している英語を

自信が持てるくらいしゃべれるようになって日本に帰ってきてやろうって

思ってたけど、


こうなったら

中国語ペラペラになって帰ってくるしかないね!


今は上海や北京がどこにあるかもわからないけど!

中国語は漢字みたいなもんだから大体読める気がしてたら

意外に全然読めないけど!


まずはてきとーに

楽しみながら、語学の勉強でもするかな。


独学で語学勉強なんて初めて~

イラスト付で楽しく学ぼう。

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■今日のなるほど中国語■
これは日本語で何を指す?

便利店


答えはもうちょい下へ





答え: コンビニ





まだほんとに行くって決まってないけど

ちょっとおもしろくなってきた
今日、夜に荷物を出しに、セブンに行った。


たまたまお店に入ったそのときが、

お客さんの出入りが激しく、

店員の人数も足りていなくて、てんやわんや状態。


あちゃー 大変なときに来ちゃったな。


段ボールを持って、お店の隅で

お客が減るのを待つ私。


5分ちょっとして、やっとレジの行列がなくなった。


私はレジに行って、宅配便を預けた。


店内は落ち着いて一息ついてる感じだけど、

対応してくれた兄ちゃんは

まださっきのてんやわんやの名残が残っているのか

手つきがもたついている。


めがねの、少しぽっちゃりの兄ちゃん。


たぶん学生だ。


そんなわたわたしてる兄ちゃんのことが心配になったのか

もうひとりの小柄なめがねの兄ちゃんが、何も言わず、そーっと横についた。


その存在に気づかず、伝票になにか記入し続けるぽっちゃり兄ちゃん。


数秒後顔を上げて、はっとしたように

「え、なに」

何も言わずに横で佇んでいた小柄兄ちゃんに若干びっくりしたよう。

「いや、見ておこうと思って」

にんまりして小柄兄ちゃんが言う。


なんだか、その光景が微笑ましくて

思わずクスッと笑ってしまった。


ふむ。

このふたりはおそらく同い年で、

小柄兄ちゃんのほうが、ちょっとだけバイト歴は先輩なんだな。



ふたりともめがねだったし

きっと今日は、徹夜バイトなんだな。



7年前、コンビニで深夜バイトをしていた当時の相方のバイト先に

アポなしで遊びに行ったのを思い出した。



褒め上手な相方は翌朝、

私がお店に入ってきたときのことを

「かわいい人が来たなって思ったよ~」

と言ってくれて、

私を喜ばせてくれたな。



それがもう、7年前だなんて

驚いてしまうけど


やっぱりそのくらいの年月が経ってるんだなあ。


昔は店員さんに対して笑いかけると話し掛けるとかできなかったけど


今はあの頃とは違う心の余裕が少し出来た気がして

それもできてしまう気がする。


それだけ年齢を重ねた っていうことなんだね、

きっと。