先日読んだ本に「キッカケのわくわく感が子供を育てる」と書いてあって、とっても共感できたので紹介です
こんな内容でした↓
キッカケを辞書で調べると「物事を始める手がかり」と書いてある。何かを始める時は必ずキッカケがあり、それは人から与えられたものと自主的に始めたくなるようなものがある。もちろん人から教わることで学ぶ事も重要だが、自分で気付いて行動を始めると真剣にやり遂げようとするし達成感も大きいと思う。遊びのキッカケ、笑うキッカケ、勉強のキッカケ、ケンカのキッカケ…どんな些細な事でも子供達が自分で見つけてわくわくして自主的に始める、そんなキッカケを提供してあげるのが大人の役割かもしれない。
ここまで↑
キッカケって言葉は私も漠然と好きだなぁって思ってたけど、こんな意味があったからだ!と自分の気持ちも分かってとってもスッキリ
これから子供達がわくわくするようなキッカケをたーくさん「仕組んで」いきたいと思います
