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意識高い系のニートがメモ代わりにするブログ

意識高い系のニートです。一応Web関係のフリーランスをしてますが壊滅的な状態のためニート同然です。仕事下さい。どんなホームページでも作ります。

これまでは、英会話を学ぼうと思ったら駅前にある英会話スクールに通ったり、ワーキング・ホリデーなどを利用して海外へ短期留学するなどといった方法が一般的でした。

そんな中、最近急激に増えてきたのがオンライン英会話です。

一体、オンライン英会話とはどんなものでしょうか?気になるオンライン英会話の世界を、利用者の声を交えながらご紹介します。

パソコンを使った格安のオンライン英会話

オンライン英会話がいいよ!という話を耳にしたことはありませんか?

学校へ行かなくても、自宅のパソコンを使って格安レッスンが受けられると知れば心が騒ぎますね。

でも、実際はどのような感じのレッスンなのでしょうか?オンライン英会話サービス大手の2社で見てみましょう。

テレビCMでもおなじみのDMM英会話

まず、DMM英会話はどのオンライン英会話より安く、1日3回コースを選べば1レッスン25分で100円以下です。

先生は60か国の講師が在籍しており、英語を教える資格を持っている人から初講師まで多種多様な先生が在籍しています。

講師指名は生徒ができるので、前もって生徒からのコメントや先生の自己紹介文を読んで、自分に合いそうな先生を選択することができます。

良い先生に当たれば、格安で楽しく、勉強になるレッスンを受けることができますよ。

使用する参考書などは、DMM英会話オリジナルの教材があり、そちらをダウンロードして使用します。

ただ、時々回線の関係で音声が遅れたり、雑音がすごいというようなトラブルがあるそうです。安いからこれくらいの我慢は必要なのかもしれませんね。

公式サイト:https://eikaiwa.dmm.com/

英会話最大手のECCオンライン英会話

次にECCオンライン英会話についてです。ちなみに私は、ECCオンライン英会話を何回か受講したことがあります。

料金はスクールで受講する場合とほとんど変わらないので、DMM英会話よりはちょっと高め

ですが、その分英語を教えてくれる先生はプロの講師で、使用する教材は30年以上の英会話事業実績のあるECCオリジナルの教材です。

授業システムは、電子黒板が付いていてポイントを書いて教えてくれたり、黒板のサウンドボタンで拍手をもらったりしました。

過去に1度、私がパソコンの電源を抜いてしまってレッスンが中断するということがありましたが、その他に目立ったネット上のトラブルはありませんでしたよ。

受講料金は少々かかりますが、毎回楽しくしっかりレッスンが受けられ、ちゃんと英会話力が身に付きましたよ。

公式サイト:https://online.ecc.co.jp/

まとめ

紹介した以外にも様々なオンライン英会話がありますが、趣味やビジネスといった目的に沿って使い分けるというのが、一番賢い方法かもしれませんね。

ぜひあなたにピッタリのオンライン英会話を見つけてみてくださいね!

 

 

春が終わり、本格的に夏服に衣替えを考えている方も多いかと思います!

そこで今回は男性が好きな女性の服装を独断と偏見でご紹介!是非、今年の夏のファッションの参考にしてみてください!

ゆるふわ系 + アクティブ系

今年の夏は別ジャンルを上手く組み合わせたコラボファッションが流行る予感!

トップスは、ノースリーブの上から薄手のニットカーディガン、ボトムスはショートデニムパンツ、靴はインソールのスニーカー!

ポイントはニットカーディガン!縫い目が荒いスケスケのレースタイプがGOOD!袖は7部丈やポンチョタイプならなおGOODです!Aラインを意識するといいでしょう!

スニーカーはあまり派手にならないように要注意!

ワンピースは柄を取り入れる

女の子にとって夏の定番ファッションと言えばワンピースですよね!

今年の流行は花柄だそうですが、私的には男性はそこまで花柄に対して好印象はないようにも思います。まだまだ花柄=おばちゃんというイメージがあったりなかったり?

ワンピースに相性がいいのがショート丈のジャケット風シャツ!袖は7分丈で、見た目が暑苦しくならないようにする事がポイントです!

体型が気になる女性は、ウエストに細ベルトを巻いて、くびれを出すとスリムに見えますよ!

靴をスニーカーにしてしまうと子どもっぽくなってしまうので、パンプスかサンダルをチョイスしましょう!

マキシワンピで大人っぽく

スカート丈がスネまでの長さのマキシワンピは、大人っぽい女性の印象を与えてくれます。

半袖タイプとノースリーブタイプがありますが、せっかくなのでノースリーブで肩を出すとセクシーポイントアップ!

日焼けが心配な方は、上から薄手のカーディガンを羽織っておくとオシャレ度もアップするのでオススメです!

マキシワンピはペタンコの靴でもそれなりにオシャレに見えるので、「ヒールだと足が疲れやすくて苦手!」という女性にオススメです!

プリントTシャツ + カラーパンツ

夏に大活躍するのが、ご存知、王道のTシャツ!プリントされた柄によっては、同じTシャツでも雰囲気はガラリと変わります!一年中着回しが出来るアイテムなので、いくつかバリエーションを用意しておきましょう!

そんな万能ファッションのTシャツですが、今年はカラーパンツと合わせることが流行!

組み合わせのポイントは、原色などの派手なプリントTシャツの時は、白や黒といったモノトーンカラーのパンツを。逆にシンプルなデザインのTシャツには、青やピンクなどの派手なカラーパンツがオススメです!

くれぐれも、Tシャツとパンツが同色になるのは避けるようにしましょう!

これは絶対にNG!

男性から良く聞く話しですが、夏のレギンス&ストッキングは絶対に避けましょう!

その理由はいたって単純!見た目が明らかに暑そうだからだそうです!確かに履いている本人も暑いんですけどね(^_^;)

女心的には足の傷やムダ毛が気になるのにっ!とにかく早めの対策が必要そうですね…。

パーマリンクとは、各ページに割り当てられたURLのことで、WEBサイトにおける表面的なディレクトリ階層の構造となります。

ディレクトリ階層を簡単に言い換えると、どのページがどのフォルダに入っていて、どのように管理されているかという事になります。

項目(カテゴリー)ごとにファイル(ディレクトリ)を作り、テーマが同じページは同じファイル内に格納することが理想的です。

書類などを後々探しやすいようにフォルダ管理すると同様に、ページもフォルダで管理するよう心掛けることで、閲覧者に対するユーザービリティの向上はもちろん、検索エンジンロボットやクローラーの誘導にも効果があり、結果的にSEO内部対策にもつながります。

CMSのディレクトリ階層管理

動的な構造でWEBサイト制作ができるCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)ですが、実ファイルとして存在するHTMLサイトとは違って、ディレクトリ階層でのサイト管理がとても複雑です。

サイトマップ通りにディレクトリ階層での管理を行うためには、事前に階層定義をする必要があり、WEBサイト制作に詳しくない人にとってはなかなか容易な事ではないかと思います。

WordPressはディレクト階層管理も容易

WordPressでは、パーマリンク設定によってディレクトリ階層の管理を簡単に行うことが出来ます。

WordPress管理画面 ⇒ パーマリンク設定

初期段階ではデフォルトの「http://sample.com/?p=123」となっています。PHPで作られたサイトに良く見られるのですが、URLに「?」が入っていると検索エンジンに動的URLと認識され、インデックスされにくいと言われています。

検証したわけではないのですが、リスクヘッジの為にデフォルト以外を選択することをおすすめします。

WordPressで選択できるパーマリンク

デフォルト http://sample.com/?p=123
日付と投稿名 http://sample.com/2014/06/18/sample-post/
月と投稿名 http://sample.com/2014/06/sample-post/
数字ベース http://sample.com/archives/123
投稿名 http://sample.com/sample-post/
カスタム構造 https://10-plate.com~任意

カスタム構造でのパーマリンク設定

ここからが本記事の本題になります。冒頭にも説明したディレクトリ階層管理ですが、WordPressではカスタム構造構成タグを使って理想的なディレクトリ階層に設定出来ます。

WordPressのカスタム構造で使用できる構成タグは以下の通りです。

投稿年(西暦) %year%
投稿月 %monthnum%
投稿日 %day%
投稿時 %hour%
投稿分 %minute%
投稿秒 %second%
投稿名 %postname%
投稿ID %post_id%
カテゴリー名 %category%
タグ名 %tag%
著者名 %author%

これらの構成タグを組み合わせて、独自のパーマリンクを設定します。

理想的なパーマリンクは、「親」があって「子」がある状態です。よって「カテゴリー名」を呼び出す構成タグは必須で使用することになります。

デフォルト設定のディレクトリ階層

カスタム構造を使って設定した理想的なディレクトリ階層

カスタム構造での理想的なディレクトリ階層のパーマリンク

カスタム構造での構成タグは「/」で区切って使用します。以下がユーザービリティとSEOの観点で最も理想的なパーマリンクになります。

カテゴリー + 投稿名

http://sample.com/%category%/%postname%

最も理想的なパーマリンクはこの形式です。HTMLで構築したサイトのように、親になるディレクトが存在して、子には各ページを固有のファイル名で管理する方法。ちなみに、この場合の親であるカテゴリーの冒頭ページにあたる「index.html」は、カテゴリー内の記事一覧ページになります。

「%postname%」のあとに「.html」をつければ、HTMLサイトのような表記も出来ます。

http://sample.com/%category%/%postname%.html

カテゴリー + 投稿ID

http://sample.com/%category%/%post_id%

投稿名ではなく、投稿IDを使用する場合です。ページのファイル名には記事作成順に固有の番号が割り当てられます。

当ブログもこの形式を使用しています。投稿名同様に、親の冒頭ページにあたる「index.html」はカテゴリー内の記事一覧ページです。

サイト運用を考えたパーマリンク設定

理想的なパーマリンクは、各記事ページを投稿名で管理する方法です。理由は単純で、無機質なURLからでも設定した投稿名によっては、どんな内容の記事なのかが一目で分るからです。

この場合、ユーザービリティが高いサイト構成となります。

ですが、当サイトがパーマリンクを投稿IDにしているのにはちゃんとした理由があります。

私の場合ですが、ブログのように大量の記事を次々とアップするサイトでは、どうしてもページ管理がとてつもなく困難になります。

もちろんそうなると、過去にどんな投稿名で記事をアップしたかも把握できません。(正確には面倒なだけ)

さらには、投稿名を管理しない状態でパーマリンクを投稿名で設定していると、過去の投稿名と被るかもしれないというリスクがあります。

つまり、投稿名を使用する場合はそれなりの管理体制が必要になります。厳密には、そこまでの管理体制を構築する為の時間と労力が極めて無駄だと考えています。

よって、パーマリンクを投稿名でなく投稿IDにすることによって、自動でページ名の被りを防ぐことができ、記事管理の手間も省くことができるので、効率的にサイト運用ができると考えました。

カテゴリーをパーマリンクに含めないメリット

以前、他サイトの記事で「パーマリンクは投稿名、もしくは投稿IDだけにしておけば、運用後に記事が属するカテゴリーを変更してもURLが変わらないので、リンクエラーが起きない」と、階層なしのパーマリンク設定が推奨されていました。

http://sample.com/%postname%
http://sample.com/%post_id%

確かに、いくらカテゴリー変更しても、パーマリンクにはカテゴリー名が含まれていないため、カテゴリーに属する記事でもURLは変わりません。変更前URLから変更後URLへのリダイレクトも不要で、運用上は便利だと言えます。

ですが、あくまでこれは特例で、カテゴリーはそんなにコロコロ変更しない前提でサイト運用を行いことが大切です。

ユーザービリティやSEO内部対策の面でも、カテゴリーごとのディレクト階層がしっかりしているサイト運用を心掛けましょう。

ちなみにですが、「カテゴリー + 投稿名」や「カテゴリー + 投稿ID」で運用している途中での記事カテゴリー変更でも、一定期間は、WordPress側で自動リダイレクトされる仕組みとなっています。