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意識高い系のニートがメモ代わりにするブログ

意識高い系のニートです。一応Web関係のフリーランスをしてますが壊滅的な状態のためニート同然です。仕事下さい。どんなホームページでも作ります。

 

1人暮らしだと、毎日の仕事が忙しくてなかなかお部屋の片付けができないって方も多いかと思います。

平日は朝から夜遅くまで外出しているし、休日は遊びで忙しい。気付いたら部屋は洋服や化粧品が散乱している状態なんてことも…。

今回は、そんな片付けが苦手な人でも、楽しくすっきりとお部屋が片付けられる方法をご紹介します!

キレイは私生活から!身の回りをスッキリと整えて、ライフスタイルからモテ女を目指しましょう!

 

着ない服はドンドン捨てる

洋服を片づけるときには、タンスの引き出しの中をすべてお気に入りの服になるように選別していきましょう。

逆に、少しでも迷ったり、もう着ないかな~といった服は思い切って捨てるか、リサイクルショップに売りましょう。片付けの基本はまず物を減らすことですよ!

保留ボックスをつくる

それでも、なかなか一気に捨てることができない人には、保留ボックスを作っておくのもおすすめです。

捨てるかどうか迷うときには保留ボックスに入れてしばらく保留にしましょう。

後日その中から取り出して使うことがあれば、それはあなたにとって必要なものです。

逆に保留ボックスから取り出されなかったものは捨てちゃってもいいものなんですよ!

目につく所から始める

片付けをするなら徹底的にしないといけない!という思い込みは捨てましょう。

目につく所だけや、ごちゃごちゃした所から、徐々に片付けを始めてみましょう。

どうしても収納できない場合は、オシャレな布で隠したりするだけでも十分効果はありますよ。

アプリでオークションに出品

最近のアプリでは、スマホのカメラで売りたいものの写真に撮って投稿するだけで、オークションに出品できるとアプリもあります。

値段は自由に自分で決めることができますが、捨てるつもりで安値で出品ことがポイント。

わざわざリサイクルショップに持って行く必要がないのでとっても便利ですよ!思わぬ高値で売れることもあるのでオススメです!

まとめ

片付けのポイントは、とにかく割り切って捨てるものは捨てる精神です!

ただ捨てるのではもったいないって場合は、リサイクルショップやオークションでどんどん売っちゃいましょう!お金に変われば気持ちも吹っ切れますよ!

 

一般葬とは家族や親戚といった身内から、近所に住んでいる人、故人が勤めていた会社の人まで幅広く呼ぶ葬儀のことを言います。

小規模の家族葬と比較して、大勢の参列者が集まることから一般葬のことを大規模葬ともいいます。また、日本国民であれば大抵の場合仏教徒となりますので「一般葬=仏式葬」といった認識もされています。

 

参列者は100名単位

一般葬の大きな特徴はその規模といえます。参列者が100名を超えることは当たり前で、大企業の経営者や著名人であれば、数千人以上といったことも十分に考えられます。

ですが、それだけ葬儀も豪勢になり故人を送る行事にとって不足という言葉はありません。

香典収入があるので葬儀費用は意外と少ない?

参列者が100名を超えるほどになると、それだけ香典収入も高額になります。仮に1人1万円の香典だとしても100人で100万円になります。

香典収入を葬儀費用に充てることが出来れば、実質負担金額も大きく抑えられます。

一度に大勢の参列者でお別れ

一般葬のメリットは、一度の大勢の参列者がお別れを伝えられること

家族葬儀では、葬儀後の呼ばれかったご近所さまへの個別対応がとても大変ですが、一般葬であれば一度に全て行うので、葬儀後のそうした面倒も少ないことになります。

葬儀後は心身ともに何かと疲れ果てるので、ゆっくり休みながら故人の思い出に浸ることができるといった点では、一般葬の大きなメリットになります。

訃報通知・弔問客対応の多さ

一方、一般葬のデメリットとしては、参列者の数ゆえの対応が大変になること

参列者が増えれば、それだけ葬儀会場の案内や招待状といった訃報通知を行う必要があります。また、葬儀に参列できない方からの弔問客を欠かせません。

葬儀後はゆっくりできる一般葬ですが、葬儀前と葬儀中は休む暇もないほど、やらなければいけない作業が山ほどだということは、あらかじめ覚悟しておく必要がありそうです。

一般葬の費用について

家族葬と比べるとやはり葬儀費用は高くなりますが、香典収入を葬儀費用に充てることが出来ればさほど大差はありません。

ムダなものを頼まないように心がけていれば、実質負担は数十万円で済ませることも可能です

一般葬費用の相場は150~200万円 + お布施

ただし、参列者の人数予測が難しく、会場のキャンセルや通夜料理の追加発注といったイレギュラーも起こりうるので、そういったリスクも考慮した葬儀プランの作成が大切です。

 

今、ニューヨークやロサンゼルスなどで流行っているカスタムチョップサラダをご存知ですか?

自分の好きなサラダとトッピングを自由に選べて、カジュアル感覚でサラダを食べられる、今年流行間違いなしのトレンド・フードなんです!

そんなカスタムチョップサラダを都内で食べられるのが、サラダ専門店「CRISP SALAD WORKS(クリスプ・サラダワークス)麻布十番店」です。

オーナーの宮野浩史さんは「もっとサラダをカジュアルに楽しく食べてもらいた」という思いから、カスタムチョップサラダ専門店をオープンしました。

全てが手作りのカスタムチョップサラダ

CRISP SALAD WORKS(クリスプ・サラダワークス)で使用する野菜は、合成保存料、着色料は一切不使用なのはもちろんのこと、できるだけ作り置きをしないでほとんどの食材をお店で毎日調理しています。

野菜だけではなく、ドレッシング、ハム、クルトンもすべて手作り。サラダにとことんこだわったのがカスタムチョップサラダなんです。

 

日本ではまだ知らない人も多いカスタムチョップサラダですが、ヘルシー志向が高いモデルや女優の間では大人気だそうです。

前菜として食べられるサラダを主食としてお腹いっぱい食べるスタイルは、今後のトレンド間違いありません!