馬連ボックスからの飛躍 -152ページ目

雨の日の朝はなかなかいいですね。



日中は出るのが

億劫になりますけど。




今日は朝から名古屋遠征。




雨音を聞きながらの準備です。




ダービーは良馬場でやってほしいなー。

今日の晩飯





昼買った近くの弁当屋が夜に残りを叩き売り。


250円は安い!



それに好物のどん兵衛(大盛り)を加えてもワンコインにお釣り付き。


飲み物はコンビニの1リットル麦茶で一日OK





いやー月末ですねー!

ちぐはぐなJRAへ。


日曜日のオークス。


池添騎手のトールポピーが鋭く抜け出してG1、2勝目。


やっぱり強かったなーと思ってたら


ヤフートピックスに

『池添騎手、2日間騎乗停止』との見出しが。



実際このレース、審議時間が長くて

しかも被害を被っている馬がトールポピーの

周りにいた馬っぽかったので


「やばいんちゃうか」


と思ってみてましたがなんのことなく確定していたので

問題なかったんだと思ってましたが




騎乗停止の裁定を下しているということは

そこに進路妨害含む違反があったわけで


ありえない現状に僕は憤りを隠せませんでした。




そしてJRAホームページでパトロールビデオを見ましたが

正直ひどいと思いました。もちろん素人目ですが。



この騎手だけですよ、内に切れ込んでも右ムチ打ってるのは。


2着馬も内に切れ込んでますけど、

最後は左ムチで立て直しています。



勝つための一瞬の判断はもちろん必要で

シビアな騎乗は大切ですが、


そちらを重んじるのであれば騎乗停止にするのはおかしいですし、

違反があったならたとえそれがG1でも、

降着にしなければならないと思うのは僕だけでしょうか。



訓戒や違反金ではなく、騎乗停止ですから

恐らく立派な進路妨害だったのでしょう。



それでもトールポピーとその騎手を

1着のままにしてしまうJRAに他意があるとしか思えません。





あまりにもどうしたいのかわからない騎乗停止処分に

辟易しました。



暴論にしてしまうと、

しょうもない、後味の悪いレースになった、としておきます。




騎手のレベルが低い。