昨晩のつづきですが、

なにかやろうと考えたときに『俺には出来ん!』とか考えると本当に出来なくなってしまうなどとよく聞きますが、これは左脳が作用してるっちゅうことですか?理論的に『それやるには、あれやってこれやってそれからこれもやって・・・(そして)俺には出来ん!』の『俺には出来ん!』を作り出しているのがもし左脳っちゅうことであれば、なにかやろうと考えたときは、それに蓋をするようななにかをすればいいんっかな~。たとえば考えた瞬間にアホになってそのままやってしまうとか・・・

そりゃ一番いいのは参考書どうり成功した暁の姿をイメージするんがいいんだよね。

むむこれもイメージだから右脳の仕事か・・おそるべし右脳。


しかし、弱いから『俺には出来んな~』ってかんがえちゃうんだよね。がんばります



スポーツをする時に、掛け声をだすことがいいみたいですね。

アクションする瞬間に掛け声を発声すると理論的に考えてしまう左脳をだまらせる事が出来るらしいです。(鼻歌でもいいらしい)

無意識に動く人と理論立てて考える人が自分の中にいるということなのか。

私もスポーツをするときにアクションを開始する瞬間に『右手はもっと前を持って、足は前荷重』など複雑なことを考えてしまい失敗する時があります。

今度十分なイメトレ後に掛け声を出しながら練習してみよ。成功率向上したらこれホントなのか。


また普段の生活では、右脳と左脳が啓発しあって全体の能力を高めているらしいのでバランスが必要なんすね。話す書く読むと左脳が中心な生活だから、いかに物や絵や空間や音楽やらを意識的に接っしてバランスを保っていく事が大事なんすかね。 ようわからんからなんとなくこの方向でやってみよ。

入浴+音楽=リフレッシュ倍増。五感を引き出す右脳が活性化してるのか・・って都合いいほうで解釈してフロに入ってます。お気に入りはジャックジョンソンだっフロにあう!

とある本にアインシュタインの思考組立順序は、黒板に式をカキカキしてから実験して出来た!という感じではないようです。じゃあどうかと書いてましたが説明がムツカシイ・・・第一段階は複雑な形を視覚的で力強い形にして(右脳)、そして第二段階で一般的な表記号や言語で翻訳する(左脳)らしいです・・・んっ~こうやって感覚でスゴイ(右脳)と感じてブログに記録に残すために文章で表現(左脳)するのと同じ順序・・・んっ~あとで読み返して理解できるだろうか・・

またスポーツでも、ここはまづこうやってああやってとノートに書いてノートの文章をよみながら練習すると左脳⇒右脳になるのでダメらしいです。すごいスポーツ選手も視覚とトライで体で感覚をしみこませてうまくなるようです右脳ですね。そんなすごい選手に『どうやるですか?』と聞いて『こっこうやってやるんだよ・・』としゃべるとその選手は次から言っちまったからこのとうりやらねばっとなり指令が逆(左脳⇒右脳)になり柔軟性やタイミングがズレていく場合もあるようですね。


右脳の成長をほっておいたらダメっということですね。こんど活性化術を調べてみよう。