まじ腹立つ。
思い出して苛々する
誰にだって気分のムラはあるし
生理的に無理な人にまで
愛想はまけん
てか常に嫌いな奴と仕事して
ぷらす嫌いな客にまで
にこにこするなんてとーてい無理な話
あたしが壊れる。
店長はあたしの全てを否定する
あたしはいないかのように
それがどれだけ嫌かあいつはきっと知らない。
誰かがあたしの頑張りを認めてくれて
それさえもあいつは否定する。
女の子になるために
かなり頑張って努力したんよあたし。
から
までくるのにかなり時間がかかったし
なによりあたしの中の葛藤と
戦うのが必死だった。
お前はその頑張りさえも否定する。
あたしが長年
男みたいだね
って言われてどんだけ女であることが苦痛だったか
自分の体が嫌で嫌で仕方なかったか
知らんくせに。
そんなんいったら皆知らんのんじゃけど(笑)
でもそれでも
可愛くなったね
女になってきたね
ってなんも知らん人でも
あたしの頑張りを認めてくれて
頑張ろうって思えるのに
お前のせいで
もう何もする気力ない。
あっちゃんに
『自分の人生すべてをかけてでも
めちゃくちゃな人生にしてやりたいくらい憎い奴っているよね』
って言ってしまった。
我慢の限界だった。
『そんな奴は無視しときーや?』
無視できん状況で早4年目。
常連さんであたしと店長が
なかいいとか思っとる人なんて
全員やし。
疲れる。あたしの全てを否定される場所でこれからあたしがどうなるか自分で解らんわ(笑)