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6歳差育児の毎日メモ

0歳と小学生を育てるママの、暮らしをラクにする購入品とリアルな家計記録

   
小1👧&0歳👶の母で、専業主婦です  
 
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前回は、ヘルメット治療をどうするか悩みながら、少し現実から目をそらしていた時期について書きました。

 

でも、気づけば息子は生後4か月後半。

このままで本当にいいのかな…赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き


そう思い、5日間で3つの病院を回ることになります絶望

(赤ちゃんも頑張ってくれた…)


まず1件目は、生後2か月の時にも受診したクリニックでした。

前回からどうしようかずっと迷っていたことを伝えたのですが、ヘルメット治療について詳しい説明は特になく、正直「え、それだけ?」という印象でした凝視


そしてこちらから言うまで測定してくれず、、、


お願いして前回と同じようにノギスで頭のゆがみを測定。

でも、暴れる赤ちゃんをサッと測っただけで、

「2mm悪化してますね〜。」

と笑いながら言われたんですムキー


その時はショックというより、本当に正確に測れているのかという疑問の方が大きくなりました。


さらに、「このまま様子を見ても良くならないと思います」と言われたものの、あまり納得できず…。


病院を出た時には、

ヘルメット治療したくない

そんな気持ちになっていました。


ここでヘルメットを作ったらずっと不信感を持ち続けて通うことになるなぁと赤ちゃん泣き


ただちゃんと数値で判断したい!と別の病院も受診してみることにしました。


2件目は、3Dスキャンで頭の形を測定してもらえる病院です。

測定は有料でしたが、3Dスキャンでは頭の形を細かく数値化してもらい、そのデータを見ながら先生が丁寧に説明してくださいました赤ちゃんぴえん


頭の形に特化したクリニックということもあり、質問にも一つひとつ分かりやすく答えてくださって、とても安心感がありました。

そして受付やスタッフの皆様も優しかったおねがい


こういう病院なら相談しやすいなと感じたのを覚えています。


ただ、家から片道1時間ほどかかること、そして費用がおよそ60万円だったこともあり、総合的にこの病院で治療を受けるのは現実的ではないかな…という結論になりましたえーん


ちなみに、この2つの病院で取り扱っていたヘルメットは「クルムフィット」という種類でした。


そんな中、SNSで毎日のように情報を調べているうちに、もう一つ気になるヘルメットを見つけます。

それが、「ベビーバンド」でした。


次回は、ベビーバンドを取り扱っている病院を受診した時のことを書こうと思います照れ