こんにちは!

 

今日は

 

自分の幸せのありかを知っている人は最強

 

という話についてです。

 

 

 

自分の幸せを感じるポイント、

 

それはいったいどこにあるのか?

 

 

 

 

中々わからないときには、

 

もしかしたらもう少し

 

自分を知れたら

 

楽に軽やかに生きられるかもしれません。

 

 

 

それはもともとあなたが持っている資質かもしれないし、

 

後天的に得たものかもしれません。

 

 

 

ひとりでできることかもしれないし、

 

誰かとすることかもしれません。

 

 

 

私はもともと

 

感受性が強いタイプで

 

人と長時間一緒にいると

 

すごく疲れてしまいます。

 

 

友達と旅行にいっても

 

個人で行動してOKで、

 

疲れたから休んでるね

 

と言ってフェードアウトしても

 

関係が続くのが理想なんです。

 

 

 

 

それに気づかなかったときは、

 

勝手に一人で疲れてイライラしたり、

 

どうやって予定を断ろうか?

 

とか考えたりしたこともあります(笑)

 

(決めた約束は守るタイプです)

 

 

あとでドッと疲れが出て、

魂が抜けたように動けなくなってしまうこともしばしば^^;

 

 

 

自分を知っていれば、

 

付き合う相手も

こういう人がいいな、

 

とおのずとわかりますよね

 

 

前もって

 

自分はこうだからよろしくね、

 

っていう感じに相手にも気を遣わせずに済む

 

 

 

人間関係では、

 

こうしてほしい

 

こうされたら嬉しい、

 

逆に悲しい、

 

と伝えられることがスムーズにいくコツではないのかな、と

 

 

 

なので

 

自分がどういうことに幸せを感じるか、

に敏感になること

 

ってとても大切だと思うのです

 

 

 

幸せがどういうことか?

 

だとわかりにくい人は、

 

こうだったら気持ちがいいな、

 

嬉しいな、

 

という感情ベースでの快について

 

考えてみると

いいのかもしれません^^

 

 

 

私の場合はホロスコープにも出ているのですが、

 

 

快適な空間に自分をおくこと、

 

おいしいものを食べること、

 

五感を快適に使って楽しむこと、

 

未知のものに触れること、

 

潜在意識や占星術、心理系の勉強をすること、

 

それらを深めていくこと、

 

にとても幸せを感じます。

 

素敵なホテルで快適な時間を過ごす、とかも好き

 

 

 

 

 

自分の快適さ、幸せを感じる力がついてくると、

 

 

 

どういう環境で

どういう風に仕事がしたくて、

どんな人とかかわって

どんな事を自由時間にするか、

 

 

 

などが面白いようにクッキリしてきます。

 

 

 

自分が不快な感情を感じた時に、

 

 

そのどの部分に不快感を覚えたのか?

 

どうして嫌だったのか?

 

ではどうしたら快適になるか?

 

 

というように自分に問いかけてあげると、

 

人生の中にどんどん快適な面が増えていって

 

幸せが増えていくんだと思うのです。

 

 

 

 

それはずっと同じではなく、

 

人生で体験することによって変わるかもしれないし、

 

人との出会いによって変わるかもしれません

 

 

大切なのは、その時々で、

 

 

自分が心地よいことを選択する力

 

 

そのためには、感じる力がとても大事

 

 

 

温かい飲み物でも飲みながら、

 

あらためて自分の幸せのありかについて

 

考えてみるのもいいですね^^