少し前だが、チームB公演を観た。
ゆきりん・まゆゆ休演。(ほかにも休演多数)
この2人がいないということは、3期生は誰もいないということで。
(辛うじてなっちゃんはいた)
一方2期生は、なっちとかかなとかまーちゃんとかいるわけで。
さらにチカリナもいるし、はるきゃん(K5レギュラー)もいるし、
この日休演のともーみ・ゆかもいるし。
どっからどうみても、チームBというよりは
「第二チームK」。

旧A・Bに比べて旧チームKはオリジナルメンバーがあまり卒業してないから
こんなことになるわけだけど、
元のチームB推しのファンや、なにより旧チームBメンバーは
ホームグラウンドを失ったような思いをしてるんじゃないだろうか。
この歌、何なんだろう。衝撃を受けた。
いや、神曲とか糞曲とか、そういうことではなくて、歌詞に。

セブンティーンは、17歳。
ただ、17歳の今を歌ってるんじゃない。
思い出の中の(それもそこそこ遠い思い出)17歳。
普通に考えれば23~4歳の年齢設定。麻里子様だけだな。

これがなぜAKBの歌なのか。
秋Pはこの歌にどんなメッセージを込めたのか。
たまらない違和感。

ただ、優子や才加やこじはるの歳だと、
もうこの歌の年齢設定に近いのも確か。
あえてそこなのか。
「いつまでも女子高生の歌ばかりじゃない」というメッセージ?
あるいはそれは、メンバーに対するメッセージなのか?

謎だ。
はじめまして。すいきょうです。

遠方在宅だけど、4年も見守っていると、思うことや語りたいことは、やっぱりある。
どこまで続けられるか分からないけど、感じるままに綴っていきたい。