ランクが下がりましたorz
でも毎日頑張れおれっち★
例えバイトで疲れていても!!
(´・ω・`) { これで明日にはランクも上がっているだろう…
今日こそ完結を目指して頑張るぞ!!オー!!
では例の続き。
翌日。
Nくんは団地の前で壁にもたれかかっていた。
私はどんな顔をすれば良いかわからず、うつむいていた。
N:「昨日はいきなりで…ごめんな。」
私:「ううん。」
N:「答え…聞いていい?」
私の気持ちはもう固まっていた。
でも、言い出せずに押し黙っていた。
N:「そぉか…しゃぁないな。俺、一人で行くわ。」
私:「でも待ってる!あたし、待ってるから!だから…ほんまごめん。」
N:「じゃ、行ってくるわ。」
母:「はよ起きーや!何時や思てんの!?」
…はっ(;゚Д゚)
ここで起きてしまった自分。
たいへん惜しいことをしました。
その日Nくんをまともに見れなかったのは言うまでもない、と。
改めて言っておきますが以上の話は全て
夢で見たこと
ですから!
作り話ではありません。あしからず。
ばかみたいな夢見て一人で妄想にふける変態だと思われるのは仕方ないですが(事実だもんね★
作り話をブログで垂れ流して喜んでる人とは思われたくないです。
再度言います。
以上の
話は
全て
わたくし、べにこが
夢で見たこと
です。
ではまた次回。