ありのままの自分一つの大きな軸として、「自己の追究」というのがあります。自分自身を正確に見積もり、自分自身の「今」の大きさ、数値を”見る”ことが必要です。人間に目はあっても、実際に見ているかどうかは分かりません。見ていない方が多いかと思います。そこで本来の自分を「見る」作業として、ありのままの自分を見ましょう。包み隠さず、本来の自分を見ましょう。そうする中で、何か見えてくるものがあるかと思います。段階を追ってで大丈夫です。1段1段上がっていけば、それが成長です。