昨日は家族と居酒屋に行きました。
そして、なんだかんだで1時ごろ帰宅・・私は寝付けませんでした。
家族が全員寝静まったころ、私はこそっとニコ生を開始。
「烏龍茶2ndの小部屋 で生放送 【mh3g】よいこらヒソヒソ深夜野良枠 を開始しました。」
しかし一枠目には野良部屋に誰も入ってきませんでした。
しかたなく苦手なブラキディオスへ・・
すると一人リスナーさんが放送に来てくれまして、色々とアドバイスをもらいましたが
次枠へ行くとリスナーさんはさすがに寝てしまったのでしょう。来ませんでした(時間にすると4時頃?普通寝ますww)
そして次枠もまったーりとブラキ、爆砕の連鎖をやっていました。
ちょうど一頭目を倒そうとしたところに、一人部屋に入ってきてくれました。
そのハンターを「D」とします。
DさんはどうやらHR上げをしてほしいそう。
特にやることも無いので私は快く引き受けました。
すると、今度はまた別のハンターさんが来ました。彼(?)を「J」とします。
そうしてDとJさんと私でDのHR上げ作業が始まるのでした。
最初のクエストは「二頭の海竜」を追え。チャナガブルとラギアクルス亜種の同時狩猟です。
なんとなく気分がハンマーではなかったので、弓で挑みました。
ちなみにJさんはガンランス、Dは太刀でした。
しかし思いのほか太刀のDが働いてくれない・・罠などは置いてくれるのですがいまいち戦力にならないのです。確かにHRあげてほしいというのでプレイ自体はそこまで得意じゃないのかなぁと思い温かい目で見守ってました。
ですが、時々モンハンには関係ない話を彼がチャットに書き込んできます・・。
D:「あおおにって知ってる?」
烏龍茶2nd:「知ってるよ。でも後でね」
のようなことです・・
「うーん、もしかしたら少し香ばしい子かな・・?」と少し不安に
すると案の定Dが落ちてしまいました・・。
まぁ仕方ないかな、装備もまだ整ってないから・・と心の中で思い、そして気合を入れ直したところ、
恥ずかしながら私も一乙・・・。ラギアの攻撃痛いんよ!!
これでまさかのリーチ・・
最初はチャナをJさん、ラギアを私とDで分担して戦ってたのですが私の弓のPSでは、どうも難しかった(二人居ますが、実質ソロの戦力です・・)のでみんなでチャナを攻撃し始めました。危なっかしいところもありましたがなんとかチャナを討伐。
その後みんなでラギア亜種へ!
ガンスでチクチクボンボン、弓でザッシュザッシュ攻撃しているところ、地図にピコーンとバッテンマークが。Dがシビレ罠を置いたのです。
「オーケー了解!」と言いながら、「ギリギリでラギアのなぎ払い?ブレスを避けた」私はカメラをDのほうに向けました。
そうして、ちょうぢ良いところにラギア這いずりながらDの罠の元へ・・・
ガタン「Dが力尽きました」
Σ(°Д°υ)エッ!?
ガタン「報酬が6000z減りました」
ガタンッ「報酬が0zになりました」
ガタタン「これ以上復活できません」
ダンッ「クエストに失敗しました」
・・・oh
そうです、私がギリギリ避けたそのブレスはDを狙った攻撃だったのです。
防御力が500に満たないDはブレスに直撃し、ほとんど体力の無い状態でした。
そこへ這いずるラギア亜種・・・そのわずかな這いずり攻撃判定にDはやられてのでした・・。
しかし今回の失敗は私が一乙したせいもあり、Dの行動で~ ってことではまったくありませんでした。むしろ彼は罠を置いてくれたり、とPSが無いながらも一生懸命戦おうとしていて好感が持てました。
その時までは。
Jさんに平謝りしながらもう一度同じクエストへリベンジ。これが終わるとDのクエストのところへグランミラオスが出るそうです。久しぶりにミラオスじいちゃんと戦いたかった私先ほど乙ったこともあり少し気合を入れていきました。武器はもちろんハンマー。他のハンターさんは前と変わらず・・
次では3人でラギアを即効で倒しました。さすがに同じ間違いはしません。
そして残るはチャナガブル。
幸いずっと陸に居てくれたのでチャナの体力を削れました。
ですが、私がスタンを取り、その隙を狙って提灯を壊そうと立ち位置を調整していたところ、
うしろからDが、太刀を振りかざしてきました。
提灯はおろか、縦3がまともに入らないままスタンは回復されてしまいました。
あぁ・・典型的な太刀厨だ。
しかし、Dはふっとばしたり、乙ってしまったり、粉塵つかってくれたときにはしっかりと定型文を使っていたのでマナーはいい子だな、と思っていました。
マナーがよければすべて良し!です。
そういう子供ハンターはちょっと言ってあげれば素直に従ってくれます。
ハンマーが居るときは邪魔しちゃだめだよ など言ってあげると反抗せずに
「わかりました」
と返してくれますから・・(本当に理解してるかは謎)
そんなこんなで「二頭の海竜を追え」は無事終了。
さてさてついにグランミラオスです。
私はアルメタリアを手に取りグランミラオスへ挑むことに。
ボコボコボコボコと自慢のハンマーでグランミラオスに攻撃。
そんななかでもDはチャットを打っています。
D:「強い」
そんなん打ってないで、攻撃してぇ・・(;つД`)
チャットはそれっきり定型文しかなくなったことを確認した私は安心してグランミラオスの各部位の破壊に着手しました。翼をボコボコ、腕をボコボコ・・そうしていると遠くの海中からどこかで聞いたことある音がしました。
ザシュウウゥゥン!!・・キュラキュラキュラキュラ
「ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!」
そう、撃龍槍です。
厄介のマップの海エリア奥の撃龍槍が発動したのです。
犯人はもう明らかです。
そう、D。
グランミラオスはたしかに水中にいましたが撃龍槍とは正反対の方向でした。
まぁ間違えて押してしまったのかも知れないし、そもそもあそこはあまり使わない撃龍槍でしたのであまり気にしないで行くことにしました。
そうして陸に上がったミラオスは体力を順調に削られ、とうとう硬化を始めました。
(ちなみにDはこの地点で二乙してます)
グランはのそのそと水中へ向かいます。胸を破壊するチャンス!と思いチャットで伝えることに
烏龍茶2nd:「胸を破壊しませう」
しかぁっし、その時!!またもやあの音が・・
カツーン、
ゴゴゴゴゴゴ ザシュウウゥゥゥゥゥウン!!・・・・・・キュラキュラキュラキュラ
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」
うおおおおおおおお!!Dいいぃぃぃ!!!!
陸の撃龍槍も発動しやがった!!!!
もちろん空振りです。
そしてそのことを謝る気配は微塵もないようです。
また、そのときは
「まぁ、あの撃龍槍あてるの難しいし当たると思って発動させたんだろう」
と思っていました。
また気を取り直して水中へ行ったグランの胸を私とJさんで攻撃していたところDがこんな発言を・・
D:「心臓を壊したほうがいいと思う」
「(;・∀・)サ、サッキイッタヨネ。 ワタシ」
私の「胸を破壊しませう」発言を聞いてなかったのでしょうか・・
いえ、「わかりました」と彼は答えていたはずです・・不思議なことを言うなぁ。
その後、またDから指示が
D:「陸え上がらせよう」
「(;´∀`) え、あの・・グランは勝手に陸に上がるのですが・・」
おびき寄せれば来るかもしれませんが、普通そんなことはしません。
むしろ水中の方が攻撃できる範囲が増えていいのに・・
しかし空気を読まないのか、読んだのか、グランさんはのそのそと地上へ這いずり上がりました。引き続き陸で戦っていると激龍槍の船にいつの間にかグランがめり込む位置で戦っていました。「これは、撃龍槍をあてるチャーンス!!」
さきほど撃龍槍が再使用できるアナウンスがあったのでここぞとばかりに押しにいきました
「これでとどめだぁ・・・ってあれ??」
バッテン印がついて押せません。
「はぁっ!そうか、あの時!!」
そう、撃龍槍の再使用アナウンスは海の撃龍槍のことだったのです。
うおおおおおお!!Dいいいぃぃ!!
仕方なく船から下りてグランをボコボコ殴り続けます。
すると、ついに
テッテレテーテレテレテレテ、テー!
「目標を達成しました」
大体15分針で終了。なんとかDの三乙だけは免れました。
さてさてやっとの思い?でDくんはG3の世界へ。
しかしまだHRが開放したはずなのに変わりません。(オンだから反映されにくい??)
そうした中のDの発言
D:僕のhr何?
・・・・・いや?しらねーよ。その表示されてる通りだよwww
んなこと言われてもですねぇ。困りますって。
そうすると、Dはまたクエストを貼りました。
ダーンッ
黒焔盛んにして災異未だ止まず
(´Д`)
正直なところグラミラはだるい。しかも、もう一回行ったから彼は行く必要ないんだけどな・・
もう一度行けばHRがあがると思ったのでしょうか、ね。
私がいやそうな態度を取ると、Dはクエストを変えてきました。
黄金の月輪
レイア希少か・・ならいいかな。
ということで私は金剛グロギガ装備でJさんはかわらずガンスを準備。
もちろんDは太刀。
ここでDの装備をお教えしましょうか
頭 ナルガXヘルム
胴 ナルガXメイル
腕 レウスアーム(大事なのでもう一度書きます レウスアーム)
腰 ラングロXフォールド
足 ラングロXグリーヴ
武器 爆砕の大刀
おそらく防御力は500行ってない。
ポイントは腕が下位の「レウスアーム」というところ。
今思うと寄生してたまたま作れた部位を集めた感が・・・ww
そんな装備でレイア希少に挑みます。
もちろん結果を先に言ってしまうと、彼は二乙。
乙るならまだいいんです。はい。さらに迷惑なことが・・
それは私がスタン取ったときです。
ハンマーにとってスタンを取ることがPTへの貢献。それをやりがいに感じてプレイしています。(私だけかな?)このめちゃめちゃ頭固いレイアから取ることもないんだけども、私は大抵とりにいきます。
ガキン ガキン ガキン と弾かれながらも取ったススタンは至高です。
今回も今までと同じようにがんばってスタンを二回取りました。
ことは一回目の時です。
モンスターの頭上に回る星を眺めながら翼を殴っていると、いつもとは違うタイミングでレイアが起きました。唸りながら・・
「・・って、えぇ!?シビレ罠!!? ちょwwwちょwww」
スタンが尻尾切ったせいで中断することは多々あります。
シビレ罠で、しかもスタン中に置かれた罠で中断は初めてでした。
ハンマー使いとしてはイラっとくるでしょう・・
Dは悪気はないとは思うのですが、サポートの方向が完全に間違っているので悪意を感じざるにはいられません。
そして彼は再び罠を置いたり爆弾置いたりいろいろしてましたが(希少種にはシビレ罠は効果がうすいって知らないのかな・・耐性も知らないのかも)一乙をかましてきました。今回も地味な突進で乙るD。(ちなみにこれの前にも乙っていました。つまり二乙目)でもしっかりと謝るんでそこは良いところかも、あたりまえのことですがww
そして一時撤退するD。そんななかチャットでこんなことを言ってきました。

D:ブラキ行こーーーーーーーーーーーーーー
うわぁ・・うわぁ・・うーわぁ・・
出ましたよこういう奴。
何でしょうね、小学生といい中学生?といい、こう連打するのが好きなんでしょう
「??????????」とか「よろしく!!!!!!!!!!!」とか
幼稚さがにじみ出ています。
その発言をJさんとともに華麗にスルー。
そしてこの後は特に何も無かったのでカット。レイア希少種は無事倒せました。
酒場へ戻るとDがブラキに行きたい、ということでJさんがこんな一言を
J:え?ジョジョブラで素材集めですか?
おぉ、ついにJさんもしびれを切らしてきましたか・・www
もちろんそのノリについていく私。
烏龍茶2nd:おぉ、ジョジョですか!いいですね!ぜひDくんも行こうよ^^

と棒読みの会話を続けていると、その雰囲気を感じたのかDが恐ろしいことに。

ええぇぇ・・ついに日本語を喋らなくなったwwwwwwwwww
その言動も華麗に無視してJさんと強化固体の話を始める私。
Dはがんばって会話に入ろうとしますが、なかなか入れない。そりゃそうだ入れようとしてないんだもん。
そうするとDがまた奇想天外なチャットを残します。
D:何か悪口言われてるみたい
D:無視・・・
・・・あぁ被害妄想ですか。そうですか。
D:武器作りたい
という発言は見てみぬふりをしましたけど・・ねwwww
あなたのことは嫌いですが、悪口は言ってませんよ。と心の中で思っている私。
これ以上はめんどくさいので素直にブラキに行くことに。(ちなみにJさんがこのDのめんどい流れを打開するのですが、そのときのDの応答が丁寧語っぽくなっててワロス)
ちなみにそのときのスクショがこちら。

読めますかね、
D:兄ちゃんに見せよう
って・・兄ちゃんに見せて君はどうするんだね。ここで完全にこやつががきんちょだと断定できる要素が現れました。兄ちゃんが居るってことはどんくらいだろ。小学生かな。
そういえば最初のほうの雑談で
D:今何時?
うーろん:そうねだーいたーいねー
J:電子レンジ
D:まじめに
うーろん:まーだはーやーい、おーおーおーう
うーろん:五時半
D:俺寝てないんだwwwwww
うーろん:お、おう
っていう会話があったんで、ほとんどはガキだって確証はありました。中学生かな?と思いましたが、多分こりゃ小学生ですねぇ。
んなことがありつつ、私はかわいいかわいい受付嬢ローラちゃんのもとへクエストを受注しに行きます。そのクエストがこちら
「 黒 曜 石 は 砕 け な い 」
私の貼ったクエストを見に行くJさん
クエストを受注した瞬間
J:wwwww
内心GJって思ってたでしょう。Jさんと心がつながった瞬間でした。
そして淡々と準備し、いざジョジョブラへ!
クエストが開始されるとともにチャットが反応します
D:トイレ行って来る
うおおおおおおおおおおいい!!!
出ました。クエ行く前にトイレに行っちゃう系ハンター。これはひどいです。
もうだんだんと我慢が出来なくなってくる私。
そしてトイレから戻って来、Dがジョジョのエリアに入ってきたと同時にJさんが乙。
仕方ないです、ジョジョブラですもの・・。
結果はほとんど一撃死。おそらくガードをめくられたのでしょう
その現状を見てDがひとつの答えを導きます
D:じょじょぶらき?
あぁ、その通りですよ^^ と心の中で思いながら無視する私。正直に言っちゃうと戦うことで精一杯でした。そしてDは華麗に一乙を決めてくれてリーチがかかりました。
しかし最終結果としてはJさんが悔しくももう一度乙ってしまいクエスト失敗に。私もJさんも本気で戦ってないんで(私なんて逃げ回ってたww)この結果は当たり前田のクラッカーです。
そしてキャンプに戻ってくる私たち。
そこでまたDが咬ましてくれます。
D:グラミラいきてー
いや、これはさすがにカチンと来ました。言い方ってもんがあるだろうと。
グラミラなんてなオンラインがないときはソロで連戦したんだからさぁ・・まったく。
そうすると改まってDがなにか言おうとします
D:あのー
うーろん:何でしょうか?
D:フレンドになりません?
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!
出出出、出~短時間集中狩猟結果狩人仲良好勘違、友人申請奴~
そしてブラックアウトする生放送。
そして少ししてブラックアウトから戻る放送画面。
そこにはDの姿はありませんでした。
てへ★ 蹴っちゃった!(・ω<)
はい、蹴りましたとも。さすがに堪忍袋の緒が切れましたよ。
実は一回蹴って回線落ちと思ったのでしょうか、一回部屋に戻ってきたんですよ。
カプコン:Dが港を訪れました
D:今のなんでしょう?
J:回線が不安定なんじゃないですかね
カプコン:Dが港から去りました
はい。二回目にやっちゃいましたとも
速攻魔法発動!ブラックリスト!
私の初めて(のブラックリスト)を彼にささげちゃいました。
今までブラックリストなんて使ったことがありませんでしたし。なかなかそういうことしないんですけどね、私。さすがに今回はやってしまいました。我慢できませんでした。はい。
総評として彼はほとんど悪気は無いのだと思います。
しかしおそらく小学生。基本的なルールを理解できてないのでしょう。
まぁきっと彼は大きくなったらまともにゲームできるのかもね~
よろしく、ありがとう、ごめんなさい は使えてましたし。曲がりなりにも罠を使ったりなどでサポートの鱗片は見せていましたし。彼の粉塵に助けられたこともありました。
ちょっとこちらが大人気ないことをした感はあります。ちょっとこの記事を書いていて思いました。私一人だったら色々と諭してあげるんですけどね。
長くなりましたが(ほんとに長いww 自分でも驚いてます)今日会ったことをまとめました。
みなさんも地雷には気をつけて、
では良いハンターライフを!