こんにちわ
一条工務店で「セゾン」を選んだ場合、
FかAという選択肢で迷われる方は多いと思います
私達の地域では、アシュレもどきのALPという自由設計のグレードがあり、
ALPも選択肢として加えていました
覚えている範囲ですので、間違っていてもご容赦下さい
天井高さ
i-cube、i-smart、ALP=1,2Fともに240cm
セゾンA、F、ブリアール=1Fは265cm、2Fは250cm
窓
ALP=標準の片側開き2枚窓(幅1畳分)
セゾンA=標準で1箇所は両側開き4枚窓(幅1.5畳分)
出窓は標準だが、施工面積分・タイル費用がかかる。
屋根の施工面積
ALP=1F部分の屋根はオプション
セゾンA=坪単価に含まれる
セゾンA標準
・フラワーボックス
ALPとAの大きな違いは、天井の高さと1F屋根費用。
坪単価はアシュレ同様、6万程Aのほうが高いです
セゾンF標準
・外壁タイル(1面)
・和室が真壁
・チムニー
・出窓
・TVボードor腰板
・ニッチの飾り棚
・iスタンダード→iクオリティ
(キッチン、シューズボックス、洗面台、お風呂)
・基礎幅150cm→165cm
・棚の選択肢が増える
夢の家であれば、高気密高断熱c値q値はどのグレードも同じ
我が家は広さよりもオプションよりも・・・
予算
施工面積30坪に対し、
1F部分が広く、屋根面積を増やした為、セゾンAとなりました
皆様の参考になればと思います