初めまして!都内の大学に通う三年生です!

今まで自分の考え方や価値観を吐き出す場所を見つけることができず今回ブログという手段を使って発信していこうと考えました!

 

これから私自身のことをいろいろ述べていこうと思うのでよろしくお願いいたします!

 

今回はタバコについて私なりの考えや経験を話せたらなと思います!

 

私自身タバコについてあまりよくないイメージがありました。というのも幼少期から父親がタバコを吸っていたのもあり臭い、かまってくれない、体に悪いという考えがあったからです。この考え方は全く間違いではなくタバコのデメリットと言える部分だと思います。しかしタバコを悪だと認識している人はそのメリットについて考えたことはあるでしょうか?

 

私はタバコを吸っています。上京するとき父親には口酸っぱく絶対にタバコを吸うなと言われました(笑)

しかしタバコに対する興味を抑えきれず20歳になってすぐ吸ってみました。はじめはなんじゃこりゃとタバコの良さがわからなかったですが吸っていくうちに気づいてくるものがありました。

 

それは人とのつながりのきっかけを作ってくれるというものです。

大学生って流行に敏感ですよね?タバコもそうなんです。先輩が吸っているから、友達が吸い始めたから、彼氏彼女が吸っているから様々な理由はあるともいますが周りではやっているから吸ってみるというきっかけが一番多いように感じます。

ではなぜタバコがきっかけを作るかというと喫煙者は肩身が狭いからだと考えました。だからこそ喫煙者同士でのきずなや共同意識が生まれ仲良くなりやすいのだと感じました。実際私もゼミの先輩、バイト先の同僚、社員、店長、大学の同期などタバコを吸っていなければ仲良くなるきっかっけすらなかった人々と深くかかわるようになりました。

 

だからといってタバコを吸えというつもりは毛頭ありません。むしろタバコを吸うことで迷惑をかけている人たちを軽蔑しているふしさえあります。しかし喫煙者を頭ごなしに否定するのではなくその人の一つの個性として受け入れてもらうことを私は願っています。支離滅裂な文になってしまいましたが私が言いたかったのは「タバコ吸っててよかったな」と知ってほしいということです。

 

ブログ最初にこのようなトピックを扱ってしまいなんだかイメージが悪くなりそうですがこれからも投稿していこうと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします!