自分を信じて、進め。 他人を信じられないのなら、社会を信じられないのなら、自分を信じよう。 自分が信じられない、自分が何をしでかすか分からなくて恐い、と言う事もあるだろう。 それは自分自身の身心、肉体と精神を己のコントロール下に置けていない証拠。 修業も努力もせずに己を自由自在に操れるのは、ほんの一握りの天才だけ。 不運を嘆く暇があるなら、心と体を自分なりに鍛えていけば、道も開けると思うよ。