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『かもしれない、たぶん、分からない、不確定、曖昧、あり得る、否定はできない…』これらは重要事項の "可能性があります"。

今回の記事は、忘れないうちに触れておきたい点を雑記的に記しておきます。

時期的なこともありますし、比較的率直な書き方、読む人によっては若干厳しい内容になるかもしれません。ご了承ください。

 

 

最初は『鬼滅の刃』についてです。

これは、日月神示や大日月地神示を推進するような立場を出しながら、鬼滅の刃を推してる方を近頃わりと見かけたため、違和感ありまくりだったので、最初に触れておきます。

(ぶっちゃけその場合でも↓のような視点が全く認識外で、全然そういうつもりはなかった、というケースがほとんどとも思うのですが……その場合も改めてこういう認識を持ったうえでどうか、というとまた違って見えてくるのではないでしょうか?)

 

 

これ、個人的にはそういう系列の立場で見たときに「邪神勢」側的なコンテンツではないか?

というイメージがいまだに強いです。

俺も内容は全然見てないので知らないのですが(個人的に、今までブームのものとかは基本流行してるうちはまったく見ない、というスタイルだった、ってのもありますが。流行っていうのは、今までの場合利権握ってるものが仕掛けてる感じが強かったので、そういうのに踊らされる感じがしてるとなんとも…)

 

ブームがあれだったんで、関連商品とかも目に入ることが多かったのでチェックしてみたら動物性素材…特に肉とか平気で使ってるのが多いし、「鬼」というのはウシトラと考えると、キ滅というワードがすでに「反 国常立尊様」的な印象もなくはないです。

※キというと、日本語で「キリスト」と書いたときの最初の1文字目でもあります。だから何重かにやばい可能性もあり得るかも(?)


 

 

 

 

まぁ一言で鬼といっても、霊界(?)の法の番人(悪人に対する裁きを行う存在)的なものと、悪魔に近い悪鬼、みたいなものとはたぶんまるで別物だとは思います。

それを区別せず前者も葬ってしまったら、悪人ばかりの社会から警察がいなくなったような状態にもなり得るのではないか?

もっと言うと、神示側は内容的にも悪を殺せば善もまた死ぬ、みたいな感じにすら書いてもあったはずで・・・

(まぁ住み分けぐらいはやっぱりありそうとは思いますが)

 

 

そこは

鬼(艮のイメージに近い?)ではなく、善悪和合して「良」を目指すという意味で、鬼という立場というか存在形式必要性が滅する、というところまで深読みすべきであるなら、必ずしもキ滅というキーワードだけで怪しいということにはならないでしょうか?(逆の可能性もあるため)

 

 

しかし、「言向け和す」(ことむけやわす)が基本的なテーマみたいな感じだと思うので(ほかに選択肢がないところまで追い詰められた場合はまだしも)

 

対称的に、死を前面に持ってくる作品の、このタイミングでの常軌を逸したレベルでのブームということは、ちょっとやっぱり聖書で言うところの黙示録の「試し」っぽい感覚に近い何かみたいなものも感じます。
 

とりこになるべき者は、とりこになっていく。

つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

(黙13:10)

 

鬼滅の刃については俺自身は内容見てないので、あんまり深い言及は避けますが、注意は必要そうです。

 

もっと単純な個人的感覚では、グロかったり痛そうだったり苦しそうな表現が頻出するコンテンツなら、あんまり表にガンガン出てくるよりは出来ればマイナー系みたいになってて欲しいというのもあります。

(つっても、バトル系は結構きつい表現抱えてる物もありますが…ww  時代的にそろそろ傾向が移り変わって行って欲しい感じというのもあります)

 

 

 

 

 

 

次は、トランプ現大統領関連の勢力と、DS(ディープステート)勢の動向……および、そこからの世界の変革等についてです

これはもう俺がここで状況の詳細について触れるよりいろんなところで色んな情報を適宜補充していただくこととしましてw

(現時点では個人では確かな情報が何なのかを正確に判定するすべはないですし)

 

いかなる存在も不要な苦しみを受けなくて済む理想世界の実現のための、大きなアクションが、本当にあと1週間かそこらぐらいで目に見えるような形で現実化…してくれるといいですが、果たして?

 

俺は特定の勢力に特別な肩入れとかはするつもりがないのですが (勢力に対してではなく、なるべく実際の各々の想念や行動等に対して精密に評価したい) やはりこんな変革の機会は、もうそうそうない可能性が高いので、さすがに今回は何かないか?という期待をしています。

 

 

 

 

で、個人的な経済状況ですが、去年夏ぐらいからは神事的(?)な行動に集中し、俺が「これは伝えなくてはならないのでは?」と強く感じさせられることになった情報を、アメブロ・Twitter・Youtubeなどを中心に表現してきたつもりですが

 

そっちに集中するに当たって、労働での収入源を絶って時間をできるだけ当てるようにしました。

その結果様々な事が見えてきました。

 

特に、人間の心というのがいかに汚染されていて、かつ改心というものがいかに起き難いかをまざまざと見せつけられました。

少なくとも、現在の程度の困窮具合では、全く悔い改める感じにならない者が多いということなので、極めて残念ではありますが、大統領就任式前後まで何も大きな事がなかった場合、また、あったとしても日本に大して影響がなかった場合は、今後は色々な予言で言われてるようなとんでもない状況に陥っていくかもしれない…という感覚はあります。

 

とはいえ、これほど人心が変わりにくく、今個人レベルでなにか大きく動いても無駄だしかえって危険にさらされるだけの可能性が高いということがはっきりしたため、そういうことならまだ待つしかないという判断は、問題ないのではないか、という感覚が確信に近いレベルで得られました。

ちゃんと心を入れ替えてくれる人も、ごく少数は居るんですけどね。そうじゃない者がたびたびして来る果てしない抵抗の数々を目の当たりにしてると、正直ただただ気が滅入ります。

 

それに、「動き」と言っても内容にもよりますがww

 

 

ひとまず、別に私は富裕層では全くない(むしろ貧困層と言っていい状況に身を置いている)ですし、実際そろそろ資金がつきそうになってきた為、また収入源となる仕事を探す必要が生じてきた感じですww

 

収入を絶って神事関連的な行動に集中することで、若干身体をはるような感じで、手持ちの金が無くなるまでに日本政府はどう動いてくるのか(ベーシックインカムなどの世界体制に移り変わる気はあるのかどうかみたいなイメージ)、また食肉産業や庶民の食事内容は改心の兆しは見えるのかどうか

 

それを見ていたんですが

全般的に、驚くほど何もそういう方向へは進む気配がない、という結果になりましたねww

(まぁ、まだ表面にはハッキリ現れてないってだけの可能性もありますが、やはりそれなら文字通り、パッと見では全然変わってないってことです。ごく一部は変わってくれた感じもありますが、全体でみたらやっぱり物量が圧倒的に足りてない、まだまだ多勢に無勢って感じです。)

 

 

 

それどころか、これほどの行き詰った資本主義の弊害を見せつけられているにもかかわらず、未だに格差是正より拝金主義・金持ち崇拝になってる連中の多いこと多いこと。肉食をやめないことはそれ以上にやばいはずだとは思っていますが、共通して言えるのは、選択肢を奪われた、弱い立場に置かれている者にたいする思いやりが全くなく、自分さえ良ければいいという者がいかに多いか思い知らされます。

 

 

やはり、このままの心構えでは、多くの者は淘汰されることは防ぎようがない可能性が高いはずでは?とは思いますが、自分の自由意志の選択の結果の因果応報は自分で受けるのが妥当といえるはずなので、まぁ強欲で身勝手なばかりの者が今後相応の報いを受けるような事になったら、それはやむなしって感じでしょうね。

 

 

 

ともかく、個人的には今現状は金銭的に追い詰められてはいる状況になってるため、何も起きなかった場合の保険という意味でも、本来俺がやるべきではないか?という使命を感じることを差し置いて、現在の金融システムにおける収入が得られる仕事を、またしても一旦は探さないといけないかもな状況です。

 

※もっとも、技術的に知りたいこととかが知れる、興味のある内容の所に就ければ、一見遠回りかも、という感じでも、実際にはそれも必要、という事もあり得ます。それが出来れば多少給料が安くても、以前のような危機感・焦りは全然ないです。いや、それどころか何か運命的なものを感じる会社もあるんですが、当然採用してもらえるかは自分だけの問題はないですので、どうかww 生き方が特殊になっていることは確かなので、ハッキリ言って通常では分は結構悪い可能性はありますが、果たして…w IT系ならだいたいは給料に対して平均よりそれなりにマシな働きが出来るケースが多いという実感はありますけどね、そこまで行けるかどうかがケースバイケースってとこ

 

 

なので、いったんはYoutubeなども含めて、更新が滞る可能性があります。ご了承ください。

 

もっとも、YoutubeやTwitterのトランプ関連締め出し案件を見てると、やっぱまだまだDS(絡みの対立構造とか)の根は深いんだなぁと実感しますww

(もっとも、ホントのホントはそういう「演出」にすぎないかもしれませんが)

 

まぁ…いずれにせよ今までが今までだったこともあるので、現状の雲行きだと一旦はどっちみち協力云々を考える以前かもな、もうちょっと待つか、という感じもあります。

 

とは言え、個人的には今のところBANとかはされてはないので、そこまでの警戒をする必要性は感じてないです。

※もともとこちらからは特に敵意とかはないが、是正されるべきことは是正されるべきでは?ということはどんな相手でも曲げることは出来ない、とは思ってはいます。あと自分の行動によるカルマの回収も捻じ曲げられないという想いはあります

 

 

あと、Youtubeに動画をあげる際、今までは毎回記事をあげてましたが、今後は必ずそうする保証はない、という感じに考えています。

そのかわりに、なるべく動画やYoutubeの説明文の中に、さらに情報をしっかりと収める、まとめることに、もうちょっと集中してみようかというイメージです。もちろん、記事を書く可能性もありますし、どうなるかはケースバイケースになりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

あとは、2018年だったかに書いた、「かがぷれ関連動画を2020年内だったかに上げる」予定についてですが、本当に信じられない・予想だにしないほどの、霊的・経済的妨害がたぶんあの後あったうえ、人心の乱れが全く予想をはるかに上回りすぎていたこともあり、予定が狂いまくって結局微妙な感じになってしまいました。

ま、世界全体の色んなものが大量に延期にもなっていますし、どんな形であれ妨害したことで本来助かるはずだった存在が助からなくなった点が少しでもあるんなら、それは今後妨害した者たちに恐るべき追及が行くことは想定されます。

 

もちろん、支えてくれた・助けてくれた方々も、人間レベルでも霊的・高次レベルでも多数いらっしゃるので、感謝 感謝です。

それを考えると、やはりここで無駄に終わるわけにはいかないか、と思います。

しかしそれにしたって問題が膨大すぎて押されまくり、非常にしんどい状況でしたww

 

それも地球レベルで徐々に変わってきているでしょうが

 

 

正直、俺はひとりの人間の限界・無力さというものを十分痛感していて、逆に言えば自分にできる範囲のことは割とやったと思うので、実際はこの件に関しては、状況と照らし合わせたらこの結果は「問題はない」レベルではあるはずとは考えています。

 

まずそもそも

一時期は何度も死にかけたり、それ以上のとてつもない絶望感を味わったりして、無事に2021年まで生きれることを想像すらできなかったときが実際にありました。そう考えると、改めて、この時点でこうしていられるだけで既に奇跡的だと言えるとも、強くはっきり思えます。

 

 

 

 

といっても、直接的にかがぷれの動画をあげることこそ出来ませんでしたが、その精神を支える、心の部分の考え方とかを示すような、ヒント動画的なものは、そこそこアップできたと思います。

 

また、アンさんゲートとシュタイン番目の選択は、やはり一応なんかのエピソードのシナリオの概要の設計図的なものとして使える可能性は秘めているという所感ですww

実際の「裏側」のイメージは、結構当たらずしも遠からず近からず、というところはついてるとは思います。

 

なので、出来てないようで実は微妙にできてるのかもしれない、というぐらいですかww


もっとも、あと数年内ぐらいに、ホントにかがぷれそのものに関する直接的動画をあげれるようなところまで行けばいいですが…ww
それ以前に社会の状態がどうなるのか不明すぎる点も前にもまして多いので、確かなことはやはり言えないです。
ええ、いつも通りではありますが、だいたいそれにはそもそも無事に生きれるという前提が必要なんではないかと、ハイww
 
 
ただやはり、この2021年1月に、ひとまずはアメリカで何が起きるか、そこから世界がどうなるか
それは気になります。
そこは是非とも確認しつつ、徐々に考えを方向修正していこうと思います。
 
ひとまずはこんなところかな?

この件は2020年内に間に合いました。

とうとう10年以上前に予約しておいた動画の一つをUPすることにしました。

 

FF5 のしんりゅう戦です

LV1 取得ABP 0 すっぴんレナひとりで、バーサク化禁止で挑みます。

 

 


 

今回、攻略のみではなく様々な所感を追加しています。

個人的にはそちらの方もかなり重要な内容となっています。

 

とくに、理想の世界線の内容・シュレディンガーのしんりゅうの『解放可能性』(?)などは個人的に今回のまとめに含めずにはいられないという内容でしたww

 

先日の「ポケットの中に」の動画の時にも使用させて頂きましたが

 

背景画像には

photoAC >> 緑の丘と青空

 

他に、エフェクト動画は

ニコニ・コモンズ >> ループする背景(サイバー空間を進む)

を使用させて頂きました。

 

FF5については次は同条件でのオメガ戦の動画をUPする可能性が高そうですが

途中になってるシリーズもの(マリカWii、46億年物語)の他、新しい音楽関連の動画、また、新たな分野の娯楽動画等々を先に投稿しておきたいので、わりと先になるかもしれませんw

ご了承ください。

 

 

色々思いついたアクションを試してみて、ぱっと見で分かりにくいYoutubeの裏(内部?)の状況を引き続き探っていきます。

※この記事は2020/12/5に最初に投稿しました。その後24日に更新しています。

 

今回は「ポケットの中に」を歌わせて頂きました。(1番のみ)

 

なお、GO TO キャンペーンとかとは全然全く関係ないですww (一応)

 

これ自体去年(2019年)の8月後半ぐらいに本来は上げようとしてたところなので(色々あってここまで投稿がずれましたがw)

 

 

前と同様未公開の自作ソフトHVAEを用いて、 打楽器(と声)以外はほぼ純正律ベースです。
手持ちの音源がそもそも結構聴いた感じがちがってて、原曲どおりっぽい感じにするとイマイチ微妙なとこなこともあったので、せっかくなのである程度アレンジしています。


 

 

1年ちょい前に比べれば相当色々改善されましたが、それでもまだまだ

収録環境とエフェクトについては模索の段階が超絶的に続いています。

 

ぶっちゃけそれなりのまとまった資金を費やしてもうちょっとプロ向けのコンデンサーマイクとか仕入れた方が良いか

もしくはもう音声制御についてニューラルネットワークだのディープラーニングを用いて「自分の感覚」をだいたい再現する一連の処理を自動化できる

 

ようなプログラムを書けばもっと楽になるのかもしれませんが、やはり他にやりまくるべきことが色々ありそうなので、なかなか手が回っていない状況ですww

 

とはいえ、それでも

ゲーム実況での声の制御は超むずいものの、今回のボーカルについては完ぺきに思い通りではないものの、割と結構いい感じになりました。

 

 

 

^^^^

 

[2020/12/24 追記]

 

今度は英語に翻訳して歌わせて頂きました。

 

あくまでも、コロナとかGO TO キャンペーンとかとは全然関係ないです。 (「ポケットの中に」ということもありww)

 

それなりにさがしましたが、英語版は見つからなかったので、非公式での暫定翻訳版という形です。

(例によってGoogle翻訳に頼ったりやネット上の色々なサイトを調べて調整)

 

まだ色々修正したい所とかあるし、発音や文章の細かいところはおかしいかもしれませんが、そろそろリリースしないと妥協しまくった今年内の目標もまた修正しないといけなくなるので、上げましたwwww
今後ネイティブの方に修正してもらえるようになったら調整しなおいして再UPがあり得ます。 
 

 

翻訳の際の方向性については、MADやパロディみたいな、ネタであることがはっきりしてる場合は別として

真面目に翻訳しようとする場合、基本的に正確な意図がしっかり分かってないと意訳は難しいので、出来るだけ直訳に近くなるように、という心がけで行ってます。(直訳過ぎると歌いづらい歌詞になる場合は多少変形)

 

これぐらいならたぶん大丈夫ではないか(と思いたいww)

 


 

 

今回は前回よりも和音重視気味に構成、1年ぐらい前に買ってたMelodyneを使って声の周波数も細かく制御しました。

(EQやノイズキャンセルはiZotopeのOzoneやRX 7も使用)

 

自作ソフトHVAEでの楽器音調整は状況にもよりますが、ちゃんとはまれば100万分の1半音ぐらいの超高精度で純正律に合わせることも可能になっていますが、Melodyneの周波数制御は1セント単位(100分の1半音)と、いくぶん緩めの調整となっているのと、解析(音の分解)位置によってわりと周波数解釈がずれやすく、時間方向も思うほど高精度ではないものの、あわせないのと比べると相当純正律に近付き、綺麗な響きが得られやすいということがわかりました。

 

ただ、ずらし方によっては割と簡単にケロるようで、もとの収録状態にも結構左右されます。

 

 

あと、音律に対してのずらし設定が毎回手打ちとなるのも面倒なので、できればこれと同機能は、HVAEで自動的に調整できるようにした方が、今後の効率は大幅に良くなるかもしれません

 

ただ、どういう風に区切りを検出するか、というのをソースコードレベルで細かく考えるのが結構面倒です。

また、持っているMelodyneのバージョンにはビブラート解除機能的なものもあり、それが音律制御にまた貢献している…

というつもりではあるのですが、その具体的実装も、また面倒そう。


 

 

方針が細かく完全に把握できてるならプログラムを組むだけ…たぶん数週間程度でできるか…?

 

ともいえそうですが、研究段階から自力でやるのは時間が結構ロスる可能性があるため、現段階ではそこまでやりづらい。

なので、その辺はもしMelodyne開発チームと直接関われて、聞けたら実装できる、かも(少なくとも現段階ではだいぶ薄い線かもしれないが)…という可能性も念頭には置いて、一応様子見で現状維持し、他のことに注力していきます。

 

やるべきこと、やりたいことは、まだまだとてつもなく山ほどある。

 

 

 

あと、やはり

英語はもともと母国語じゃないため、発音に注意しながら音程をだいたい正確にとるのは、よりしんどく、そもそも完全に発音をネイティブレベルの人がチェックしてくれる段階ではなかったため

 

和音構成は英語歌詞を発音せず、適当な擬音みたいなのを口ずさんでるところがありますが

この発想は、とりあえず目先複数言語で歌おうと思った場合は、曲によらず採用できる考え方かもしれません。

 

 

あと、綺麗に入りやすい確率が高めのマイクの位置どりが徐々にわかってきた、等々、収録環境が結構改善された感じではあるのですが

綺麗に収録できれば人間の声の周波数は和音を構成するにあたって結構心地よくなりやすいかもしれない、という事も感じました。

 

そもそも、言語を操る人間の聴覚は人間の声を聴くために最適化されている面がある、とは言えるのではないか、とも思わなくもないです。

(アカペラっていう分野もあることですし)

 

 

完璧に思い通りのハモリを綺麗に可能なのであればそれぞれの言語でハモリたいところでもあるのですが、これやって生活可能とかではない状況なので避けるコストはさほど大きくないです。

 

必要な手順ではあっても、金銭的猶予が乏しい状況ではより難しくなります。

 

しかし、いずれにせよ、今年はだいぶWeb上での情報公開の状況が進みました。

いつ死んでもおかしくない、険しい内容も多かったかもしれませんがww

 

それいったら2年前はマジヤバかったですので、既にそこを乗り越えてこれてるってことは、神界からここまでの流れについては結果的に(?)許容されてる可能性が高い、ということは言えるかもしれませんww

 

そう考えると、一時的に人間界からどう評価されてようが、そこで死なない保証がある以上、見た目ほどリスキーではなかったのかもしれませんww

 

しかしまだ油断は出来ません。今年中にもうあと1つ動画をアップする予定です。またしてもギリギリス感が生じ得そうですwwww

 

楽器は様々なソフト音源(サンプリング音源)やハード音源や、自分で収録したギター音などがいろいろ入っていて、全部列挙とかはちょっと面倒なので現状では省略させていただきます。(今後曲上げる時はそういう情報も付加する可能性あるかも…?)

 

 

ただ、状況が進むほど心が楽になって、ある観点において本来の状態に徐々に戻りつつあります。

いやはや、ありがたいですねww