とむポンダイアリー 『“辛い(つらい)”という字は“幸せ”という字に似てますね』 -11ページ目

とむポンダイアリー 『“辛い(つらい)”という字は“幸せ”という字に似てますね』

「原発性肺高血圧症」という難病を患いながらも、日々生活を送っております。その日々の生活の一部をご紹介できればと思います。

今日は、午後から晴れましたねぇニコニコ


朝の出勤のときからは、想像もできませんでしたよぉ叫び


以前から、取り寄せしたショルダーバックを、本日!!


ついに!!  ついに!!  買ってしまったぁーーーーー叫び


バックを買ったのは、数年ぶりです。


フローランバックを入れるのに、いつもショルダーバック。


明日から、使いますが、いつもとは気分が違いますよねぇニコニコ


少し値がはりましたがショック! たまには、良いものです!!



6月と言えば、「衣替え」ですね晴れ

学校のころは、夏服に変わるので、肌で感じてました。


今年は、クールビズも前倒しですからね。


まぁ、でも、うちの会社は1年中、クールズ・ウォームビズ。

ノーネクタイです。


働くようになって、私服を着る機会がめっきり減りました。


それでも、厚手のニット・スウェットなどはもう必要ありません。


これから、私服の衣替えをしようと思います。


そんな、季節になるんですねぇニコニコ

肺高血圧症の治療で「フローラン療法」を行っています。


自分は右脇横よりヒックマンカテーテルを入れてます。


ヒックマンカテーテルの先端よりエクステンションチューブを経由し、


携帯用ポンプよりフローランを体内に点滴投与してます。


通勤・帰宅の際には、ポンプを入れている専用バックごと、


ショルダーバックにポンプを入れております。


だから、外見からでは、フローランをしているようには見えません。


仕事中は、ポンプを入れている専用バックのみにて椅子の横に置いてます。


職場のみんなはこの病気のことを理解してくれています。


フローランの認知度も高い。


ありがたいことです。非常に、稀な病気だし、フローラン自体、珍しい。


これからの季節は、暑くなり、アイスパックからの水滴で、専用バックが。


濡れて不衛生に。


困る季節になりましたしょぼん