出張レッスンでの車窓より

 

訪問してくださりありがとうござます。

 

アメリカはコロラド州在住。

 

日本で20年近くアメリカで20年以上ほそぼそと音楽活動ピアノ講師に携わっています。

 

コロラドは

ロッキー山脈の東側、標高1600mくらい富士山の中腹あたり、州全体がその高さです。

 

常に新しい刺激が好きなのでここでも暮らしていけますが、英語が苦手なので、会話もほぼ音楽のように聞こえます。

 

そんな中での気付き、日本では味わえない醍醐味を交えて音楽を通して何かお伝えできればなと思っています。

 

 

 

再度受けてる講義にて

 

時差があり10月29日夜11時からの講義に参加、その後3時間、

音楽関係でコロナ禍より大きく発展したオンライン生活、

 

これは思いがけない宝物です照れ

 

かねてより、

 

日本とアメリカを繋ぎたいなと思っていた矢先のコロナ渦

 

特に閉鎖的な音楽業界、

 

オンラインでピアノの音を聞くのはもってのほかと、

 

相手にされていませんでしたが、オンラインでしかできないピアノレッスン、

 

コロナ禍を通過して、

 

そこで大きく世界が繋がったことにとても感謝しています。

 

今や

 

日本、ヨーロッパと各国にと

 

そこで今日の講義です。

 

 

 

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とても良い内容がありました。

 

 

それは、若菜先生率いる講義で、それこそ世界をまたにかけ〜のように、プーケットからの発信

 

どこにいてもなんでもできるこの状況はとても海外に住んでいる者にとっては嬉しい機会です。

 

そこで

 

〜らしさ を書き出す、そしてブレイクルームでの話し合い。

 

そこに集まった先生は

 

Keynoteの達人、

 

フランス在住、

 

そして私、アメリカ在住、

 

この異色コンビでの話で、

 

ずっと私が考えていた事でこのらしさについて、

 

これって本当は、本人は気がついてない部分だと思いましたガーンガーンガーンガーンガーンそれに気がついてないキメてる

 

私もそうです。

 

今の生活は当たり前になっているんです。

 

そこで

 

そのらしさを見るのは自分ではなくて他の人の意見ということを実感しました。

 

そこが他から一番知りたいのに、本人は普通なので端折っているんですキメてる

 

これは他の先生方との会話からも発見したことなのです。

 

そこを自覚すると、もう少し伝えてわかる発信になるのかなと感じた一面でしたグラサンハート

 

ずっと講義では言われていたのですが、イマイチ落とし込めないところでしたが、このブレイクルームで再確認ができ

とても内容のなる時間となったことを感謝しています。

 

ピアノの先生方へ、

 

このようなお話がしたいなっと思われたら、

 

公式ラインに連絡をしてくださいね

 

こちらの投稿にご興味のある先生方へ

 

10/30付け投稿を見てっと連絡ください。

ズームでお話をしましょう〜キョロキョロ

 

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