看護士さんに「義母が時々『えっ、えっ、』ってむせるんです」って話をしました。
お年よりはだれでも飲み込みづらくなるとのこと。
それからいろいろ話を聞くうちに、今のうちから食べられなくなった時の事を考えておいた方がいいと言われました。
体にチューブを入れて栄養を取る方法など・・・
とてもショックでした。
今まで考えなかったけど、義母はあとどれくらい口から食べ物を食べる事ができるのだろう・・・
1回1回が大事な食事だよね・・・
1食1食、美味しかったと思ってもらえる食事を作らなくちゃ・・・
責任重大です・・・
味付け苦手!
レパートリーすくな!
柔らかいものを!となると、ついついイモ類かぼちゃとかばかりになってしまって・・・