微かな記憶の中に招待 -35ページ目

約束。

私もしかしたら天使と手をつないだようです。


君の心が日々に私を硝子のように輝くように透明に。


君の手長さ私の弱い心をすれちがう時私は感じます。


ありがとう愛してる君のために祈ります成してください。


最後に祈ります。


遠い後日私たち目を閉じるようになる日同じ日になるように...


約束します。


微かな記憶の中に招待

白い国

雪が降った.音譜


起きるやいなや窓を見たら,


白世の中...雪の結晶


見ることは良い.
眺めていても良い.


その席にいつもいてくれ...


忘れないよ...
心の中で流れる涙...汗


今日を憶えよう.

忘れるな...



微かな記憶の中に招待


花が散る.

腹中深い所で...

いつからか花は深い悲しみになってしまった.