微かな記憶の中に招待 -25ページ目

甘ったるくて柔らかかった。

私は思う...



今日のこの時間を...



高校生時代生クリームみたいだった思い出と



流れる時間の前に飛ぶいるだけだ.



どうすれば...分からないかも...



まだ幼いが幼くない...



純粋さを失いたくないそんな...



しのんだその時代に私はまた作るでしょう.


>_<

とても疲れる...




一日中とても長く歩いた...




眠りたいのに, 覚めないようだ...




疲れて 疲れて。ㅠㅡㅠ

★☆★☆★☆★☆★

これから寝なければならないのに...




ドキュメンタリーを見た...そう.......




世の中はわからないことだ...




分かっていると思ったが...微妙だ...



たまねぎのように剥けば敷く収録新しいのが見えるから...