迷いに入ってしまった時に

 

自分の軸に戻るアイテムは色々あるんだけど

 

 

 

その一つに

 

背を向けられても

変わらず

愛し続けなさい

 

あなたは背を向けられて寂しかったんでしょう

悲しかったんでしょう

 

だったら

同じことをしてはなりません

 

 

という言葉です。

 

 

 

この言葉を読んだときに

涙が止まりませんでした。


私の内側が

とってもほっとして、

優しいあったかい陽だまりの中にいるような安心感でいっぱいになって


これが私が聞きたかった答えだ!という

幸せな気持ちで満たされていました。

 


 

でも

明くる日になれば

また、その気持ち、その時感じていた安心感を忘れてしまうえーん

 

 

 

 

私にとって

愛とは?

 

 

愛の実体験が少ないから

愛ってこんなことかなって頭で想像するばかりだし

その上曖昧にぼんやりしているから

 

 

愛し続けるということって具体的にどんなことか

わからないまま


なのに

解ろうとしないまま

生活しているなって。

 

 

わからないままだから

「愛することができない」

「この人を愛することなんてできない」となり


そして

「私にはできない!」という自己否定感でいっぱいになって


その感情を味わいたくなくて

愛するという体験をする前に色々な抵抗が出てくるのでは?

 

 

自分の抵抗感を優しく包みながら

 

 

愛することってどういうことなのか

自分に聞いていきながら

整理していこうと思います飛び出すハート

 

 

エゴではない

心が幸せで満たされる愛って?

観念ではなく

行動で生きるにはどうしたらいい?

 

 

それが知りたくてにっこり

 

 

 

実践あるのみ

トライアンドエラーあるのみですね💓