ログアウトして気付いた
アメブロPick Up! に出ていたので見てみました。
http://ameblo.jp/akinaruse/entry-10007153330.html
コメントを読むと、私の心はエグられる思いです…
上の話とはちょっと関係ないかもしれませんが、ふと感じたこと。
お互いが相手を気遣いすぎても、うまくいかないことがあるんじゃないでしょうか?
「相手に無理な気遣いをさせている」というふうに考えてしまう気遣いですけど。
とすると、たまには気遣いせずに ヽ(`Д´)ノ プンプン と怒ってみるのも必要なのかも。
と考えることも気遣いかもしれませんが。
気遣いを受けた(と思った)ら、「こんな気遣いを受けていいのか?」と考えるんじゃなくて
「ありがとう」と言うのが大事なのかも。難しい5文字だけれど。
ふと想像したもの
ここを見ながら彼女と話をするマヌケな自分の姿。
でも話す内容はちょっと変わるかもしれない。ここに書いてあるのは今の自分の言葉だし。
3ヶ月後の自分の言葉で話さないとな。
それから、主婦の方たちが友達を誘ってここのブログを見ている姿。
「若いわね~」とか言いながら。
ヽ(`Д´)ノ ウワァン
勘違い(?)を探してみる
勘違いな確率が高そうなものを探してみる。
1つ目
それを知られることで、僕の彼女に対するイメージを壊したくないために
好きになれないと言ったのかもしれない。それは彼女の僕に対する優しさなのだろう。
2つ目
僕に変な期待をさせないために、はっきりと振ってくれる、優しさ。
3つ目
好きになれないと言ったことを後悔するんじゃないのかと。
特に3つ目は勘違い激しすぎ。
「僕の馬鹿な期待から来る妄想だけれども。」の一文はフォローになっていない気が…。
でも関係は友達のままなので、今度電話する機会があったらまた話をしようと思います。
おそらく3ヶ月後に「○○おめでとう」と、こっちから電話をかけるでしょうけど。(○○は各自でご想像ください)
そのときのために話すことを書いておこう。バカだから忘れそうだし。
1つ目
勘違い100%丸出しなのは分かっているけど、もし将来、僕のことを気にかけて
好きになってくれることがあったら、好きになれないと言ったことを後悔しないでほしい。
振られたことで君のことを恨んだり、悪く思ったりしてないから。
そのときは素直に言ってほしい。出来れば君の気持ちに応えてあげたいから。
こんなこと言ったら「絶対にありえないから」と言ってくれそうですが…。
「そうだよな~」と返しつつ、心の中で orz
2つ目
「幸せになれよ」という言葉は取り消す。幸せになって欲しいけれど。
不幸になってしまえということじゃなくて。
もしまた電話をしたり会ったりする機会があったときに、
「幸せになれよ」と言った僕のことを気遣って、幸せじゃないのに幸せなんて言って欲しくない。
自分の気持ちは隠さないで、素直なままでいてほしい。
自分に嘘をついたら、無理をして辛くなると思う。
僕は君に辛い思いをしてほしくない。無理をしてほしくない。
だから、取り消す。
変な義務感を負わせたくないから。
苦しい時には苦しいと言ってほしい。泣きたい時には泣いていいから。
僕には感情をストレートにぶつけてきていいから。嬉しい感情も含めて。
でも嬉しい感情をぶつける相手は、おそらく僕じゃないだろうけど。
「変な義務感を負わせたくないから。」は勘違いのにおいがしますが… orz
3つ目
今はお互いそれぞれの道を行こう。良い思い出ができるように。
将来の自分の支えになるような良い思い出を作るために、一所懸命に自分の道を行こう。
また出会えた日には、お互い良い思い出を抱えて幸せであるために。
もうクサすぎというか、イタいというか…
本当に話していいのかこんなこと。(;・∀・)
この3つをどの順番で話すかも考えておかないと…。(というより、これそのまま話すの?)
余談ですが、昨日コーヒーを出してくれる例のおばちゃま年上のお姉さまに振られた話をしたら
「若いわね~」と言われました。
今、コレを読んでる主婦の方たちも「若いわね~」みたいに思っていますか、そうですか。⊂⌒~⊃。Д。)⊃
しかし、ここまで詳しく書くと本人にブログバレする危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはおすすめできない。
ここまで書くのに1時間20分もかかってる…
ブログバレしてる? +何か
えーと、リアルの人たちにブログバレしないようにアドレスは教えてません。
そもそもリアルでは株をやってることを親以外は知らないはず…
悪友たちにコンピュータを貸すときもゲストアカウントで貸しています…
だけど、ここがバレてるような気がしてきました。
しつこく株の話を、しかも私が書いた内容に関連するような話(かなり遠回りですが。思い過ごし?)を
書いた翌日~2日後に振ってくる奴がいますし…
チラシの裏のネタには触れてきませんが。
思い過ごしだ。バレてないと思いたい。
奴が株のことを知っているから、私に話したいだけなんだと思いたい。
バレているのに(・∀・)ニヤニヤされて読まれているなんて思うと…
特に
http://ameblo.jp/longforthemoon/entry-10007277680.html
そういえば、チラシの裏と株以外のテーマあんまり書いてないや… (;・∀・)
ついでに、
http://ameblo.jp/ameblo-trend/entry-10006881448.html
を見て思ったのですが、
彼女との話の中で、勘違いも甚だしいセリフを言ってないだろうかと
ひとりでガクガクブルブルしています…
「俺様」的な態度は一つもとってなかったと思いますけど。
彼女っていう表現も変だな。私の「彼女」じゃないのに。
国語力が無いから仕方ないけど。
いつも国語の成績は くぁwせdrftgyふじこlp (自主規制)
テスト大丈夫だったかな…?
書いたものを見直してみる
うーむ。
敢えて詩的に書いてみましたが…
これが他人のブログなら笑ってたかも…
何かすごくCLANNADに影響されてる気がします…。
移り変わってゆくのは仕方がないところとか…。
それでも新しく何かを見つけて…。
ヴォーカル曲を聴いてかなり泣きましたが。
私の周囲の人にこのブログがばれたら
恥ずかしくて爆発するかもしれないですね (;・∀・)
彼女にはばれてもいいような気がしますが。
それでも恥ずかしいか。
初恋の人から教えてもらったこと
大事なのは「今」。
そして、通じ合える人。
僕が好きになっているのは昔の彼女なのだろう。
今の彼女のことは、ほとんど知らない。
だから、今、彼女に好きと言ったところで、それは別の人に対して好きと言っているのと変わりない。
よく知らないのに、好きと言っている。
それは彼女に対して失礼なのだろう。それを嫌がったのかもしれない。
あるいは、彼女の今の自分が昔の自分と違ってダメなところがあって、
いや、ダメなところというより、僕という人に対して知られたくないことがあって、
それを知られることで、僕の彼女に対するイメージを壊したくないために
好きになれないと言ったのかもしれない。それは彼女の僕に対する優しさなのだろう。
そんなことで僕は彼女を嫌いになったりしないのに。
彼女が僕を振ったのは、どっちの理由からだろう?
僕が知ることはできない。
人の気持ちが表れるのは、ほんの一部。全部を知ることはできない。
ましてや、その気持ちになる背景なんて知ることはできない。
でも、昔から変わらないところがある。
それは、優しさ。
僕に変な期待をさせないために、はっきりと振ってくれる、優しさ。
彼女は強いと思う。そして素直だと思う。
そんなところが僕は好きなのかもしれない。
僕は馬鹿だから期待してしまう。
いつかこっちを振り向いてくれるんじゃないかと。
それは彼女の幸せにはならないのに。
僕が彼女のことを考えていても、彼女は嬉しく思わないのに。
恐れていることがある。
それは今の彼女が僕のことを好きになれないと言ったこと。
もしかしたら、未来の彼女が僕のことを気にかけたときに、
好きになれないと言ったことを後悔するんじゃないのかと。
僕の馬鹿な期待から来る妄想だけれども。
最後にかけた言葉がある。
「幸せになれよ」
無意識に発してしまった言葉。そのとき、彼女の返事はなかった。
好きな人には幸せになってもらいたい。
でも、この言葉で僕は彼女を突き放してしまった気がする。
この言葉は僕の本心だったのか? その自信はない。
なぜこんな言葉をかけてしまったのだろう?
本心かどうかも分からない言葉を。
彼女は幸せにならないといけないという義務を負わせるような言葉を。
なぜ返事がなかったのだろう?
話の途中では、僕の言うことに反応してくれたのに。
僕の言葉を嬉しく思って言葉を失ったのだろうか?
それとも、突き放されて悲しくなったのだろうか?
その両方か?
好きな人の幸せを願う優しさを表すこの言葉に、彼女は何かを感じたのかもしれない。
「私にこんなに優しくしてくれるのか」と。
そこで僕に対する何かが変わったのかもしれない。
でも、その言葉は、同時に別れを意味する言葉。
彼女は、何かを得た瞬間に失ったのかもしれない。
いったい、どれが理由なのだろう?
僕が知ることはできない。
電話を切った後、彼女はどうしただろう?
鬱陶しい奴から解放されてすっきりしたと思っただろうか?
あるいは、泣いてしまっただろうか?
もちろん、僕が知ることはできない。
変えることのできない事実がある。
同じ教室で学び、遊び、笑い合ったということ。
同じ時間を過ごしたということ。
思い出は思い出。切り離すわけじゃないけれども。
その思い出の延長線上にいるのが今の彼女。
だから僕は今の彼女のことを知りたい。
「好き」と言えるほど、言っても失礼にならないほど、知りたい。
彼女は何も悪くない。
本当の気持ちを閉じ込めた僕が悪い。
伝えるのが、遅すぎた。
僕が彼女のことを考えて苦しむことになっても、彼女は自分を責めないで欲しい。
僕の好きな人を傷つけないで欲しい。
彼女のために注文したプレゼントはどうしよう?
請求書が来ていて、お金を振り込めば届く。
振り込まなければ、注文キャンセル。
僕が株を始めていなければ、この商品に気付くことはなかったかもしれない。
世界で限定数千個のこの商品。
彼女には、空を舞う自由な存在であって欲しいという想いをこめて。
買っておこうか。渡すことはないかもしれないけれど。
ずっと僕の手元に残ることになるかもしれないけれど。
いつか渡せる日が来るといいな。
僕は馬鹿だから期待してしまう。
僕は彼女に出会えてよかったと思う。
初恋の人がこの人でよかったと思う。
僕という人間の人生で、忘れられない、大切な人。
手の届かない遠くへ行ってしまったかもしれない。
でも、そういうイメージは、今の彼女のことをほとんど知らないで考えていること。
失礼なのかもしれない。
本当は近くにいるのかもしれない。
もし近くにいるなら、僕はその手を取りたい。
世界の分かれ目
21:33にした電話の返事が来たのはこの時間。
「彼氏として見れないから」
そこから、僕の進んでいく世界はこういう方向に決まったと思う。
留守電に入れたけど取り消したメッセージがある。
「僕の初恋の人に、プレゼントを贈らせてください。」
取り消してよかったと思う。
余計な思いをさせなくて良かったと思う。
僕が勝手に好きになったんだから、苦しむべきなのは僕の方だ。