アニマルコミュニケーションモニター募集
「チェリちゃんかまとばあさんみたいだね」って言われるけど・・・
ほんとに最近すっかりかまとばあさんみたいになってる
何もしない日はただひたすら寝る。
一昨日から昨日丸一日は何も食べず、一昨日までは下痢だったのに昨日は便秘で出すものも出ず、
たまに起きたらチーとお水飲むだけであとはずっとグッタリ
食べないのは本当に怖いので手を変え品を変え出してもダメなもんはダメ
んーーーー困ります。
このまま食べなかったらどうしようーとかこのまま目がさめなかったら・・・とか余計なことを考えてしまいホンキで怖いです。
夜もベッドルームにおべんとさんもってお水の横に出しっぱなしにしてても食べず。
この調子で翌日も食べなければほんとマズイ。。。
今朝も食べずグッタリと寝ててどうやっても食べなかったのですが、
昼ごろにやっと食べ始めました。
1回食べ始めたら何度か起きてはちょっとづつ食べて、、、これが続いてくれたらいいんだけど。
そこでお庭でひなたぼっこ
歳をとってきて、たとえば痴呆になったような子は日光浴はいいそうです。
チェリちゃんもちょっとは光合成しなくっちゃね
日差しはきついんだけど風がつよくて短い時間なら気持ちいい
風に吹かれてお耳がピョーーーン
アニマルコミュニケーションのモニターさん募集
Cherryがここのところ何度もみてもらっているアニマルコミュニケーション
半年以上前にも他の方にみてもらっていたのですが今回はまた違う方にみてもらっています。
動物とお話しできるってヤツです。
宗教とか霊視とか透視とかまったく関係がありません。
志村動物園のハイジとか日本にもよく来てるローレン・マッコールとか有名です。
日本でもお勉強して習得している人はたくさんいます。
お友達がそのお勉強をして最近お話ができるようになりました。
今はまだ練習生でこれからたくさんの子とお話しして経験を積んでいくという段階です。
ということでその人の練習台になってもいいよーっていうモニターさんを募集しています。
対象:ワンコちゃん
かニャンコちゃん
もし興味のある方はメッセでもコメでも(公開はしません)右サイドのメールフォームからでもいいので連絡ください。
その後のやり取りはミクシーがメールでその方と直接してもらいます。
流れ
①なるべく最近の写真をどこかに公開(ミクシとか)
②質問を2~3コ考える
③それを遠隔でセッションしてもらう
④電話をかけるかスカイプで結果を聞く
亡くなった子でもOKです。

私はジョンもみてもらって結構笑えました。
中には話をしくれない子もいたり、ムリだったりもいるらしいです

何かイレギュラーなことががあるかもしれませんが、練習段階のモニターさんということでお金も発生しないので心の広い方よろしく~

そんなことないとは思うけどすっごい応募殺到だったら全員は無理かも。そんな場合は老犬優先だな。
どちらにしてもお返事はします。
持病や怪我の事はいいですが、瀕死の状態の子やグッタリがひどい子はNGだそうデス

ヨロピコ

5ヶ月が経ったいまのいろいろ
CheeryたんのゲリPは相変わらず続行中です(;д;)
この国に引っ越してきてから5ヶ月が経ちました。
最初は100%に近いくらい来る気もなかったのですが、当時元気なCherryにはきっと最後の体調だったので思い切って来たのでした。
案の定もう今の様な状態になっていたら連れてきてはいなかったでしょう。
高齢犬を家族に持つのに・・・いつ介護生活に入ってもおかしくないのに・・・
しかも私の歳や体を考えたら海外いけないだろ!!!な状態なのに・・・
急な赴任を受けてきたチェリpapaのことを恨みつらみ「断れないなら会社辞めて」まで言ったのに何故か結局家族みんなでここにいます。ハメラレタ・・・
Cherryの注射が何よりもの第一条件でさんざん調べるようにチェリpapaにしつこいほど言って現地の病院をまわるよう手紙まで持たせたのにすべて人任せにしてツメがあますぎ、来てからその注射がなかった時はホンキで「ころしたろか!」「ってかテメーシネ!」って思ったけどなんとか日本の獣医さんのおかげでチェリpapaは殺されず生きてます。
イノチビロイシタナ・・・
結果論ではCherryは何故か大好きなpapaのそばで嬉しそうだし気候も家も老犬にはいいので〇
獣医さんは日本のようにはいかないけれどそれは覚悟の上だったのでしかたない。
でも結果いい先生に巡り合ったので〇
Cherryにとって来てよかったんだと信じたいmamaです。
私はといえば2回目の海外なので生活に関してなんの不安もなく、とにかくCherryのことしか考えていなかったので自分の仕度や国の予習もほぼナシ
しょっちゅう体の調子が悪くなり病院通いも多かったのですが、こっちで入院でもしたらCherryを助けてくれる人はいないんだと自分をだますように元気に過ごしています。
この国は住みやすくもあり住みにくくもあり・・・・
私の生活はいきなりタイムスリップしたような状態。
ぬか漬けを始め、毎週冷蔵庫の霜取りをする。
突然の停電・断水・ガスストップは何度あったことか・・・
生ごみは2週間に1回、スーパーを含めほとんどの店は日曜休み、IKEAですら休みです。
毎日の閉店も早く、コンビニ系もほとんどなくあってももちろん8時には閉まる、やる気のない仕事ぶりにやる気のない人たち
牛肉は真っ赤な着色と水でかさましした不思議な肉と化し、、、
歯のかぶせが取れてすぐに予約したら2週間後、やっと行ったらレントゲンを撮って治療方針を決めてまた2週間後、まだかまだかと痛いの我慢して待っていたら電話があって「ダブルブッキングしたから」ってまたその5日後・・・
そして春に欠けたブリッジを治したかったけど「リスクが大きいからそのままにしましょう」だって。
なんのリスク?欠けてるのになぁ・・・まいっか・・・
すっごくやさしい先生なのですが、そーゆーことは当たり前らしい。
今はネットとTVもあって日本が身近だけれどアメリカ時代は何もなかったのにあれだけ楽しく遊び歩いてたのはやっぱり国民性?街のせい?私の年齢のせい?とどうしても比べてしまいます。
欧米って一緒にされてて、タカトシも「欧米か」って言うけれど欧と米を一緒にしたらアメリカに失礼じゃい!!って思うほど遅れてるんじゃないかな。
それでも食べ物はおいしいものも多く特にコーヒーとパン、そしてもちろんスイーツは絶品
アイスもね
スーパーではお惣菜コーナーもあり食材も充実しているのでそれは助かります。
人間も私の会った人たちは感じはよく日本のようにシャイな人が多いみたいなのでアメリカのような「一緒に楽しもうよ~」の気持のいいほどのフレンドリーさはないもののやさしい人が多いようです。たぶん・・・
とりあえずどんな国だろうが、人がどーだとうが私にとって今はCherryが健やかで安心して老後を過ごすことだけが目的の数年間なのでなるべく文句も言わず受け入れていこうとは思います。
庭はたくさんのニャンコの通り道
中でも一番かわいい黒白ちゃん
こわごわとちょっとだけ寄ってくる、最近のブームは壁の穴で遊ぶ小さな鳥をとりたいらしいケド
お庭での捕獲はやめてホシイ。。。
ベランダの屋根に蜂の巣ができました。
殺虫剤でがんばってけど退治は無理ダッタ。
蜂バスターに頼もうとうしたら、こっちでは消防士さんが退治してくれるんだって。
で、昨日、、、なんの前触れのなくやってきたのは。。。。(予約してもまるでその日時に来ない場合も多いけれど電話も予約もなく突然来る場合も多い、要するに予約の意味ナシ)
尋常じゃないくらい
かっこいい消防士さん二人

ブロガーのくせに写真もこれしかとれなかった・・・・ぼけぼけの後ろ姿・・・ガックシ
また蜂の巣作って招待しよう。。。
ものの5分で退治して去って行きました。
ホレテマウヤロ・・・
やっぱいい国だぁ~~~
この国に引っ越してきてから5ヶ月が経ちました。
最初は100%に近いくらい来る気もなかったのですが、当時元気なCherryにはきっと最後の体調だったので思い切って来たのでした。
案の定もう今の様な状態になっていたら連れてきてはいなかったでしょう。
高齢犬を家族に持つのに・・・いつ介護生活に入ってもおかしくないのに・・・
しかも私の歳や体を考えたら海外いけないだろ!!!な状態なのに・・・
急な赴任を受けてきたチェリpapaのことを恨みつらみ「断れないなら会社辞めて」まで言ったのに何故か結局家族みんなでここにいます。ハメラレタ・・・
Cherryの注射が何よりもの第一条件でさんざん調べるようにチェリpapaにしつこいほど言って現地の病院をまわるよう手紙まで持たせたのにすべて人任せにしてツメがあますぎ、来てからその注射がなかった時はホンキで「ころしたろか!」「ってかテメーシネ!」って思ったけどなんとか日本の獣医さんのおかげでチェリpapaは殺されず生きてます。
イノチビロイシタナ・・・
結果論ではCherryは何故か大好きなpapaのそばで嬉しそうだし気候も家も老犬にはいいので〇
獣医さんは日本のようにはいかないけれどそれは覚悟の上だったのでしかたない。
でも結果いい先生に巡り合ったので〇
Cherryにとって来てよかったんだと信じたいmamaです。
私はといえば2回目の海外なので生活に関してなんの不安もなく、とにかくCherryのことしか考えていなかったので自分の仕度や国の予習もほぼナシ
しょっちゅう体の調子が悪くなり病院通いも多かったのですが、こっちで入院でもしたらCherryを助けてくれる人はいないんだと自分をだますように元気に過ごしています。
この国は住みやすくもあり住みにくくもあり・・・・
私の生活はいきなりタイムスリップしたような状態。
ぬか漬けを始め、毎週冷蔵庫の霜取りをする。
突然の停電・断水・ガスストップは何度あったことか・・・
生ごみは2週間に1回、スーパーを含めほとんどの店は日曜休み、IKEAですら休みです。
毎日の閉店も早く、コンビニ系もほとんどなくあってももちろん8時には閉まる、やる気のない仕事ぶりにやる気のない人たち
牛肉は真っ赤な着色と水でかさましした不思議な肉と化し、、、
歯のかぶせが取れてすぐに予約したら2週間後、やっと行ったらレントゲンを撮って治療方針を決めてまた2週間後、まだかまだかと痛いの我慢して待っていたら電話があって「ダブルブッキングしたから」ってまたその5日後・・・
そして春に欠けたブリッジを治したかったけど「リスクが大きいからそのままにしましょう」だって。
なんのリスク?欠けてるのになぁ・・・まいっか・・・
すっごくやさしい先生なのですが、そーゆーことは当たり前らしい。
今はネットとTVもあって日本が身近だけれどアメリカ時代は何もなかったのにあれだけ楽しく遊び歩いてたのはやっぱり国民性?街のせい?私の年齢のせい?とどうしても比べてしまいます。
欧米って一緒にされてて、タカトシも「欧米か」って言うけれど欧と米を一緒にしたらアメリカに失礼じゃい!!って思うほど遅れてるんじゃないかな。
それでも食べ物はおいしいものも多く特にコーヒーとパン、そしてもちろんスイーツは絶品
アイスもね
スーパーではお惣菜コーナーもあり食材も充実しているのでそれは助かります。
人間も私の会った人たちは感じはよく日本のようにシャイな人が多いみたいなのでアメリカのような「一緒に楽しもうよ~」の気持のいいほどのフレンドリーさはないもののやさしい人が多いようです。たぶん・・・
とりあえずどんな国だろうが、人がどーだとうが私にとって今はCherryが健やかで安心して老後を過ごすことだけが目的の数年間なのでなるべく文句も言わず受け入れていこうとは思います。
庭はたくさんのニャンコの通り道
中でも一番かわいい黒白ちゃん
こわごわとちょっとだけ寄ってくる、最近のブームは壁の穴で遊ぶ小さな鳥をとりたいらしいケド
お庭での捕獲はやめてホシイ。。。
ベランダの屋根に蜂の巣ができました。
殺虫剤でがんばってけど退治は無理ダッタ。
蜂バスターに頼もうとうしたら、こっちでは消防士さんが退治してくれるんだって。
で、昨日、、、なんの前触れのなくやってきたのは。。。。(予約してもまるでその日時に来ない場合も多いけれど電話も予約もなく突然来る場合も多い、要するに予約の意味ナシ)
尋常じゃないくらい
かっこいい消防士さん二人

ブロガーのくせに写真もこれしかとれなかった・・・・ぼけぼけの後ろ姿・・・ガックシ
また蜂の巣作って招待しよう。。。
ものの5分で退治して去って行きました。
ホレテマウヤロ・・・
やっぱいい国だぁ~~~
病院へ、下痢が止まらない。
あれからそれから・・・どれから?
結局なんだかんだでずっと下痢が止まりません。
まともなのがちょびっと出て「治ってきた?」と思ったらまたピーーーー
まるでお疲れOLのように下痢&便秘の繰り返し。

夜中にほぼ水っぽいのをされると掃除しておチリ洗ってと大騒ぎ!
下痢Pっていつまで経ってもかぐわしいニホイが残り安眠できるようなできないような・・・

食べるものが統一されていないのが問題だろうとは思うので徐々に元の食事に戻そうと思ってはいるものの・・・・
丸一日食べないと「なんでもいいからたべてくれーーー」と思ってしまう。
今は
★以前の玄米・野菜・イモ類・きのこを煮込みミキサーにかけまたまた煮込んだドロドロご飯
★鶏肉
★ラム肉
★ヒルズ療法食
★缶詰(ヤラー等)どうしても食いつきが悪いときは頼るこれにしかなくなる
★おかゆさん
この中でその時に食べるものをとっかえひっかえあげていますが、
一番食いつきのいい療法食・缶詰をあげるとお腹の調子が悪くなるようなので難しいところ・・・
最近はおかゆさんが好みのようで軽い塩味の白粥が朝食だったりします。
お塩は、、、チェリちゃんのアジソン病はお塩を必要とする病気なのでお薬がわりにたまに軽く塩を入れます。
前回から2週間経って病院へ
血液検査です。結果は数日後
前回腎臓の数値がちょっと悪かったのでよくなってるといいけど。
この先生の血液検査は腕の根本に人間みたいにゴムでしめて、針だけ差しボトボトとそれぞれのシリンジ?に入れます。
で、キャトリーヌ先生に下痢のことを話したらお薬を2つくれました。
「Canikur Pro」

まず一つ目は下痢止め
プロバイオティクスとプレバイオチックが入っていて腸内に善玉菌をつくるもの?
その吸収率はすごい?
らしい。
どうして「?」「らしい」なのかといういと。。。英語訳してるから自信がない。

こんな感じのネッチョリなんだけど、ワンコが好きな匂いらしく喜んで食べる子が多いらしい。
でもCherryは「こんなのまぢゅい」とばかり顔をそむけるので指で強制的に
日本で紹介してる人はいないので日本にはないのかも。。。
ただ・・・効きそうな感じはあります。
次に
サプリメント
「viyo veterinary」ビオ ベテリナリー
これはサプリメントと説明されもらったのですが、ちゃんと聞けてなかったのか。。。
家に帰って調べたら嗜好性が高く食欲のない子の食いつきをよくするものでした。
食べない子のご飯やお水に入れると喜んで食べるらしい。
ほんのりチョコレートの香り
これが効けば100人力だったのですが、Cherryはダメで、いらない時はどんな香りがついていようと食べません。ガンコなオンナだ!
でも食べたい時はこれをかけてもいやがりはしません。ようはおいしいのか?
これはベルギーでつくられたんだけど日本にも輸入されてて使ってる獣医さん、ネットなどで買えるようです。
効くか効かないかはそれぞれだろうけど必須ビタミン・ミネラル・アミノ酸・脂肪酸・プロバイオティクスが含まれていてよさそう・・・・・な予感
これもお腹に効いているのかわからないけど続けてみようと思います。
食事について先生に言われたこと!
鶏肉をあげていましたが、
鶏肉はやめて七面鳥にした方がいいって
なんで?
わからん
わからないけどこの国に来たからには信じた先生にすべてまかせるしかないので七面鳥に変えてみました。
見た感じササミとそうかわらないんだけどね・・・
動かないとお腹も動かない?かと広い芝生を求めチェリpapaの会社で歩かせたの。
やっぱりほとんどお目目が見えないので不安らしくすぐに止まってしまう。目の前20センチ以内を歩けばなんとかついてくるんだけど。
足腰の衰えが急激でヨロヨロ状態です。
つい最近まであんなに散歩でスッタカスッタカ歩いてたのがウソみたいです。
ちょっとづつでいいから歩いてもっともっと復活したいもんです。









