「中井貴一」さんとの共演は財産になりますね、【役者】としてどうこうより【人間】として触れるコトで一段と深みが増しますね。だいぶ経ってしまいましたが【嘘八百】の件です。


【色付きメガネ】を手放せなくなってから見た目の【キャラ】も定着、大病もチャレンジの突破口として捉える前向きさと言うか人の良さ。

【嘘八百】の雑誌のインタビューからです。


【嘘八百】のテーマが【夢】本人曰く【花の種を渡すのが僕の役目、個々花を咲かせていくそのキッカかけを作る】なんて言ってます。

【他人の成功にヤキモチ焼かず、心から喜ぶと自分にも幸せが訪れる】とかも言ってる。

これもインタビューで答えてました。


どんなテーマにも正面から、全然綺麗事に聞こえないピュアな想いで答える【ヤス】


自分を【客観視】出来るところが一番の魅力のように思います。

何故こんなに才能溢れているのに自己評価が低くく、【グループ】から軸足を外さないのかはもうひとつの記事で少しだけわかった気がしました。


【こんなに頭の回転が速く、集まってワイワイ楽しく出来る人たちにあったことがないから、そのそばに自分がいられることは、すごくラッキーやと思っています】って。


そう、全く同感で同じコト思っていました。

【特異】な空間に入り込んで【時間】が凝縮されて流れているのかも、【夢】を与えられる人だけが滞在出来る場所なんですかね。