こんばんは☆彡 

ZARD/きっと忘れない
つづきです
1月31日(土)
野天風呂、一度に4人しか入れない
しかも入浴できるのは
12:00~17:00のみ
この後に団体客も来るし
他の客に先駆けて突撃!
いざ!標高2000㍍の野天風呂へ 

最下段の男子用の籠は…
籠を持って野天風呂に行くルール
あら?3つしかない
1名先に入ってるね~
ってことで、先に3名で野天へ突撃
(後に1名合流)
通路を通り野天風呂へ
こんな雪道を50㍍
(服を着たまま)
男湯はこっち
で、ここで大誤算! 

何と!撮影禁止になってる
(内風呂も撮影禁止になってた)
3年前はOKだったのに...
そんなあ εミ(ο_ _)ο ドテッ
そんなわけで写真は撮れず。
3年前撮影OKだった時の画像で
代用します。
画像は過去撮影分
標高2000㍍の野天風呂
左側に脱衣棚と籠
服が凍るので籠上からビニールで
カバーできるようになってます。
画像は過去撮影分
4人で一杯になる浴槽
ここは循環できないので
加温かけ流しとなります。
ちなみに氷点下10℃らしいけど
温泉にしっかり浸かれば無問題
2026年の初湯は高峰温泉
雲の上の露天風呂でした 

画像は過去撮影分
めっちゃ爽快ですよ!
晴れてたら小諸盆地が望めます。
一同みんな大喜びしてくれ
嬉しかったですよ~ 
行き先チョイス大正解♬
天候により雲海が見えるのも
名物との事
画像は過去撮影分
飲泉効果あり~
画像は過去撮影分
給湯口から出る湯をゴクゴク
硫黄成分が高い湯なので
お湯は茹で卵味の味がします。
画像は過去撮影分
湯口付近には硫黄の析出物
画像は過去撮影分
雪に湯をかけ流し!

野天風呂所在地は群馬県!
ちなみに旅館建屋の所在地は
長野県小諸市ですが
この雲上野天風呂浴槽所在地は
長野県小諸市ですが
この雲上野天風呂浴槽所在地は
何と!県境を跨いで
群馬県嬬恋村になります(笑)
点線が県境🗾
群馬県嬬恋村になります(笑)
点線が県境🗾
点線左側が長野県
右側が群馬県
右側が群馬県
野天は一人30分目途で
出てくるルールなので退出
引続き2階にある
展望檜風呂へ
画像は過去撮影分
陽光で見えませんが
山並みと小諸盆地を眺望
浴槽は左は源泉、右は加温循環浴槽
給湯口は源泉で35℃
左側の源泉は右側の浴槽の湯が
少し混じってて温度上がってる
でもでも気持ち良いので
やっぱ源泉浴槽に長居しちゃう 
画像は過去撮影分
源泉は青白色に濁り
画像は過去撮影分
加温浴槽は紫白色
湯の特徴は全て同じだけど
卵臭、茹で卵味
肌感はスベキシ
続いて、夕食後と朝寝起きに
やってきたのが1階のランプの湯
みんなここに気付かなくて
朝教えたら見学にだけ行ってた。
浴室はフロント奥にあって
わかりにくい場所なんだよね。
画像は過去撮影分
個人的には展望風呂より
この浴室の方が気に入ってます。
画像は過去撮影分
左は源泉浴槽
画像は過去撮影分
35℃
まがいもなく源泉そのまんま
ここの浴槽にずっと入ってました♬
画像は過去撮影分
右側の浴槽
左の管は循環湯
右の管は源泉だと思われます
循環で加温された湯は
むしろ湯色は美しく
紫白色してました 

800㍍先の湧出場所から引き湯
下記データと微妙に数値違うが
測定時期違い。
上数値が最新と思われる。
湯の華結構ありそうです。
最後に、2階展望風呂入口右の
源泉飲泉場
木と岩の組合せ風情あります。
効能...こーさん住み込みで
湯治したいです 
硫黄の析出が凄いね
大好きな茹で卵味の湯
おいしく頂きました 

つづきます
































