ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ -7ページ目
ネットビジネスでたくさん売る人と、そうでない人の違いは、どこにあると思いますか?
こんばんは。
役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
このブログは、ネットビジネス初心者向けに書いています。
あなたは、ネットビジネスでたくさん売る人と、そうでない人の違いは、どこにあると思いますか?
同じ商品やサービスを扱っていても、ある人はたくさん売りますが、ある人はほとんど売れません。
同じ商品やサービスをアフィリエイトしても、儲かる人と儲からない人がいます。
同じ商品やサービスを販売しても、稼げる人と稼げない人がいます。
あなたは「なぜ、儲かる人と儲からない人に差ができるか」考えたことがありますか?
この違いはどうして出るのでしょうか?
いくつか理由を考えてみましょう。
1.始めた時期が早い
2.仕組みの規模が違う
3.いろいろな方法を使っている
4.読者=購入予定者が多い
5.信頼できる(この人が勧める商品なら間違いない)
6.特典がもらえる
7.お世話になっている
8.サポートがしっかりしている
など、まだまだ理由はあると思います。
あなたがもっとたくさん売りたいと思っているなら、
あなたから買う理由をより多く作ってください。
あなたの努力で解決できる理由があれば、その理由を膨らましてください。
例えば、上手く行っている仕組みが多くなければ、新しく仕組みを増やしましょう。
サポートを強化することも有効です。
買ってもらえる理由を増やすこと、本当にこれに尽きます。
ただ、特典を増やす場合、与え過ぎはよくありません。
もっともいいのは「信頼される」ことですが、これは目には見えません。
他の理由がほとんど揃っていても「信頼」がなければ買ってはもらえません。
あなたご自身で「あなたから買う理由」を考えてみてください。
今日のまとめ。
あなたから買う理由を強化する
コピーライティングのスキルを身につけたい方に、以下の本を推薦します。
タイトル 全米NO.1のセールス・ライターが教える
「10倍売る人の文章術」
著者 ジョセフ・シュガーマン
監訳者 金森重樹
出版社 PHP研究所
価格(税込み) ¥1,470
詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
キャッチコピーで商品やサービスの成約率は60~70%は決まると言われています。
こんばんは。
役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
このブログは、ネットビジネス初心者向けに書いています。
あなたは、読むブログをどのように決めていますか?
例えば、アメブロの「マイページ」の「チェックリスト」の「ブログ」のページ(最初に表示されるページです)を見て、読みたいと思うブログをどのように決めていますか?
ブログ発行者名または画像を見て、いつも読むブログを決めていますか?
または、ブログのタイトルを見て、興味を持ったブログを読んでいますか?
私はできるだけ全員のブログを見ようとしています。
でも時間のない時には、タイトルと本文の最初の部分だけを読んで決めています。
タイトルは大切だと思います。
私だけではなく、タイトルを見て、読むか読まないかを決めている人はかなり多いと思います。
読んでもらうためのキャッチコピーは重要ですね。
キャッチコピーで
商品やサービスの成約率は60~70%は決まる
と言われています。
サイトを訪れた人は、キャッチコピーをほぼ3秒程度見て、このサイトを見るかどうかを決めると言われています。
つまり一瞬であなたのブログを見るか見ないかを、キャッチコピーが決めてしまうんですね。
キャッチコピーで重要なことは「短く」「分かりやすく」「興味を惹く」ことです。
この中で「興味を惹く」ためのキャッチコピーでは、次のことを考えるといいでしょう。
前回「読者のメリット」で書きましたが、読者は「何か得るものがある」「メリットがある」と考えなければ記事を読もうとしません。
多くの読者は、悩みを解決する方法や欲求を満足させる方法を探して、あなたのサイトを見に来ます。
ですから、読者の悩みを解決できる、または、欲求を満足させられる魅力的なキャッチコピーを考える必要があります。
幾つかヒントになる考え方を示しますので、あなたご自身でよりよいキャッチコピーを考えてくださいね。
1.新しさをアピール(新登場、今日発売など)
2.限定や希少性をアピール(限定○○名、1週間限定など)
3.簡単手軽さをアピール(○○するだけ、誰でもできるなど)
4.不安を煽る(○○で大丈夫?○○を解消!など)
5.価格・無償提供(半額、無料など))
6.特別感を強調(厳選○○、特別○○など)
7.付加価値を表現(今だけの○○特典など)
8.トレンドを表現(今流行の○○など)
9.数字を活用(成功率○○%など)
キャッチコピーだけでなく本文も、読みやすいことに心がけましょう。
情報商材や書籍からの情報が、読者に役に立つと思ったら、そのことを書くことはいいことだと思います。
でもその内容をコピーしたりするのではなく、自分の言葉で書くようにしましょう。
自分が理解したことを、自分なりに整理しなおして書くことで、より分かりやすくなります。
私のブログが、読みやすくて分かりやすいなら、自信を持って「私のブログを参考にしてください」と言えるのですが、とてもそんなことは言えません。
まだ勉強中ですので、反面教師として見ていただければと思います。
今日のまとめ。
キャッチコピーで70%が決まる
コピーライティングのスキルを身につけたい方に、
以下の本を推薦します。
タイトル 全米NO.1のセールス・ライターが教える
「10倍売る人の文章術」
著者 ジョセフ・シュガーマン
監訳者 金森重樹
出版社 PHP研究所
価格(税込み) ¥1,470
詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
あなたがネットビジネスをしているなら、セールスレターとしての記事を読んだ読者が「読んで得をした」と思えるような記事を書かなければなりません。
こんばんは。
役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
このブログは、ネットビジネス初心者向けに書いています。
先日から、コピーライティングについて書いています。
あなたはコピーライティングで一番大切だと思うことは何ですか?
ネットビジネスであってもそうでなくても、私達はブログやメルマガなどで記事を書いています。
ブログやメルマガで記事を書く目的は、ほとんどの人が自分の書いた記事を読んでもらうことと思っています。
中にはごく稀に、自己満足で書いている人もいると思いますが、そういう人は例外です。
あなたがブログやメルマガを読んでもらいために、一番気をつけていること、大切だと思うことを考えてください。
コピーライティングを広い意味で考えれば、あなたが誰かに読んでもらうために書いた文章は全て、コピーライティングととらえてもいいでしょう。
私は、コピーライティングで最も大切だと思うことは
「読者にとって役に立つ情報の提供」だと考えています。
言葉を変えて言えば、読者が記事を読んで何か得るものがある、メリットがあると思うことだと考えています。
私達が書く記事を読んで、
読者が「読んでよかった」と思える記事を書くことです。
コピーライティングのスキルを上げるためには、一つでも多くの記事を書くことだと考えていますが、読者が「読んでよかった」と思えないような記事ならいくら書いてもスキルは上がりません。
読者に満足を与える、メリットを与えることのできる記事を書くことが、コピーライティングの目的です。
あなたがネットビジネスをしているなら、セールスレターとしての記事を読んだ読者が「読んで得をした」と思えるような記事を書かなければなりません。
また、そういう記事か書けるようになることが、ネットビジネスの成功につながります。
あなたがセールスレターを書く時には、商品やサービスの説明をするだけではなく、商品を使うメリット、サービスを利用するメリットを伝え、読者にとってのメリットを正しく伝えることが大切です。
人は一般的に、自分にとってのメリットを常に頭において物事を判断します。
メリットのない情報にはあまり興味を持ちません。
セールスレターでは、読者のメリットを考えて伝えるようにしましょう。
今日のまとめ。
読者のメリットを考える
コピーライティングのスキルを身につけたい方に、
以下の本を推薦します。
タイトル 全米NO.1のセールス・ライターが教える
「10倍売る人の文章術」
著者 ジョセフ・シュガーマン
監訳者 金森重樹
出版社 PHP研究所
価格(税込み) ¥1,470
詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
ネットビジネスで、テーマを決める時には、先ず第一に好きなことを選ぶようにしましょう。
こんばんは。
役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
このブログは、ネットビジネス初心者向けに書いています。
一般に、好きなことをすると早く上達して、上手になれるといいます。
諺で言えば「好きこそ物の上手なれ」と言うことです。
確かに、私自身の経験でも、好きなことは興味がありますし、やっていると時間を忘れてしまいます。
常に上手になろうと意識していますので、上達も早いですし、いろいろなことを考えますし工夫もします。
時間があればネットでもっといい情報はないかと調べたり、探究心も旺盛になります。
好きなことに関連した情報には非常に敏感にもなります。
これらの相乗効果とでも言いますか、好きなことは上達も本当に早いです。
ところが嫌いなことは逆に、しなければならないことでも、何だかんだと理由をつけて、一日伸ばしにしてしまいます。
考えることも嫌ですし、工夫しようなどとは思いません。
早く過ぎてくれないかな、何とか避けることはできないかなと思うくらいがいいところです。
そんな状態ですので、上達することはまずありませんし、上手になることなどありません。
ネットビジネスで、テーマを決める時には、先ず第一に好きなことを選ぶようにしましょう。
好きなことなら、今書きましたように、直ぐに上達しますし、難しいことや苦しいことでも気にせずに没頭できます。
結果として、早く仕組みの構築もでき、収入が得られるのも早くなります。
仕組みさえ作ってしまえば、あまり負担も多くなくなりますので、楽しく作業も進めることができます。
好きなことをして収入も得られて楽しく暮らしていければそんないいことはありません。
仮に稼げるようなテーマを選んでも、あまり好きでないことであれば、やる気のある当面はできても、緊張感がなくなれば、作業が苦痛になってしまい、安定した収入を確保することは難しくなります。
毎日嫌な仕事を続けなければ収入が得られないのなら、会社勤めと変わりません。
いやいやする仕事で、より多くの収入を得ることは難しいでしょう。
ある程度長い目で見たら、最初に好きなテーマを選ぶことが稼ぐためには大切なことになります。
最初が肝心です。
多少時間をかけてでも、好きなテーマを選び、好きなことで稼ぐことのできるような仕組みを考えることも大切です。
好きなことが需要の全くまたはほとんどない場合は、悩む事もあると思いますが、新たな需要を作り出せるような工夫やアイデアを考えて、自分の好きなことを活かせるかどうかを十分考えましょう。
そして、どうしてもいいアイデアが出ない場合には、次善の策として、長く継続できそうなテーマを選ぶようにしましょう。
最もいけない選択は、稼ぐことだけを考えて、自分の得手不得手を全く無視した選択です。
テーマ選定はそんな意味からも非常に大切です。
今日のまとめ。
テーマは好きなことを選ぶ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。
コピーライティングでは、商品を買ってもらうことよりも、
あなたを信頼してもらうことの方が大切です。
こんにちは。
役に立つ情報を発信するタカです^^;
いつもご購読、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
このブログは、ネットビジネス初心者向けに書いています。
今回も前回に引き続き、ネットビジネスにおける記事を書くことについて考えます。
ブログやメルマガの記事を書くことを
「コピーライティング」と言います。
ネットビジネスで稼ぐために必要なスキルはいろいろありますが、私はコピーライティングが一番大切だと考えています。
ブログやメルマガで情報を正確に伝えるには、書いて伝えることが現在でも一番多いからです。
最近は、音声や動画で伝える方法も急速に増えてきました。
とは言え、主流はまだ書いて伝えることです。
コピーライティングに関しては、情報商材や塾などでも指導していますが、それよりは確かな本で基本を学んで、それを実行することの方が一番力がつきます。
コピーライティングのスキルを身につけたい方に、
以下の本を推薦します。
タイトル 全米NO.1のセールス・ライターが教える
「10倍売る人の文章術」
著者 ジョセフ・シュガーマン
監訳者 金森重樹
出版社 PHP研究所
価格(税込み) ¥1,470
詳細情報は、こちらからご覧いただけます。
コピーライティングは、あなたの伝えたいことを、あなたの言葉で考えて、たくさん書くことでしか身につきません。
コピーライティングのテクニックはたくさんありますが、一番大切にしたいことは、情報を正直に伝えることだと思います。
ネットビジネスで稼ぎたいと思うと、どうしてもメリットばかりを書き並べ、デメリットを書きたくないと思いがちです。
世の中に100%完璧な商品は先ずありません。
デメリットも書くことで購入予定者の信頼を得るようにしたいものです。
正直に書くこととは、デメリットも購入予定者に知らせて、分かってもらって購入してもらうことです。
コピーライティングでは、商品を買ってもらうことよりも、あなたを信頼してもらうことの方が大切です。
今日のまとめ。
コピーライティングで信頼を得る
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。