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PS> (New-TimeSpan "2018/01/25" (Get-Date (Read-Host "Date"))).Days
Date: 3/3
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今日は大磯砂の中にたまったフンの掃除と水換えをしました。

それと、中央にあったホトニアを右側に移動しました。

 

ホトニアの丸太を引き上げようとすると、

15cm以上の根が無数に張り巡らされていて驚きましたが、

根元からハサミで切って植え直しました。

そのとき、ホトニアの茎が1本だけ折れてしまったので、

その1本は中央に植え直しました。

 

最近、ミナミヌマエビがフィルターとガラスの隙間に入り込んで

挟まってしまうことがあるので、応急処置として割り箸で隙間を

塞ぎました。恒久処置を考えなければ…。

 

 

 

右から。

 

上から。

先週に水草栄養ブロックを2個埋めたためだと思いますが、

急に緑色のコケが生えてきて、奥の雲山石が緑色になってきました。

なので、水草栄養ブロックを1個取り出しました。

 

その後、プロホースを使って底砂にたまったフンの掃除をしながら、

水槽の水換え(約3分の1)を行いました。

 

 

葉っぱから生える、もやもやっとしたコケ。

 

コケに覆われつつある雲山石。

 

メダカがコケをついばむようになりました。

 

水槽のガラス面にうっすら苔がついてきたので

市販の水槽用マグネットクリーナーを探しました。

 

ですが、5mm厚ガラスに非対応の磁力が弱いものや、

大きくて隙間に入らず小回りが効かないものや、

何千円もする高額なものしか探せなかったので、

結局自作することにしました。

といっても、全く大したことはありません。

 

まず、ダイソーで
・超強力マグネット 16mm (2個入) x2個
・水切りネット ストッキング浅型 (40枚入)
を買いました。

 

このネオジム磁石は2個入で、厚紙にフィルムがラミネートされて

パッケージングされているので、それをそのまま活かしました。

中の磁石は取り出さずに、厚紙をハサミで長円形に切って、

水切りネットで包みました。

もう一つは、手持ち部分が残るようにカットしました。

 

それが下の写真。

当然ながら、手前の磁石は水槽の外側で、

ネットに包まれた磁石は水槽の内側にあります。

 

動画も撮りました。

掃除した後に撮ったので綺麗です…。

あと、曲面ガラス水槽の角から撮っているので、

正面が歪んで見えます…。

 

合計324円で実現できたので、まあよい出来具合でしょう。

使っていくうちに厚紙が水で溶けていくと思われるので、

もうひと対策が必要になるかもしれません。

2回目の水質検査を行いましたが、前回と全く同じ結果になりました。

弱アルカリ性なものの、まあ問題ないと思います。

 

昨晩、GEX 水草栄養ブロックを買い、

水槽に向かって左側の大磯砂の中に1粒埋めました。

 

そして今朝、もう1粒を右側の角に埋めました。それが下の写真です。

 

全景写真。

先週と比べると右側の水草の赤味が強くなってきました。

中央のホトニアは茎が横に垂れ下がってきて、しおれてきました。

 

(先週の写真。再掲)

最近、水草が弱りつつあります。

今まで肥料を使っていなかったので、追肥を検討しようと思います。

 

枯れて落ちた葉っぱがミナミヌマエビに食べられています。

 

ミナミヌマエビは8匹生き続けています。

投入初日に亡くなった1匹の亡骸は、あと2~3日で完全になくなりそうです。

 

また、ようやくエビ土管の中に入ってくれるようになりました。

 

昨日、グロッソスティグマという水草を植えました。

レイアウトのセンスがなく、だんだんごちゃごちゃしてきました。

 

 

下は今朝の写真。やや上から撮影。

 

最初に亡くなって赤くなったミナミヌマエビを食べるミナミヌマエビ。

背腸(消化管)の色が赤くなって徐々に移動していくので、

気になって消化時間を測ったところ、30~40分程度でフンとなりました。

 

めだかも忘れていませんよ。

 

今朝。

今のところ、ミナミヌマエビは8匹生きています。

拡大すると黒い点々が少し気持ち悪いですが、愛嬌があっていいですね。

 

 

 

めだかも問題なし。

そういえば最初の頃は白いフンをして心配していましたが、

今は黒いフンをするようになっています。

 

昨日亡くなってしまったミナミヌマエビ。

茹でたように殻が赤くなり、体も白くなりました。