『うぅぅぅわぁぁぁ〜‼️もやし買いに行ったのに買い忘れたぁぁぁぁああ‼️』













もやし…私、地味に買い忘れるんですよね💦


存在感なのか…どこでも買えるという安心感からなのか…とにかく忘れやすいんです🥲













前述した通りもやしは何処でも買えますし、価格もリーズナブルですから気軽に買い足しにも最悪いけるのですが…爬虫類のケージに関してはそうはいきません☝️













爬虫類のケージ…飼育するにあたり絶対に必要な重要なアイテムです…なので爬虫類飼育する方は結構買う際に気にして選んでいるかと思います❗️













無論、私も最初の頃は素材やケアのしやすさや大きさ等…気にしたものです🤔


各メーカー様はよく考えられてケージを作っていますので余計に迷っちゃいますよね😅













まぁ大凡はサイズや使い心地を重視すれば大外れは無い…はずなんですが、実は盲点があるのです🥸













レオパやニシアフ…など、空間温度の他にホットスポットなる部分的に暖かい場所を作ることがベターと言われる生き物は結構います🤔


その際に用いられる飼育用品に【パネルヒーター】なるものがあるのですが…これ、ケージ選びと実は関係が深いのです❗️













⬇️これを見てください⬇️






























パッと見て【何これ❓】となるかもしれませんが、これは私の所有するケージの底面を撮影したものです☝️(片方は使ってないものですが💦)













1枚目の方…底面とラックの間に隙間があるんですよね🤨


かたや2枚目は底面とラックに隙間が殆どありません…これ何が言いたいかと言うと、隙間があるとパネルヒーターを入れても熱がケージの底面に伝わらない可能性があるのです‼️













パネルヒーターって読んで字の如く『パネル』なので基本薄物です🖐️


2枚目のケージならば底面とラックに隙間がないのでそのままパネルヒーターを挟み入れても密着しているので、パネルヒーターの発する熱がケージにも伝わるのはイメージできると思いますし、実際にケージの床面もよく温まります😙













ですが1枚目は1cmほどの隙間があるのでパネルヒーターを敷いてもケージとの間に空間が出来てパネルヒーターが発する熱が僅かな空間であっても逃げてしまい、肝心のケージ底面に熱が届かない事が多々あります🥲













なので、パネルヒーターを使おうとされているのであれば、ケージを選ぶ際に底面の隙間に着目した方良いと思います❗️













次の記事ではケージの底面に隙間があるものの場合、どうやってパネルヒーターを使うか❓と言う事をレクチャーしていきたいと思います😉













でゎでゎ