LonelyMetalのブログ
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出口はない

意識

意識のあることがつらい

アル中予備軍

もう目が覚めないように祈りながら寝付く

早朝覚醒

睡眠薬でもう一度寝付く

そしてまた目覚める

この繰り返し

断ち切りたい



意識がある限り、己の犯した罪に苦しみ、子どもへやつあたり

かわいそうな子どもたち

でももう無理なんだ

ゆるしてほしい

生き苦しさ

小学生の頃から気づいていた自分の特殊性

やることが奇抜、テンション高めorもろに低め、うまくできないor責められたりすると泣いて発狂する(といわれていた)、調子がよいときはオレ様モード、楽しそうにしているトモダチへのちょっかい、、、なにより人の気持ちが理解できないので余計な物言いが原因で集団の中では浮いてばかり。

他者への行動とそのリアクションの中でしか自分の居場所が見つけられなかった




自己愛性人格障害の記述をたくさん読んだ

まさにこれ

何のために生きているのかわからず、妄想で自分を保護してきた
妄想に保護されているときでも、「明日目が覚めなくてもいい」と思っていた。

その妄想が溶けた今、すべてが崩壊しはじめた




親が死ねば、子は悲しむだろう。
しかし、今なら大人になるまでに立ち直れるのではないだろうか

それとも朽ちていく親とともにホームレスになっても一緒にいたほうがよいのか

愛情のない形ばかりの家族

私は壊れ始め、こどもも少しずつ壊れはじめている

この状況をいつまで放置するつもりなのだ

何がおきているのか

明日を生きる気持ちはない

死ねる勇気もない

子どもを育てる自信もない

人格は破綻したまま

収入はあと半年



問題の先送りが転がる雪だるまのようにふくらんでいくのが見える

私が育てるより、親族や行政が育てた方が子どものためだ



書くことで居場所になる というブロガーさんが大勢いた

離婚や死別など特殊な体験をした人たち

まともな人ならそれもあるのだろう

異常者である私の居場所にはなりそうにない。