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Lonely Flight

ひとりで音楽を聴いたり映画を観たりするのが好きです☆彡

先日、ビルボード東京に、プリシラ・アーンのライブを観に行きました。





初のひとりライブ!





初の六本木!





会場のある東京ミッドタウンまでは六本木駅の地下から通じていました。







プリシラ・アーンは、ノラ・ジョーンズと同じブルーノートからデビューし、ロサンゼルスを拠点に活躍するシンガーソングライター。



フォークっぽい曲調と優しい歌声に癒されます。









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客席と舞台がこんなに近いんです。

会場はとてもオシャレな雰囲気で、かなり緊張してしまいましたが、店員さんがすごく親切で一安心。





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日が暮れてくると舞台の後ろの窓から夜景が星空

同じテーブルで相席した女性の方お二人が、フィッシュ&チップスをおすそ分けして下さいました。





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薄紫色の花柄ワンピースにウェスタンブーツを合わせたシンプルな服装で、ゆるくウェーブのかかった長い黒髪を下して登場したプリシラはとても可愛かったです♪





最初はデビュー曲の「Dream」を弾き語りしてくれました。






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デビューアルバム「A Good Day」
(左)輸入盤 (右)日本版





私がプリシラ・アーンを知るきっかけになった曲、「Leave The Light On」も。

とても素敵な曲です。







ジャズ・ウーマン~Mellow Tunes~/オムニバス

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コンピレーションアルバムは、知らないアーティストを知るきっかけになりますね♪







ジブリ映画が好きで、中でも「耳をすませば」が大好きだというプリシラ。



今年の4月に発売された2ndアルバムの日本版にも収録されている、「カントリーロード」を日本語で歌ってくれました。




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2ndアルバム「When You Grow Up」






ハネムーンでは京都を訪れたそうです。



プリシラと彼女の旦那さんにとって、日本はとても大切な場所だと言ってくれました。







アンコールでは、「上を向いて歩こう」を日本語で熱唱!!







そして、今日は歌わないのかな、と思っていた私が大好きな曲、「Find My Way Back Home」も。












あっという間でしたが、素敵な時間を過ごせました☺



プリシラ・アーンに感謝です☻ 







とてもおすすめのアーティストなので、知らない方は機会があればぜひ聴いてみて下さいね♪



かなり久しぶりの更新になってしまいました汗







バイトにもやっと慣れてきたところなので、これからはもっと更新出来たらな~と思いますあせる















落ち込んでいた私を励ましてくれた映画ですキラキラ
















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「恋とニュースのつくり方」

(Morning Glory)



仕事をクビになったヒロインが、新しい職場で奮闘するというベタなストーリーですが、バイトでダメダメだった私にはピッタリの映画でしたビックリマーク











「私にはムリ」って、思ってない?





というキャッチコピーがいいですね音譜























妹の恋人〈特別編〉 [DVD]/ジョニー・デップ,メアリー・スチュアート・マスターソン,エイダン・クイン



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「妹の恋人」(Benny&Joon)



両親を亡くして以来、精神病になってしまった妹ジューンを自分のこと以上に心配してきた兄ベニーだが、ジューンが彼女のことを唯一病人扱いしない、ジョニー・デップ扮する風変りな青年に恋をしたと知ると猛反対...


というお話。







優しいお兄ちゃんが欲しいって、女の子なら誰もが一度は思ったことがあるのでは…はてなマーク







登場人物が少なく、田舎が舞台の静かな映画でした。





















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「ブリジット・ジョーンズの日記」


(Bridget Jones's Diary)



ジェーン・オースティンの「高慢と偏見」の現代版と言われていますが、「高慢と偏見」の主人公エリザベスが美人で知的な女性として描かれているのに対して、ブリジット・ジョーンズはぽっちゃりした冴えないOLという設定なので、より共感できました。








キャッチコピーは、





「ありのままの 君が好きだ」キラキラ











原作者ヘレン・フィールディングの、







ブリジットは



愉快で温かくて



親切で正直



脚光をあびにくいタイプ



人は



外見の美しさにとらわれがちだから







という言葉が印象的でした。











また、イギリス人という設定のブリジットをアメリカ人の女優が演じることに対して、当初はイギリス中から大ブーイングがあったそうですね。



米映画「風と共に去りぬ」のヒロインスカーレットを英国人の女優(ヴィヴィアン・リー)が演じた仕返し、だそうです。笑



日本人の私からすれば、アメリカ人もイギリス人も、アメリカ英語もイギリス英語も区別がつかないんですけどね汗

































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「ブリジット・ジョーンズの日記

~きれそうな私の12ヶ月~」

(Bridget Jones's Diary

~The Edge of Reason~)



続編もかなり面白かったです。







一週間で、1と2を3回ずつくらい観てしまいました(暇人...笑)汗











パート3の話も出ているみたいなので、




絶対に作ってほしいです晴れ







絶対に同じキャストで!!













皆さんの元気になれるお勧めの映画があれば、教えて下さいニコニコ








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昨日は千葉に住んでいる友達の家に泊まって、今日は近くの海へ波



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注:私ではありません





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青春…?!



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そういえば…

青春って何でしょう…??かお