初めまして。ブログの初投稿をさせて頂きます。

愛瀬です。今回はTwitterで募集して皆さんに投票してもらった通り私が会いたいと言っているある1人の男の子について話していきたいと思います

ラインナップとしては

 ー  Prologue  ー


1 何故今その男の子に会いたいのか


2 なんでその子なのか


3 その子とのきっかけ、経験思い出話的なもの


4 これからの事相手の事。


ざっくり話したらこんな感じになると思います



1つ目先程も言ったように、何故今その男の子に会いたいのか。というところですね。

彼は1つ下の男の子なんですが、中学になって会えなくなったなどではなく、私が小学六年生の終わり、まぁ逆に言えば中学一年生の初期に、引越しが決まってしまうんですね。なんで今なのかと言うと、私の受験勉強と、彼に話したいことがあるからなんですね。今強い想いになってしまっただけで本当は一二年前から行きたかったんですね。私のところで事件があったり、結構遠いので都合が合わなかったり、悪い言い方をすると蔓延防止で今部活が私のところ中止となってるんですね。それを理由として、時間が空いた受験近くのタイミングでケリも作く、相手はそろそろ中二と言う理由、タイミングで勉強の時間よりも部活優先な学校生活を送っていたと思ったから。簡単に言うとタイミングが良かったということになりますねこの時期が。これが1番の理由だと思います。


2つ目になんでわざわざその子なのって事ですね

自分で言うのもあれですが実は愛瀬ちゃん、小学校の頃はかなりの人気者で、数十人に引っ張りだこでした(笑)今となっては自分を出せていないのであれですが、なんでそんなに友達が居たはずなのに、私が会いたいと言っている彼なのかと言うとですね、話しやすかったって言うのがありますね。第1に、でもそれだけじゃなくて他にも理由はあります。話しやすかったっていう理由が何個かあって、私が泣いてる時にですね普通に声掛けてくれたんですね、でもそれは「大丈夫?」でもなく「先生呼んでくる?」でもなく、ただ、

「何されたの。」だったんですね、私滅多に泣かないんですよ、私の古参の方だったら分かるかな?いや古参じゃなくても分かるか我慢しすぎて泣いちゃう、みたいな。人前で泣いたのはそれが初めてで、その子人を見るのが得意だったんですね。この子はこういう子だから、ってのが頭の中でハキハキとできる人でした、泣くくらいなら、と多分彼は定めたんでしょうね、何が言いたいかって言うと、優しい子だったんですね。

そんな人どこにもいるじゃんか、と思うかもしれませんが、思春期真っ只中と言ってもいい頃、その頃は彼は小学五年生の男の子でした、周りが付き合ってるんだ、等と冷やかそうが、「はいはい羨ましいんだね、愛瀬に構って貰えないからって僻みは良くないよ」とお得意文句をかましながら、私の横で本を読む人でした。それから完全にこの人は平気だなと、思い私は完全に心を開きました。なんだよ、惚気かよ。と思うかもしれませんが、私はTwitterで言っているとおり女の子を好きなる女の子なので、異性的感情はありません。本当に恩人、だと私は思っています。嫌な顔せずに聞いてくれて本当に感謝してます。それからその子以外の前で素直に泣けなくなって、弱音を吐く事も無くなって、だからまたあの子の顔を見て、少しでもあの頃を思い出せたらな。と思いました。


3ほぼ2の段階で話しました、これはTwitterの延長戦と言いましょうか、私が小6で、彼が小5の時の話です。私は飼育員の副委員長を務めていました。その時に彼も飼育員に入ったのです、偶然でしたが部活動も楽しくやれて、楽しく話すことが出来ました。その時にぐっ、と距離が縮まりました、私が副委員長だと言うこともあり、休みがちな委員長の代わりに色々動いていました。その時に手伝いごとなどを積極てきにやってくれていたのが、彼でした。そこから友達としての会話、業務的な会話も増えて仲が深まって来ました。

1番最初の出会いは、彼の弟と仲良くなって、弟がにぃちゃん!と言っていたのが彼でした、最初は全然似てねぇな!?って感じな出会いで別に興味関心はありませんでした、弟も踏まえ遊んでいくうちに自分が好きなことが相手も好きだったりと色々きっかけがあるうちに仲良くなって行きました。1番の思い出はあれですね、彼が球技大会でバスケットをしていた時に、めちゃくちゃ声を張って応援して、スリーポイントいれてギリ勝ったってやつに感動しすぎて、ぼろっぼろに泣いて、困らせた事ですね。それに憧れて、中一の時バスケ部に入るもいじめに遭い辞退。というね、事なんですけども、憧れて入るのは良くないですね(笑)その子は野球をやっている子なのですが、運動神経が良くて、走るのも速いしみたいな子でした。


4  これからのこと。これはですね、私が近頃その子に会いに行くつもりなのですが、彼がまず私を覚えてくれてるかどうかですね。私意外と花言葉だけは得意で彼にたまたま咲いていた、黒いチューリップを押し花にして、栞にして渡したんですね。先程も言ったように彼は本を読むのが好きなので、ちょうどいいかな。と思い、作って渡しました、ありがとうと受け取ってくれた彼に「花言葉を調べてご覧」と言って、次の日調べてきたようで、「絶対に嫌だ、」と拒まれました。「それになんでこうして欲しいの?」と言われれば。その時に私は迷惑ばっか掛けてるなぁ。って言う感じの脳で頼ることを知らなくてだからそれをという意味で渡しました。

それで、本当に私のことを忘れてしまったかどうかも含め今後会いたいな。と思います。


全然上手くまとまってなかったけども

今回はここで切らせて貰いますね。

皆さん読むの疲れたでしょう、今日みたいな寒い日はゆっくりお布団でぬくぬくするのもありですよ閲覧ありがとうございました。ちなみに黒いチューリップの花言葉は











































































「私 を 忘 れ て 」