どうも。
なんかね、色々ありますよね。
みんな大変だ。
研究室の先生から本を借りました。

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
村上春樹の新作です。
お茶は白桃烏龍です。
香りがすごい。
良作っていうのは、自分が経験や知識を増やす毎に新しい発見をすることが出来るものだと思ってます。
だから何回も読む価値がある。
子供の頃に読んだものであっても、今読み返すと考えさせられることって、あるんですよね。
サン=テグジュペリの『星の王子様』
とか
芥川龍之介の『蜘蛛の糸』
とか。
読み返すと面白いよ。
著者と作品名合ってるよね?笑
今は、何も考えずにこの本を読んでます。
浸かってます。


